樋口楓、初のソロライブ「KANA-DERO」
樋口楓がZepp Osaka Baysideで初のソロライブを開催。Deroon5の演奏とともに「Maple」「Brand-New LIVE」などを披露し、月ノ美兎・静凛・えるもゲストで参加した。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
ライブ:55件
2019年、にじさんじ、3件の出来事
3件の出来事
にじさんじのこの年を、3つの出来事で振り返る。
にじさんじ
2周年を記念した「JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!」がZepp Sapporoで始まった。札幌を皮切りに福岡、難波、名古屋などへ歌のステージをつないだ初の全国ツアー。
ロームシアター京都で、京まふと連動する3日間のイベントを開催。叶・葛葉・剣持刀也、加賀美ハヤト・夜見れな・葉加瀬冬雪、舞元啓介・ジョー・力一が日替わりで登場する構成となった。9月18日「もちのわーる男子旅」:叶、葛葉、ゲスト剣持刀也。 9月19日「きょうはすめし」:加賀美ハヤト、夜見れな、葉加瀬冬雪。 9月20日「すごいなこれは!紅葉してきた!」:舞元啓介、ジョー・力一。
森中花咲と御伽原江良によるpetit fleursが、TACHIKAWA STAGE GARDENで初ライブを開催。「ミラフル**」などのユニット曲やカバー曲、新曲「ぷちふるわんにゃん大戦争」を披露した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 当初の8月16日公演から、日程と会場を変更して開催。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで自身初のリアルソロイベント「虚空集会」を開催。伏見ガク・葛葉・月ノ美兎・ピーナッツくんをゲストに迎え、ソロで会場を使うイベントへ活動を広げた。正式名称:剣持刀也リアルソロイベント【虚空集会】。読みは「こくうミサ」。 会場:KT Zepp Yokohama。
樋口楓がTACHIKAWA STAGE GARDENで「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」を開催。「FRONTIER」「MapleStep」「MARBLE」などを披露し、前年のメジャー作品をステージへ展開した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 公式ライブ映像には本編とアンコールを合わせ17曲を収録。
にじさんじ初の完全AR生バンドライブを2日間開催。樋口楓・緑仙・加賀美ハヤト、月ノ美兎・叶・葛葉ら計15名が日替わりで出演し、配信と全47都道府県の映画館でのライブビューイングを展開した。DAY1:樋口楓、緑仙、花畑チャイカ、町田ちま、ジョー・力一、夢追翔、レヴィ・エリファ、加賀美ハヤト。 DAY2:月ノ美兎、剣持刀也、叶、ドーラ、魔界ノりりむ、葛葉、椎名唯華。
Rain Dropsが東京ガーデンシアターで初のワンマンライブを開催。緑仙・三枝明那・童田明治・鈴木勝・える・ジョー・力一の6名が出演し、「VOLTAGE」「雨言葉」「オントロジー」などを披露した。会場:東京ガーデンシアター。 公式ライブ映像に21曲を収録。「エンターテイナー」も収められた。
月ノ美兎がZepp DiverCity(TOKYO)で初のワンマンライブを開催。アルバム曲「光る地図」「ウラノミト」から「Moon!!」「アンチグラビティ・ガール」まで、ソロ活動を重ねてきた楽曲をステージで披露した。会場:Zepp DiverCity(TOKYO)。 「それゆけ!学級委員長」「みとらじギャラクティカ」「Wonder NeverLand」なども公式映像の収録リストに掲載。
Rain DropsがKT Zepp Yokohamaで2日間のワンマンライブを開催。初日は「雨ニモマケズ」、2日目は「風ニモマケズ」と題し、それぞれ異なるバンド編成とともに公演を届けた。4月15日:雨ニモマケズ。4月16日:風ニモマケズ。 会場:KT Zepp Yokohama。両日18時開演。 ニコニコ生放送で両日を配信。
葛葉、叶、ROF-MAOがぴあアリーナMMに集結したスリーマンライブ。ソロ2組と加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴の4人組が出演し、それぞれの音楽活動が同じ会場で交差する公演となった。会場:ぴあアリーナMM。18時開演。 出演:葛葉/叶/ROF-MAO。
1月に中止となった4周年ライブを、にじさんじフェス2022のナイトステージとして実施。幕張メッセで9月30日に女性ライバー8名、10月1日に男性ライバー8名が出演する2日間の公演となった。Day1:月ノ美兎、樋口楓、笹木咲、椎名唯華、相羽ういは、夜見れな、戌亥とこ、白雪巴。 Day2:剣持刀也、叶、加賀美ハヤト、夢追翔、三枝明那、卯月コウ、シェリン・バーガンディ、社築。
80名以上のライバーが参加する全編3Dの音楽企画を、12月29日から3日間にわたり開催。ユニットごとの組み合わせで歌を届け、無料のDay1に加え、Day2・Day3は有料配信と映画館上映も行った。Day1:12月29日。Day2:12月30日。Day3:12月31日。 AR演出や新たな3Dステージを採用。 Day2・Day3は全国の映画館でライブビューイングを実施。
Nornisがグランキューブ大阪メインホールで初の単独ライブを開催。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名が出演し、前年のユニット始動と1stシングルに続いて、会場で歌を届けるステージを実現した。会場:グランキューブ大阪メインホール。 出演:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。
叶がグランキューブ大阪メインホールで初のソロコンサートを開催。2022年の「flores」「夜明かし」に続くステージで、前日のNornis公演とともに、にじさんじの音楽公演が大阪で連日行われた。会場:グランキューブ大阪メインホール。 公式表記:叶 1st Concert「午前0時の向こう側」。
緑仙がKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。全編を生バンドが支える構成で歌を届け、「ジョークス」「WE ARE YOU」などの楽曲を披露。翌年の公式映像商品にも、この日のステージが収録された。会場:KT Zepp Yokohama。 公式映像商品の収録曲には「藍ヨリ青ク」「ジョークス」「WE ARE YOU」などが並ぶ。
甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景のVΔLZが、KT Zepp Yokohamaで初の単独ライブを開催。18時開演の「一唱入魂」は、3名のユニットがそろって歌を届ける1st LIVEとなった。会場:KT Zepp Yokohama。18時開演。 出演:甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景。
星川サラがKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。「星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-」と題し、4月の1stアルバムに続いて自身の音楽を届ける大きなステージとなった。正式タイトル:星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-。 会場:KT Zepp Yokohama。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで2回目のリアルソロイベントを開催。「虚空大戦(こくうウォーズ)」の名で、叶、椎名唯華、伏見ガクもゲストに迎え、単独イベントの舞台を展開した。会場:KT Zepp Yokohama。 出演:剣持刀也。ゲスト:叶、椎名唯華、伏見ガク。
フェス本番に先立ち、東京ビッグサイトで前夜祭を開催。樋口楓、夢追翔、Nornis、VΔLZが出演し、ソロとユニットの歌を同じステージで楽しめる公演が、3日間にわたるフェスの幕開けを飾った。会場:東京ビッグサイト東4ホール。18時開演。 Nornis:戌亥とこ、町田ちま。VΔLZ:弦月藤士郎、長尾景、甲斐田晴。
笹木咲と椎名唯華が、にじさんじフェス2023のスペシャルステージに出演。旅館を題材にした舞台に、小野町春香の若女将役、加賀美ハヤトと四季凪アキラの「怖いお兄さん」役など、多彩な配役が集まった。12月23日11時開演。 花畑チャイカ、早瀬走、イブラヒム、シスター・クレアも出演。
にじさんじ5周年を記念する「SYMPHONIA」を、にじフェス2023のスペシャルステージで開催。Day1とDay2で出演者が入れ替わり、各日8名のライバーがそろう周年ライブとなった。Day1:剣持刀也、伏見ガク、緑仙、魔界ノりりむ、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ、レイン・パターソン、レオス・ヴィンセント。 Day2:月ノ美兎、ジョー・力一、リゼ・ヘルエスタ、星川サラ、不破湊、長尾景、壱百満天原サロメ、渡会雲雀。
葛葉がにじさんじフェス2023でソロイベントを開催。バラエティ側には剣持刀也、社築、イブラヒム、ライブ側には卯月コウ、不破湊、ローレン・イロアスをゲストに迎える構成で、公演が組まれた。12月24日11時開演。 正式表記:Kuzuha Solo Event「Kaleidoscope」。
叶と葛葉によるChroNoiRが、大阪城ホールで「Welcome to Wonder Wander World」を開催。2ndフルアルバムを携えての初ワンマンとなり、公演内では結成6周年に公開する新曲MVと新たなユニットロゴも発表された。
ROF-MAOが初のワンマンライブ「New street, New world」を大阪城ホールで開催。新曲「Hands Up」を初披露したほか、特番やシングル発売など夏に向けた展開も発表した。
ジョー・力一が品川プリンスホテルのステラボールで初のソロライブを開催。音楽活動の節目となるステージで新曲「翻弄」を披露し、翌6月15日にはデジタル配信も開始。アルバムに続いて、歌の表現を実際の公演へ広げた。
戌亥とこ・町田ちまが横浜、大阪、仙台を巡るライブツアーを開始。初ミニアルバム『Tensegrity』を掲げ、カバー歌唱曲のリクエストも募った。歌唱を軸に活動してきた2人が、同じ公演を各地の会場へ届ける段階へ進んだ。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月28日:SENDAI GIGS。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴が初のライブツアーを開始。6月に発売したミニアルバムと同じ「三華の樂」を題し、横浜・大阪・仙台を巡った。個々の歌声に加え、3人で作るユニットとしてのステージを各地へ届けた。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月29日:SENDAI GIGS。
緑仙が「2nd LIVE TOUR 緑一色」を福岡で開幕。11月10日に東京、16日に仙台へと続く3都市で初のソロツアーを行った。ライバー活動とアーティスト活動を並行しながら、各会場へ歌を届けるツアーに挑戦した。11月2日:福岡公演。 11月10日:東京公演。 11月16日:仙台公演。
三枝明那が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初ソロライブを開催。9月のミニアルバム『UniVerse』に続く大舞台で、新曲「UNITY」を初披露した。新曲は翌12月8日から配信され、ライブと作品の両方で活動を広げた。
不破湊が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初のソロライブを開催。9月に発表した『Persona』からつながる公演として、個人の音楽活動を大きな会場で形にした。ユニット公演に続くソロの節目となった。
にじさんじとNIJISANJI ENから150名以上が出演する歌謡祭を12月20〜22日に配信。3Dと2D、ソロとユニットを交え、登場ユニットは100組以上に。最終日は全編無料配信となり、映画館でのライブビューイングも行われた。
グランキューブ大阪メインホールと公式YouTube配信で、初の年越しカウントダウンライブを実施。ChroNoiR、ROF-MAO、Nornis、VOLTACTIONなどが出演し、全曲オリジナル楽曲で2024年から2025年への瞬間をつないだ。MC:夢追翔、星川サラ。 会場公演に加え、公式YouTubeで全編無料生配信を実施。
叶・樋口楓・緑仙・三枝明那・レオス・ヴィンセント・周央サンゴが幕張イベントホールで前夜祭ステージを開催。番組での生徒会活動を舞台へ広げ、バラエティ企画と歌唱を組み合わせた公演で4曲の新曲を披露した。公演名:七次元生徒会!~前夜祭ステージ、使わせていただきます!~。 5月28日発売の1st EP『即物的アンサンブル』も公演内で発表。
壱百満天原サロメが幕張イベントホールで初ソロライブを開催。一般女性がお嬢様を目指し、舞踏会を開くまでの物語を歌と芝居で展開した。月ノ美兎、樋口楓、卯月コウ、ジョー・力一、アンジュ、周央サンゴもゲスト出演した。
風楽奏斗・渡会雲雀・四季凪アキラ・セラフ・ダズルガーデンが幕張イベントホールで初ライブを開催。ダンスの課題に取り組むドキュメンタリー「150 Days」と、1月の初アルバムを経て、4名が目標にしていた大舞台に立った。公演名:VOLTACTION 1st LIVE “Dynamic VOLT”。 ダンスへの取り組みを追ったドキュメンタリーは2024年7月に公開。
にじさんじ7周年記念ライブを幕張イベントホールで開催。昼公演はエリーラ、アイクらNIJISANJI ENの8名、夜公演はえる、星川サラ、甲斐田晴ら8名が出演した。異なる顔ぶれの2公演が、にじフェスの後夜祭を飾った。昼:エリーラ ペンドラ、ロゼミ ラブロック、エナー・アールウェット、アイク・イーヴランド、ヴォックス・アクマ、サニー・ブリスコー、マリア マリオネット、レン ゾット。 夜:える、アルス・アルマル、星川サラ、甲斐田晴、レオス・ヴィンセント、ローレン・イロアス、風楽奏斗、ソフィア・ヴァレンタイン。
戌亥とこ・町田ちまが、大宮ソニックシティ大ホールで「Concerto di luce」を開催。約40名のオーケストラと共演し、昼夜で異なるセットリストを披露した。にじさんじ初のオーケストラとのライブという新たな表現に取り組んだ。昼公演・夜公演の2公演。 公演当日には「優しい君へ」のMV公開も発表。
月ノ美兎がJ:COMホール八王子で2度目のワンマンライブを開催。2月に発売したミニアルバム『310PHz』とつながる公演として、約3年半ぶりのアルバム・ライブ展開を形にした。自身の構想が反映された作品を舞台へ広げる機会となった。
にじさんじの7周年を記念する「Singin’ in the Rainbow!」が仙台サンプラザホールで開幕。卯月コウ、魔界ノりりむ、リゼ、加賀美ハヤト、山神カルタ、フレンが出演し、地域ごとに異なる顔ぶれが登場する3Dライブツアーを始めた。6月22日:愛知県芸術劇場。緑仙、葉加瀬冬雪、長尾景、先斗寧、渡会雲雀、小清水透。 7月21日:Kアリーナ横浜。える、叶、ドーラ、花畑チャイカ、社築、本間ひまわり、葛葉。 8月30日:神戸国際会館。樋口楓、竜胆尊、レヴィ・エリファ、シェリン・バーガンディ、甲斐田晴、伊波ライ。
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴が2度目のワンマンライブを開催。大阪城ホールでの初公演からKアリーナ横浜へ会場を移し、約2万人を動員した。春に発売した『MOMENTUM』に続く、ユニットの音楽活動の大きな節目となった。
7名の同期ユニットIdiosが「Seize the day」を豊洲PITで開催。2日間でセットリストとコンセプトを変え、「本気チャレンジ」ではゲーム、ダンス、ギター弾き語り、DJなど各メンバーの挑戦を盛り込んだ初ライブとなった。Day1:11月7日。Day2:11月8日。 初ミニアルバム『By Colors!』の発売に続くリアルライブ。
桜凛月・魁星・ミン スゥーハ・セフィナ・浮奇・ヴィオレタ・マリア マリオネットが、韓国KINTEXのAnime x Game Festival 2025で共演。7周年ツアーの2つ目の海外公演となり、冒頭では「All For Now!!」を歌唱した。会場:KINTEX 第1展示場。 日本語と韓国語を交えた歌唱や挨拶も披露された。
壱百満天原サロメ・渡会雲雀・石神のぞみ・赤城ウェン・小柳ロウ・栞葉るり・榊ネス・珠乃井ナナが出演する年越しライブを配信。2021年の「LIGHT UP TONES」のコンセプトを引き継ぐARステージを、全国22会場のライブビューイングでも届けた。YouTubeとニコニコ生放送でARライブを配信。 直前には、ライバーが学校で試練に挑む年末バラエティ特番も配信。
加賀美ハヤトがTOYOTA ARENA TOKYOで初のソロライブを開催。前年11月のミニアルバム『ULTIMATE CITY』を携え、ロックとヘビーメタルを中心に披露した。ヒーローショーを思わせる戦闘の演出も、楽曲と組み合わせた。
「にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!」の東京公演をTOYOTA ARENA TOKYOで開催。国内7か所と上海・ソウルへ展開したツアーのステージで、4月に映像と音響・照明で追体験するEncore公演の開催も発表した。
葛葉・叶・加賀美ハヤト・不破湊・剣持刀也・夢追翔のVACHSSが、幕張メッセ7〜8ホールに集結。2021年以来5年ぶりのライブとなり、前回が無観客だったため、6名が観客の前でそろう初めての公演となった。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 ペアでの歌唱や、6名全員での「DOGLAND」などを披露。
社築・ジョー・力一・町田ちま・戌亥とこ・長尾景・東堂コハク・伊波ライ・早乙女ベリーが、幕張メッセで全31曲を披露。各出演者に惑星のイメージを重ね、8名の歌唱で構成するライブを届けた。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 「Virtual to LIVE」のオーケストラアレンジを初披露。
にじさんじ8周年を祝うライブを幕張メッセ7〜8ホールで開催。1日目は月ノ美兎ら8名、2日目は三枝明那ら8名が出演した。両日ともにじさんじとNIJISANJI ENのオリジナル曲をつなぐメドレーをアンコールで披露した。Day1:月ノ美兎、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ、フレン・E・ルスタリオ、ヤン ナリ、石神のぞみ、ペトラ グリン、狂蘭 メロコ。 Day2:三枝明那、セラフ・ダズルガーデン、風楽奏斗、佐伯イッテツ、星導ショウ、北見遊征、闇ノシュウ、アルバーン・ノックス。
甲斐田晴が東京国際フォーラムホールAで初の単独ライブを開催。VΔLZとROF-MAOでの活動に加え、ソロで積み重ねたオリジナル曲だけで公演を構成した。堀江晶太をバンドマスターに迎え、5名の生バンドと共演した。バンド:堀江晶太(ギター)、ナツメユウキ(ベース)、三代(ギター)、宇都圭輝(キーボード)、ゆーまお(ドラム)。
ローレン・イロアスが東京国際フォーラムホールAで初のリアルソロライブを開催。アルバム『No One』のテーマを引き継ぎ、怒りや憂鬱、悲しさ、楽しさなどの感情に沿って全24曲を披露した。新衣装と新曲も公演で公開された。
叶が東京国際フォーラムホールAで2ndライブを開催。2023年3月の初コンサート「午前0時の向こう側」以来、約3年ぶりのソロ公演となった。2月に発売した初フルアルバム『藍』に続き、音楽活動の歩みをステージへつないだ。
北見遊征・魁星・榊ネスの3SKMが、横浜BUNTAIで初リアルライブ「One-Off」を開催。全22曲を披露し、3人が初めて共同で作詞した新曲「Dreamers」も発表した。4月の初ミニアルバム『Nighthawks』に続く大舞台となった。