2019-05-19 AZKi、1stワンマン「The Shitest Start」開催
AZKiが秋葉原エンタスで初のワンマンライブを開催。オープニングアクトには星街すいせいが出演し、「天球、彗星は夜を跨いで」を披露した。公演ではイノナカミュージックの発足も発表され、2人の音楽活動が交差した。会場:秋葉原エンタス。 公式レポートでは「Creating world」が本編の始まりと終盤に登場。
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ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
ライブ:69件
2026年、ホロライブ、9件の出来事
AZKiが秋葉原エンタスで初のワンマンライブを開催。オープニングアクトには星街すいせいが出演し、「天球、彗星は夜を跨いで」を披露した。公演ではイノナカミュージックの発足も発表され、2人の音楽活動が交差した。会場:秋葉原エンタス。 公式レポートでは「Creating world」が本編の始まりと終盤に登場。
秋葉原エンタスでAZKiの2ndワンマン「A GOODDAY TO DiE」と「INNK EXHiBiTiON」が行われた。後者では星街すいせいとAZKiが出演し、それぞれのオリジナル曲に加えて互いの楽曲を歌うステージも展開した。会場:秋葉原エンタス。 公式の公演後レポートで7月27日の開催と出演内容を確認。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、大空スバルの4人によるファンミーティングを開催。「FAMS」の組み合わせでトークと歌を届け、ニコニコの公式ファンクラブでも公演を生配信する企画として案内された。公式発表は9月3日、開催日は9月15日。 公式ファンクラブ向けに全編配信を案内。
AZKiが秋葉原エンタスで3度目のワンマンライブ「レペゼンエンタス」を開催。公演名には「last ENTAS LiVE」と掲げられ、同じ会場で重ねてきた単独公演から、年末の池袋harevutai公演へ進む節目となった。前日9月21日には、獅子神レオナを招く主催対バン「THE LAST V STANDiNG vol.1」も開催。 公式の9月30日発表で、9月22日の開催を振り返っている。
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。会場:Veats Shibuya。 昼のグループ公演と、夜のときのそら「Dream!」を同日に開催。
ときのそらがVeats Shibuyaで初のワンマンライブ「Dream!」を開催。3月のアルバム「Dreaming!」に続く単独公演となった。この公演映像は、翌年発売のミニアルバム「My Loving」の初回限定盤にも収録された。開催日:10月6日、会場:Veats Shibuya。 同日昼にはグループ公演「でいどり~む」が開催された。
AZKiが4度目のワンマンライブを池袋harevutaiで開催。秋葉原エンタスでの3公演を経て、会場を移した年末のライブとなった。公式告知では「AZ輪廻」のハッシュタグを掲げ、1stアルバム発売後の公演として案内された。会場:池袋harevutai。開演予定時刻:18時。 1stフルアルバム「without U」は公演に先立つ11月12日に発売。
豊洲PITで「hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー」を開催。23人が3Dモデルで出演し、統一アイドル衣装のステージを展開した。「夢見る空へ」「キラメキライダー☆」も、この初の全体ライブで披露された。会場:豊洲PIT。ニコニコ公式生放送でも配信。 出演はときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、1〜3期生、ゲーマーズ、AZKiの計23人。 全体曲に加え、ソロや複数メンバーによる歌唱も実施。
AZKiが5度目のワンマン「R.I.P AZHOOD」を開催。公式の公演後レポートでは2時間を超えるステージで全26曲を披露したと報告され、新衣装の制作と2ndアルバムの発表も行われた。年末の音楽展開につながる公演となった。ニコニコで配信されたライブ。 2ndアルバム「Re:Creating world」は同年12月1日に発売される。
湊あくあがデビュー2周年を記念した初のソロライブをオンラインで開催。ニコニコとbilibiliで配信され、オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」もこの公演で初披露された。ソロの音楽活動をまとめて届ける機会となった。開催予定時間:20時〜22時。 「#あくあ色ぱれっと」は8月29日に音源配信が始まる。
ときのそらとAZKiのユニット「SorAZ」が、SPWNでスペシャルライブ「刹那的クロニクル」を開催。公演に先立つ9月22日には、AZKiが作詞・作曲を手がけた2人の楽曲「紅藍クロニクル」もリリースされた。開演予定時刻:19時。配信プラットフォーム:SPWN。 「紅藍クロニクル」の編曲はRD-Soundsが担当。
ときのそらが2ndライブ「パラレルタイム」を配信で開催。前年の初ワンマン「Dream!」に続く単独公演で、10月の2ndアルバム発売後のステージとなった。ビクターは公演で歌われた本人楽曲をプレイリストとして公開した。
AZKiがアルバムと同名の6thワンマンライブをオンラインで開催。発売直後の「Re:Creating world」から「petal dance」や「ローテート・リピーテッド」などを披露し、新しい楽曲群をステージで届けた。公式レポートは2020年12月6日の開催とセットリストを掲載。 新アルバムは公演5日前の12月1日に発売。
2回目の全体ライブを12月21日・22日の2日間にわたり、立川ステージガーデンから無観客で配信。STAGE1とSTAGE2に分かれて歌唱やダンスを届けた。4期生5人もオープニングアクトとして出演した。会場:立川ステージガーデン。オンラインでの無観客ライブ。 4期生はオープニングで「千本桜」などを披露。
22名が出演し、全曲をオリジナル楽曲で構成した初のライブ。東京ガーデンシアターから無観客・配信限定で届けられ、「あすいろClearSky」などの楽曲が披露された。
夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつりが出演。5人での歌唱やソロに加え、ファンへの手紙と1期生曲「Plasmagic Seasons!」を届けた配信ライブとなった。
「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を開催。全編を自身のオリジナル曲で構成し、「愛昧ショコラーテ」や「曇天羊」などを披露した。リアル会場のステージでアイドル衣装を見せる初の機会にもなった。
豊洲PITで初のソロライブを開催。9月発売の「Still Still Stellar」とともに展開された公演で、現地会場とオンラインの双方にステージを届けた。初アルバムから単独公演へ進んだ秋を象徴する出来事。
兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがTOKYO DOME CITY HALLに集結。異世界の無人島を舞台に、歌とバラエティを交互に組み込んだ物語形式の公演を届けた。
池袋HUMAXシネマズ、109シネマズ大阪エキスポシティ、オンラインを結んで昼夜2公演を開催。前年のカバーアルバム「Re:Play」の楽曲に加え、オリジナル曲も織り込むソロライブを届けた。
「あくあ色 in わんだ~☆らんど♪」で、会場に観客を迎えた初の単独公演を実現。「不思議の国のアリス」をモチーフに物語が進み、大空スバル、猫又おかゆ、桃鈴ねねもゲストとして登場した。
豊洲PITでメジャーデビュー記念の初ソロライブを開催。EP発売の翌日に行われ、星街すいせい、角巻わため、がうる・ぐら、TeddyLoidをゲストに迎える構成で音楽活動の新章を示した。
Midnight Grand Orchestraが初のライブを開催。「SOS」のMVを軸にした近未来の仮想ステージで、星街すいせい、TAKU INOUE、オーケストラバンドによる演奏を配信する構成を採用した。
ホロライブの35名が、水着・浴衣姿で出演する無料音楽ライブを公式YouTubeで配信。「飛んでK!ホロライブサマー」「ホロメン音頭」「Sparklers」の3曲をステージで披露し、夏企画を締めくくった。
立川ステージガーデンで「ぽいずにゃ〜しんどろーむ」を開催。同月発売の1stアルバムを中心に構成し、ゲストには戌神ころねが登場した。ゲーム配信でも活動するおかゆの歌を、単独公演で届けた。
かつしかシンフォニーヒルズで昼夜2公演を開催し、初の生バンド編成を採用。ゲストの広瀬香美と同じステージに立ち、セットリストを一部変えながら、活動5周年を記念する公演を届けた。
AZKiと森カリオペが出演する約20分の無料ミニライブを、開発中の「ホロアース」で実施。事前収録のパフォーマンスを用い、仮想空間でのライブ体験やシステムの動作、サーバー負荷を検証する機会となった。
18時30分から年末特番、23時から「COUNTDOWN LIVE 2022▷2023」のホロライブ側ステージを配信。特番にはJP・ID・ENの計23名が出演し、クイズや一年の撮れ高を振り返る企画を届けた。
東京ガーデンシアターで2ndソロライブを開催。初の生バンド編成に加え、観客の声出しも可能な公演となり、冒頭の「Stellar Stellar」から会場と歌を交わすステージが展開された。
幕張メッセで2日間にわたり開催。JP・ID・ENの51名による全体ライブに、DECO*27との「holo*27 stage」が加わり初の3ステージ構成に。新アイドル衣装と、展示・フード・企画ステージも登場した。3月18日: hololive stage DAY1。 3月19日: holo*27 stage、hololive stage DAY2。 EXPOは国際展示場1〜4ホール、ライブは幕張イベントホールで開催。
「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。出演: 森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリア、IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズ。 ゲスト: ときのそら、星街すいせい、宝鐘マリン、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、パヴォリア・レイネ。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカがTOKYO DOME CITY HALLに集結。「ねぽらぼ」の4名で初めて単独ライブを開催し、現地の観客とオンライン視聴者へステージを届けた。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、さくらみこが出演する「プロトライブ #2」を開催。漫画「ヤマト神想怪異譚」の舞台を仮想空間で再現し、アプリ内の無料参加と有料のWeb配信で公演を届けた。
総勢53名が出演する全編水着衣装のオンラインライブ。「Sunshine」は日程を変更して27日13時にYouTubeで全編無料公開され、「Night」は同日20時からZ-aNで行われた。
東京ガーデンシアターで、新音楽プロジェクトの初公演を開催。アキ・ローゼンタールからholoXまで23名が出演し、アルバムと同名の公演を通して、感情や物語を軸にした歌の世界を届けた。出演: アキ・ローゼンタール、白上フブキ、湊あくあ、癒月ちょこ、大空スバル、大神ミオ、さくらみこ、猫又おかゆ、戌神ころね、兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン、天音かなた、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナ、雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカ、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ。
立川ステージガーデンで、生バンドとともに全曲オリジナルの公演を開催。「Aster」の楽曲を中心に構成し、ぶいすぽっ!の猫汰つながゲスト出演して「二人三脚」を歌唱。韓国でもライブビューイングが行われた。
「うさぎ the MEGAMI!!」を有明アリーナで開催。同名アルバムの楽曲を携え、3期生の不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンもゲスト出演。自身初の単独公演を大規模な会場で届けた。
ときのそらとAZKiのユニットSorAZが、CLUB CITTA’でメジャーデビューライブを開催。昼・夜で一部の曲目を変え、二人の歌を会場とオンラインへ届けた。出演:ときのそら、AZKi 会場:CLUB CITTA’(神奈川県) 昼・夜の2公演
角巻わためが2度目のソロライブを開催。1月発売の『Hop Step Sheep』収録曲を含む公演で、ゲストの森カリオペとも共演した。会場:東京ガーデンシアター ゲスト:森カリオペ 公演名:わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER
幕張メッセで展示イベントと全体ライブを2日間にわたり開催。5th fes.は通常の3ステージに加え、HoneyWorksとの企画によるステージを組み合わせた。会場:幕張メッセ 国際展示場1〜8ホール ライブ名:5th fes. Capture the Moment 3月17日にHoneyWorks stage
AZKi、角巻わためら日本・インドネシア・英語圏のタレントが参加するワールドツアーが、ニューヨークのAnime NYCで開幕。海外イベントを巡るライブ企画が始まった。初演会場:JAVITS CONVENTION CENTER(ニューヨーク) 出演:AZKi、角巻わため、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、ハコス・ベールズ
ニューヨークのKings Theatreで、ホロライブEnglishの2度目の全体ライブを開催。JP・IDのゲストも加わり、Myth、Promise、Adventが同じステージに集まった。会場:Kings Theatre(ニューヨーク) ゲスト:戌神ころね、星街すいせい、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる
ReGLOSSが初の3Dライブ「Reach the top」を公式YouTubeチャンネルで実施。火威青、音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめによるユニットの3D公演となった。配信:hololive DEV_IS公式YouTube 9月28日20時開演
さくらみこが有明アリーナで1st Live「flower fantasista!」を開催。初アルバム『flower rhapsody』を携え、星街すいせいとのmiCometでの共演も披露した。会場:有明アリーナ 星街すいせいと「シュガーラッシュ」で共演 ライブ用のドレス衣装を披露
星街すいせいの「Spectra of Nova」がさいたまスーパーアリーナで開幕。12月に大阪、福岡へと続く3会場のツアーで、各地へ単独ライブを届けた。11月14日:さいたまスーパーアリーナ 12月10日:おおきにアリーナ舞洲 12月28日:福岡サンパレス
宝鐘マリンが「Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡」を2日間開催。初日は歌謡祭、2日目は出航という異なる構成で、生バンドとゲストを迎えた。会場:Kアリーナ横浜 初日のゲストに石井竜也が出演 2日目にはホロライブ3期生が共演
星街すいせいが「SuperNova」を日本武道館で開催。アルバム『新星目録』を携え、デビュー当初から目標としてきた会場で初めての単独公演を行った。
白上フブキがぴあアリーナMMで1stソロライブを開催。アルバム『FBKINGDOM “Blessing”』の楽曲を届け、新曲「えんじょい the わーるど!」も披露した。会場:ぴあアリーナMM 公演名:FBKINGDOM “ANTHEM” 「LETTER☆彡」などアルバム曲を披露
森カリオペの2ndソロライブをHollywood Palladiumで開催。ホロライブプロダクション所属タレントのソロライブとして初の日本国外開催となり、オリジナル曲22曲を披露した。会場:Hollywood Palladium(ロサンゼルス) アンコールを含め全22曲
幕張メッセでSUPER EXPO 2025と「6th fes. Color Rise Harmony」を開催。展示とライブの会場を分け、3つの通常ステージとCREATORS’ STAGEを展開した。EXPO:国際展示場1〜6ホール 6th fes.:国際展示場9〜11ホール 3月9日にCREATORS’ STAGE
猫又おかゆが約2年半ぶりとなる単独ライブをぴあアリーナMMで開催。「あっかんべ」「デコグラデーション」などを歌い、アルバムと同名のステージを届けた。会場:ぴあアリーナMM 2ndソロライブ 「あっかんべ」で開幕
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。2025年7月12日:シドニー/7月27日:香港 8月3日:バンクーバー/8月22日:ニューヨーク 12月6日:ソウル/12月20日:クアラルンプール 2026年2月27日:台北で最終公演
天音かなたが有明アリーナで初のソロライブを開催。『Unknown DIVA』『Trigger』の楽曲を軸に、生バンドとともに自身の歌を届けた。会場:有明アリーナ 公演名:Amane Kanata 1st Solo Live “LOCK ON” 「Knock it out!」で開幕
ホロライブEnglishの3rd ConcertをニューヨークのRadio City Music Hallで開催。2日間で異なる曲目を披露し、テーマ曲「All for One」も届けた。会場:Radio City Music Hall(ニューヨーク) 両日で異なるセットリスト
大神ミオがぴあアリーナMMで初のソロライブを開催。木や鉱石を取り入れたステージで「Howling」から幕を開け、生バンドとともに楽曲を披露した。会場:ぴあアリーナMM ステージには木や鉱石をモチーフにした装飾 「Howling」で開幕
常闇トワが有明アリーナで2ndソロライブを開催。10月発売のアルバム『SHIN』を中心に、過去のオリジナル曲やカバー曲を生バンドで届けた。会場:有明アリーナ 2ndアルバム『SHIN』を中心に構成 「-ERROR」のカバーで開幕
ホロライブインドネシア5周年の「Chromatic Future」を現地で開催。全9名が集まるコンサートが、Comic Frontier 21と同じ週末に行われた。会場:ICE BSD Hall 6(インドネシア) 1期生・2期生・3期生の全9名が出演
AZKiがソロライブ「Departure」を開催。ホロライブへ音楽活動の拠点を戻してから初の単独ライブとして、ぴあアリーナMMのステージに立った。会場:ぴあアリーナMM 公演名:AZKi SOLO LiVE 2025 “Departure”
ReGLOSSが有明アリーナで初の現地ワンマンライブを開催。音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめの4人が、生バンドとともに歌とダンスを披露した。会場:有明アリーナ 出演:音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめ
ホロライブ5期生の4人が、ホロアースでバーチャルライブ「ねぽらぼライブ re:VISION Holoearth Live」を開催。メタバース内で鑑賞するライブを届けた。出演:桃鈴ねね、尾丸ポルカ、雪花ラミィ、獅白ぼたん 開催プラットフォーム:ホロアース
9件の出来事
ホロライブのこの年を、9つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20261月