2019-03-27 ときのそら、デビューアルバム「Dreaming!」発売
ときのそらが初のアルバム「Dreaming!」を発売。全15曲を収録し、「Dream☆Story」や40mPによる「未練レコード」など、複数のクリエイターが参加したオリジナル曲で音楽活動を広げた。収録曲には「そんな雨の日には」「ブレンドキャラバン」なども含まれる。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
音楽:110件
2021年、両グループ、9件の出来事
ときのそらが初のアルバム「Dreaming!」を発売。全15曲を収録し、「Dream☆Story」や40mPによる「未練レコード」など、複数のクリエイターが参加したオリジナル曲で音楽活動を広げた。収録曲には「そんな雨の日には」「ブレンドキャラバン」なども含まれる。
にじさんじ1周年を記念した「Virtual to LIVE」が公開。kzが作詞・作曲・編曲を手掛け、月ノ美兎・樋口楓・剣持刀也・本間ひまわりら12名が歌唱する、グループ合同のオリジナル楽曲となった。歌唱:月ノ美兎、静凛、樋口楓、える、剣持刀也、森中花咲、シスター・クレア、緑仙、ドーラ、本間ひまわり、鷹宮リオン、ジョー・力一。
hololive IDOL PROJECT名義で「Shiny Smily Story」をリリース。ホロライブ初の公式曲として、タレントたちが夢に向かって活動する思いを歌う楽曲が、ダウンロードとストリーミングで聴けるようになった。
AZKiが初の全国流通となるフルアルバム「without U」を発売。全13曲には表題曲や「コトノハ」、本人が作詞・作曲した「小さな心が決めたこと」、既発曲のリミックスなどを収め、音楽活動の初年度をまとめた。「リアルメランコリー(TEMPLIME Remix)」「Starry Regrets(BATSU Remix)」を収録。 RD-Sounds、T.S.I、ハム、clocknote.などが制作に参加。
JK組、咎ノワール、BGクラブなど10組によるアルバム「にじさんじ Music MIX UP!!」が発売。普段の配信とは異なる組み合わせも含め、ユニットごとのオリジナル曲を一枚にまとめた。参加ユニット:JK組、咎ノワール、NZMN、グリーンルージュ、ERRors、BGクラブ、pure palet、usus、月華美人、ぷりずむりりっく!。 咎ノワールは伏見ガク・剣持刀也・葛葉・叶、グリーンルージュは花畑チャイカ・ジョー・力一。 JK組は月ノ美兎・静凛・樋口楓。
hololive IDOL PROJECTの「夢見る空へ」が配信開始。歌唱は夜空メル、白上フブキ、アキ・ローゼンタール、夏色まつり、赤井はあとの1期生5人で、1月の全体ライブで披露された新曲を音源として届けた。作詞・作曲・編曲:永塚健登。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそら、ロボ子さん、白上フブキ、湊あくあ、白銀ノエルが歌う「キラメキライダー☆」を配信。初の全体ライブで披露された楽曲が、「夢見る空へ」に続いて音源化され、世代をまたぐ5人の歌唱を聴けるようになった。作詞:辻純更。作曲・編曲:石濱翔(MONACA)。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそらが全6曲のミニアルバム「My Loving」を発売。AZKiとの初のオリジナルコラボ曲「刹那ティックコード」や「フレーフレーLOVE」を収録し、初回限定盤には初ワンマン「Dream!」のライブ映像も付属した。収録曲には「Equation of Love」「Wonderland」「サヨナラブロッサム」「ゆっくり走れば風は吹く」も含まれる。
さんばか、叶・葛葉、月ノ美兎らが参加する全12曲のオリジナルアルバムを発売。ユニット曲とソロ曲を収め、「Not For You」「Playtime Magic」「アンチグラビティ・ガール」などを届けた。「3 倍!Sun Shine!カーニバル!」:アンジュ・カトリーナ、戌亥とこ、リゼ・ヘルエスタ。 「Playtime Magic」:加賀美ハヤト、夢追翔、緑仙。 「アンチグラビティ・ガール」:月ノ美兎。作詞MCTC、作曲・編曲TAKU INOUE。
星街すいせいが活動2周年を記念する3曲目のオリジナル曲「NEXT COLOR PLANET」を発売。ホロライブ移籍後では初めてのオリジナル曲となり、音楽制作チームArte Refactが手がけた楽曲を届けた。公式楽曲紹介は「二周年記念3rdオリジナルソング」と位置づけている。
樋口楓がLantisからメジャー1stシングル「MARBLE」を発売。2019年のソロライブ「KANA-DERO」を経て、レーベルからのCDリリースへと音楽活動を広げた節目となった。作品区分:メジャー1stシングル。 レーベル:Lantis。
森中花咲と御伽原江良のユニットpetit fleursが、NBCユニバーサルから1stアルバムを発売。「ミラフル**」「プリンセス・モード!」「トコハツハナ」など10曲に、2人のユニット曲やソロ曲を収めた。メンバー:森中花咲、御伽原江良。 アルバムの最後には「プリンシパル」を収録。
Rain Dropsがメジャー初のミニアルバム『シナスタジア』を発売。「VOLTAGE」「蜜ノ味」などを収め、配信で活動するライバーたちがユニットとして音楽作品を届ける節目になった。
宝鐘マリンの初オリジナル曲「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」が音源としてリリースされた。ダウンロードとストリーミングに対応し、公式紹介では動画の公開から10日間で100万回再生を超えたことも記されている。
湊あくあの初オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」が配信開始。8月21日の初ソロライブで披露された楽曲を、ダウンロードとストリーミングでも聴けるようになった。ライブでの初披露と音源リリースをつなぐ出来事。
NIJISANJI IDの1周年記念曲「into reality」が世界同時配信。インドネシアのクリエイターREDSHiFTが作詞・作曲・編曲を手掛け、ファンアートを使ったMVとともにグループの最初の一年を形にした。作詞・作曲・編曲:REDSHiFT。 当時のNIJISANJI IDは13名。MVの制作にはクラウドファンディングの支援やファンアートも使用。
ときのそらが2枚目のアルバム「ON STAGE!」を発売。全8曲を収録し、「Step and Go!!」「ぐるぐる・ラブストーリー」などを展開した。「マイオドレ!舞舞タイム」には、そらみこ名義でさくらみこも参加した。収録曲には「Chu-Chu-Lu」「リア/リモシンパサイザー」「ブルーベリームーン」「空祭り」「青空のシンフォニー」も含まれる。
白上フブキの初オリジナル曲「Say!ファンファーレ!」をリリース。2019年の誕生日ライブで初披露された楽曲が音源として配信された。制作はハムが担当し、ギターにアシノが参加している。
Rain Dropsが2作目のミニアルバム「オントロジー」を発売。「雨言葉」「ソワレ」「白と嘘」などオリジナル7曲を収め、同年5月の「シナスタジア」に続いてユニットとしてのオリジナル曲を増やした。オリジナル収録曲:M1「雨言葉」、M2「ラブヘイト」、M3「ソワレ」、M4「ミュウ」、M5「ミスティック/マインワルド」、M6「白と嘘」、M7「オントロジー」。 CDには、オリジナル7曲に各曲のInstrumental版7曲を加えた全14トラックを収録。
AZKiが2ndアルバム「Re:Creating world」を発売。「運命の在処」「Eternity Bright」「petal dance」「タイムカプセル」など11曲を収録し、再び世界を創るというテーマで2020年の音楽活動をまとめた。収録曲には「ローテート・リピーテッド」「止まない雨」「青い夢」「光」「猫ならばいける」「発光体ソーラーサイクル」「in this world」も含まれる。
樋口楓がLantisからメジャー1stアルバム「AIM」をリリース。3月のメジャーデビューシングルに続くアルバム作品として発表され、翌年のワンマンライブ「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」へつながった。作品区分:メジャー1stアルバム。 同名のワンマンライブは2021年2月19日に開催。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカが歌う「BLUE CLAPPER」を配信。hololive IDOL PROJECTの9週連続オリジナル曲リリースがここから始まり、「Floral Circlet」シリーズにも加わった。作詞・作曲・編曲:PandaBoY。 公式発表では「Floral Circlet」シリーズ第2弾と位置づけられた。 手拍子を取り入れたダンスミュージックとして制作。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオによる「百花繚乱花吹雪」を大みそかにリリース。9週連続配信の2曲目で、三味線や尺八の音色を取り入れた和風の楽曲として、翌年へ続くオリジナル曲の展開をつないだ。「Floral Circlet」シリーズ第3弾。 hololive IDOL PROJECTの9週連続リリースでは第2弾にあたる。
9件の出来事
holoX、LazuLight、ROF-MAO。新しい顔ぶれや活動が登場した年。
ホロライブ
20214月にじさんじ
葛葉が初のミニアルバム「Sweet Bite」を発売。オリジナル楽曲6曲と各曲のインストゥルメンタルを収録し、初回限定盤A・Bと通常盤の3形態で、ソロの音楽作品を届けた。初回限定盤Aはアルバイト体験企画「ビターバイト」の映像付き。 初回限定盤Bは特殊ブックレット仕様。
星街すいせいがボーカル、TAKU INOUEがサウンドプロデュースを担当する「Midnight Grand Orchestra」が、1stシングル「SOS」を発売。ソロ活動とは異なる音楽プロジェクトが動き出した。
加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴のROF-MAOが初のミニアルバムを発売。「New street, New world」「前進宣言」など6曲を収め、映像企画に加えて音楽活動のまとまった作品を届けた。収録曲:New street, New world/I wanna! You wanna!/前進宣言/Let’s Get The Party Started!/ラックハック/知っている手紙。 通常盤にはボーナストラック「むじんとうのうた」を収録。
樋口楓がLantisから初のミニアルバム「i^x=K」を発売。「あああああ」「GODDESS」「恋すな」などを収録し、初回限定盤Aには「COLORS」などのカバー曲も加えられた。本編収録曲:あああああ/ジブンなジブン/怠ッセイ!怠ッセイ!/GODDESS/イロドレ・ファッショニスタ!/恋すな。 初回限定盤Aの追加曲:COLORS/GATE II ~世界を超えて~。
EMI Recordsからメジャー1st EPを発売。ホロライブEnglish所属タレントとして初のメジャーレーベル進出となり、星街すいせいとの「CapSule」を含む新曲6曲を収録した。
星街すいせいとTAKU INOUEによるプロジェクトの1stミニアルバム。「SOS」「Highway」「流星群」などを収録し、宇宙や夜をモチーフにしたミドグラの世界観をまとまった作品として届けた。
叶がLantisから1stミニアルバム「flores」を発売し、メジャーデビュー。「ブロードキャストパレード」などを通じてソロアーティストとしての作品を発表し、同日には「Aim Higher」にも出演した。
初の全国流通フルアルバムを発売。「もぐもぐYUMMY!」などの既発曲と、この作品のための新曲を収録した。同月末には同名の初ソロライブも開催され、音源と公演を結ぶ展開になった。
活動5周年の日に全12曲のアルバムを発売。広瀬香美、田淵智也、柊キライなどが参加し、「そらのとき」「ユメゾラ☆ファンファーレ」「ポラリスソラリス」などを収録。多彩な作家陣と新曲を届けた。
叶と葛葉のChroNoiRが初のフルアルバム「UP 2 YOU」を発売。既発曲と新曲を合わせた8曲を収録し、「スターブラックゲイザー」「Lily」などを通じて2人のユニットとしての音楽をまとめた。全8曲を収録。新曲は「スターブラックゲイザー」「Lily」。 加賀美ハヤトが参加した「LET IT BURN」も収録。
7月のEPに続き、メジャー1stフルアルバムを世界同時発売。7つの大罪にカリオペ自身が設定した3つを加えた「10の大罪」をコンセプトに、それぞれのテーマを持つ新曲10曲をまとめた。
叶が2作目のミニアルバム「夜明かし」を発売。和賀裕希をサウンドプロデューサーに迎えた全6曲には、本人が初めて作詞を担当した「惜別」も収められ、夏の「flores」に続くソロ作品となった。収録は全6曲。「惜別」で叶が作詞に初挑戦。 翌年3月16日の1stコンサート「午前0時の向こう側」へつながる作品。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネのNornisが初のシングルCDを発売。発売前日の12月27日にはクロス新宿ビジョンで新曲の3Dパフォーマンスを公開し、街頭映像でも楽曲を届ける企画を展開した。発売記念の街頭企画は12月27日、CD発売は12月28日。 クロス新宿ビジョンで3Dパフォーマンスを公開。
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で「Stellar Stellar」の歌唱映像が公開された。公式発表によると公開3日で500万回再生を突破し、同月のアルバム発売・ソロライブへ続く音楽活動の一幕となった。
「灼熱にて純情(wii-wii-woo)」「みちづれ」「ソワレ」など全11曲を収録。Ayase、じん、田淵智也、ナナホシ管弦楽団らが参加し、すいせい自身も「デビュタントボール」の作詞を担当した。
ホロライブとDECO*27の音楽プロジェクトから、書き下ろし10曲の「Originals Vol.1」とカバー10曲の「Covers Vol.1」が同時発売。JP・ID・ENの27名が参加する作品となった。
星川サラが初のアルバムを発売。HoneyWorks、すぅ(SILENT SIREN)、Jazzin’parkらの提供による新曲7曲を収録し、6月の初ソロライブへ向けてオリジナル楽曲の世界を広げた。アルバム名:きみとのShining Days。 初ソロライブは6月10日、KT Zepp Yokohamaで開催。
23名が参加する新たな音楽プロジェクトが、湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わための歌う第1弾を発表。明るさだけでは語れない感情を楽曲で描き、5月・6月にも続けてデジタルシングルを届けた。4月17日「僕は独りだ」: 湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わため。 5月15日「君になりたかった」: さくらみこ・宝鐘マリン・尾丸ポルカ。 6月19日「あの日の僕らへ」: 湊あくあ・天音かなた・雪花ラミィ。
前作「SINDERELLA」の罪という題材から、その先の地獄へ世界観を進めた作品。ロックを中心とする新曲6曲を収録し、漫画「ガチアクタ」の作者・裏那圭がジャケットの描き下ろしを担当した。
叶が初のシングルを発売。表題曲「How Much I Love You」「わたしのリンゴ」「minority」の3曲を収録し、異なる愛の形をテーマにした楽曲で、ミニアルバムに続く音楽作品を届けた。サウンドプロデュース:和賀裕希。 作家陣に大橋ちっぽけ、生活は忘れてらが参加。
4月からの連続シングルに続き、通常盤に12曲を収めた初のアルバムを発売。23名の歌声で、人の輝きだけでなく胸に抱える複雑な感情も描く作品となり、同月13日の初ライブへつながった。
HoneyWorksプロデュースの新音楽プロジェクトが、「可愛くてごめん」のカバーMVを公開。ロボ子さん、宝鐘マリン、パヴォリア・レイネ、セレス・ファウナら、JP・ID・ENの10名が参加した。
「SKYSONAR」「ヨマツリズム」「Smile & Go!!」「全力ジャンピング!」など8曲をまとめた作品を発売。応援歌の「フレ!フレ!エルフレ!」から「ユグドラシル」「アトリエ」まで、異なる表情の楽曲を収めた。
初の全国流通フルアルバムを発売。先行曲「ANEMONE」を含む書き下ろし全12曲を収録し、ゆよゆっぺ、buzzG、Cö shu Nie、niki、かめりあらが参加。10月の初ソロライブへ続く作品となった。
戌亥とこと町田ちまのNornisが2作目のシングルを発売。表題曲はアニメ「グッド・ナイト・ワールド」のエンディングテーマとなり、「Ray of Hope」なども収録した2名体制での作品となった。表題曲「salvia」:アニメ「グッド・ナイト・ワールド」エンディングテーマ。 「Ray of Hope」:漫画「監禁区域レベルX」のタイアップ楽曲。
ビクターから4曲入りEPを発売。「エンドロールは終わらない」「藍深く」「Free Geo」「ω猫」を収録し、瀬名航、keeno、ツインフィールド、ナユタン星人が参加。音楽活動は新たな「ルートγ」へ進んだ。
緑仙がメジャー初のミニアルバムを発売。「ジョークス」や、ベガルタ仙台の2023年応援ソング「WE ARE YOU」など6曲を収録。ラジオやスポーツとの接点も含めたソロの音楽活動をまとめた。「ジョークス」:AuDee CONNECTのテーマソング。 「天誅」にはポルカドットスティングレイ、「ジガトラ」にはcadodeが参加。
ROF-MAOが初のフルアルバム「Overflow」を発売。新たなオリジナル楽曲10曲を収録し、通常盤にはボーナストラックも追加。前作「Crack Up!!!!」に続き、4人の音楽をまとまった作品として届けた。通常盤のボーナストラックは「のうぎょうのうた」。 メンバー:加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴。
葛葉が1stシングル「Black Crack」を発売。表題曲に「Liberty & Freedom」「Dummy Break」を加えた3曲と各インストを収録し、映像付き初回限定盤Aなど3形態で届けた。初回限定盤AのBlu-rayには「葛葉のアーティスト力検定」を収録。 初回限定盤Bはデジパック仕様。
戌亥とこが初のミニアルバムを発売。「テレスコープ」「六道伍感さんぽ」「Twilight Road」「白夜」「残光」の5曲を収録し、Nornisとしての活動と並行してソロの歌声を届ける作品を発表した。楽曲制作にはOSTER project、majiko、ポリスピカデリー、buzzG、におが参加。 発売日には「Twilight Road」のMVも公開。
初ソロライブに先がけ、新曲4曲と既発曲をまとめた音源を配信。「ぺこらんだむぶれいん!」「全人類 兎化計画!」などを収録し、CD版には3期生が参加する「最強女神†ウーサペコラ」の別ミックスも用意された。
夜をテーマにした全10曲のアルバムを発売。大神ミオ自身が作詞・作曲した「君と星の夜に」に加え、「ナイトループ」「夜光通信」などを収録し、書き下ろし曲とともに歌の世界を広げた。
星街すいせいとTAKU INOUEによるMidnight Grand Orchestraが、2作目のミニアルバムを発売。「夜を待つよ」「Midnight Mission」などを収録し、前年の「Overture」から続く作品群に新しい一枚が加わった。
町田ちまが初のミニアルバム「The Pages」を発売。「名前のない感情」「背後に注意」「苛性瑠璃色真夜中」など5曲を収録し、ユリイ・カノン、なきそ、草野華余子らとともにソロの音楽作品をつくった。収録曲:名前のない感情/背後に注意/苛性瑠璃色真夜中/つぎはぎどうし/ひとひらの未来。
角巻わためが3枚目のアルバムを発売。同月末の東京ガーデンシアター公演へとつながる作品で、2ndライブの公式レポートでも発売日とアルバム収録曲の披露が紹介されている。角巻わための3rdアルバム 1月31日の2ndライブで収録曲を披露
叶・葛葉によるChroNoiRが2枚目のフルアルバムを発売。音楽作品としての新たな世界観を提示し、4月には同作を掲げた初のワンマンライブへとつながった。収録曲「Torpor」はテレビ番組とのタイアップも展開した。
ホロライブとHoneyWorksによる音楽企画から、オリジナル曲盤とカバー曲盤の2作品が発売。学校を舞台とする企画を、各11曲のアルバムとして楽しめる形にまとめた。OriginalsとCoversの2作品、各11曲 オリジナル曲盤に「かわいこちぇっく!」「ブライダルドリーム」などを収録
ジョー・力一が全5曲の作詞を担当した初のミニアルバムを発売。佐伯youthK、大久保薫、栗山夕璃らが制作に参加し、「コルロフォビア」はテレビ東京系「ゴッドタン」の3月度エンディングテーマにも採用された。
ホロライブEnglishのハコス・ベールズがアルバム『ZODIAC』をリリース。「R×R×R」や「La Roja」などを含む全13曲を収め、ソロ音楽活動のまとまった作品となった。全13曲を収録 収録曲例:「R×R×R」「La Roja」「The Fight Song」
天音かなたがアルバム『Unknown DIVA』を発売。「おらくる」「Knock it out!」「START UP」などを収めた全12曲の作品で、歌を中心とした活動をアルバムでたどれる。全12曲を収録 収録曲例:「おらくる」「Knock it out!」「START UP」
星街すいせいの楽曲「ビビデバ」が配信開始。ソロ曲として発表された後、アルバム『新星目録』にも収録される楽曲となった。年表ではCD版とは分けて、最初の音源配信日を記録する。音源のデジタルリリース日:3月23日
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴によるVΔLZが、初のミニアルバムを発売。「桜魔大戦譚 ~相対するモノたちへ~」のテーマソング「黎明の轍」や「青春応歌」など全7曲を収め、3人の音楽と物語の接点を広げた。
鷹嶺ルイがアルバム『Liberty』を発売。「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」など全10曲を収録し、holoXでの活動と並行して取り組むソロ音楽を一枚にまとめた。全10曲を収録 収録曲例:「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」
戌亥とこ・町田ちまのNornisが初のミニアルバムを発売。収録曲「innocent flowers」は山葵が作詞・作曲を手掛けた。同日から期間限定のラジオ番組「Nornis界隈のハナシ」も始まり、秋のツアーへ向けて活動を展開した。
不破湊が初のミニアルバム『Persona』を発売。書き下ろし7曲でソロの音楽表現を掘り下げ、初回盤にはカバー曲なども収録した。ROF-MAOでの活動と並行して進めたソロ作品は、12月の初ワンマンライブにもつながった。
さくらみこのアルバム『flower rhapsody』が発売。「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」など全12曲を収録。翌月の有明アリーナ公演とあわせて、ソロ音楽活動の大きな節目となった。全12曲を収録 収録曲例:「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」
三枝明那が初のミニアルバムを発売。自身が構想したさまざまな感情をクリエイター陣と音楽にし、初回盤にはドキュメンタリーや本人選曲のカバーも収めた。12月の初ソロライブ「Unity」に向けた作品として届けられた。
宝鐘マリンが全14曲入りのアルバムを発売。「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」や「美少女無罪♡パイレーツ」など、これまで発表してきた楽曲を含む作品となった。全14曲を収録 収録曲例:「美少女無罪♡パイレーツ」「III」「マリン出航」
ReGLOSSがユニット名を冠した初のアルバムを発売。デビュー曲「瞬間ハートビート」や「フィーリングラデーション」を含む全8曲を収め、活動初年度の音楽をまとめた。全8曲を収録 収録曲例:「瞬間ハートビート」「シンメトリー」「フィーリングラデーション」
VOLTACTIONが初のミニアルバム『Action!!!!!!!!!!!!』を発売し、収録曲の配信も同時に開始。「TAKE ACTION」などの楽曲に加え、2人ずつの組み合わせによる歌唱曲も収めた。
白上フブキがアルバム『FBKINGDOM “Blessing”』を発売。「Say!ファンファーレ!」や「SUPERNOVA」などを含む全14曲が収録され、ソロ楽曲をまとめて聴ける作品となった。全14曲を収録 収録曲例:「SUPERNOVA」「Say!ファンファーレ!」「LETTER☆彡」
星街すいせいがアルバム『新星目録』を発売。「ビビデバ」「AWAKE」に加え、花譜と共演する「DEADPOOL feat. 花譜」などを収録。全11曲で、この時期の音楽活動をたどれる。全11曲を収録 花譜との共演曲「DEADPOOL feat. 花譜」を収録
月ノ美兎がクリエイターの選定や楽曲の構想にも関わったミニアルバムを発売。いよわ、フロクロ、マサラダらが参加する全7曲を収録した。初回盤には、にじさんじフェス2022で披露した本人のステージ映像も収められた。
叶・葛葉のChroNoiRが初のミニアルバム『Promise』を発売。先行配信した「Ctrl Z」「深愛」などの新たな楽曲を収めた。前年の大阪城ホールでの初ワンマンも同日にBlu-ray化され、音源と公演映像がそろう節目となった。
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴のROF-MAOが、2枚目のミニアルバムを発売。川谷絵音、綾小路翔、ケンモチヒデフミら制作陣が参加する7曲を収録。7月のKアリーナ横浜公演へ向けた新たな作品となった。
ホロライブインドネシアのムーナ・ホシノヴァが『PANDORA』をリリース。「High Tide」や「Distortion」に加え、ネリッサ・レイヴンクロフトを迎えた楽曲も収録した。収録曲例:「High Tide」「Distortion」「Lasting Freedom」 ネリッサ・レイヴンクロフト参加曲「100%」を収録
猫又おかゆがアルバム『ぺるそにゃ~りすぺくと』を発売。「ネコカブリーナ」「謙虚っち」「青い傷」「Rainy」などを収録し、歌の活動を一つの作品にまとめた。収録曲例:「ネコカブリーナ」「謙虚っち」「青い傷」
天音かなたがアルバム『Trigger』を発売。「Last-resort」「DA・LI・LA」「十万億土」「セルフサービス」などを収録し、この年のソロ音楽活動を形にした。収録曲例:「Last-resort」「DA・LI・LA」「十万億土」
大神ミオがアルバム『My Sparkle』を発売。「夏宿り」「たんぽぽ」「旅のゆくえ」のほか、「Howling」の別アレンジ版も収録。既存曲を新たな形で楽しめる内容となった。「Howling」はRearrange ver.を収録 収録曲例:「夏宿り」「たんぽぽ」「旅のゆくえ」
小清水透・獅子堂あかり・鏑木ろこ・五十嵐梨花・石神のぞみ・ソフィア・ヴァレンタイン・倉持めるとのIdiosが、初のミニアルバムを発売。「こいのね!」など5曲を収録し、11月に控えた初リアルライブへとつながった。
常闇トワがアルバム『SHIN』を発売。「心の在処はすぐ傍に」「処方箋」「凛」「バズビバザヴ」などを収録し、ソロ音楽活動の新しい作品群をまとめた。収録曲例:「心の在処はすぐ傍に」「処方箋」「凛」
加賀美ハヤトがロックを軸とする全7曲入りの初ミニアルバムを発売。菅波栄純、堀江晶太らが楽曲を制作し、自身も「キャリィ」の作詞を担当した。CD発売と同日に全曲の配信を開始し、「キャリィ」のMVも公開された。
ReGLOSSがアルバム『Snapshot』を発売。「アワータイムイエロー」「SKAVLA」のほか、「サクラミラージュ」「ミッドサマーシトラス」のSnapshot版も収録した。既発曲のSnapshot ver.も収録 収録曲例:「アワータイムイエロー」「SKAVLA」
hololive DEV_ISのFLOW GLOWがユニット名を冠したアルバムを発売。「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「LOAD」「PUNISHER」などを収録した。収録曲例:「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「PUNISHER」
ホロライブEnglishの小鳥遊キアラが『Vogelfrei』をリリース。「EGO」「Martyr」などの楽曲と、IntroやInterludeを組み合わせて構成した作品となった。収録曲例:「EGO」「Martyr」 IntroとInterludeを含む構成
叶が自身初のフルアルバム『藍』を発売。ミニアルバムやシングルを重ねてきた音楽活動が、フルアルバムという形へ広がった。7月31日に東京国際フォーラムで行う2ndライブと連動し、作品とステージの両面で展開した。
NIJISANJI ENのBY THE BEATが、Virgin Musicとの共同育成・音楽プロデュースを発表し、「Double Vision」を配信。2027年のメジャーデビューを目標に掲げ、4名の歌唱とダンス音楽を軸とする取り組みを始めた。
秘密結社holoXがアルバム『Secret ORDER』を発売。「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」などを収録。ユニットとして発表してきた音楽をアルバムで楽しめる作品となった。収録曲例:「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」「ちょ〜ゆめドデッカい!」
ローレン・イロアスが5曲入りの初ミニアルバムを発売。一つに収まらない人物像や表情をテーマに据え、初回盤にはカバー曲やロケ企画も収録した。作品のコンセプトは、7月30日の初ソロライブ「FACE」にも引き継がれた。
北見遊征・魁星・榊ネスが選曲から関わった初ミニアルバムを発売。各メンバーが1曲ずつ制作に深く携わり、収録曲「Magic」はtvkの「横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」2026年度中継テーマソングにも採用された。北見遊征:「Shoot Me Down」をプロデュース。 魁星:「City Runner」をプロデュース。 榊ネス:「Genesis」をプロデュース。
桃鈴ねねがアルバム『Peachful Story』を発売。「ねねちのギラギラファンミーティング」や「LOVE受信、ヒクツ発信」など、ソロ名義の楽曲をまとめた作品となった。収録曲例:「ねねちのギラギラファンミーティング」「last note」「カラカラ」
ホロライブEnglishのIRySが『DANGERyS』をリリース。「My car is in danger」「Eclipse」「Run to You」「MUSE」などを収録し、ソロ音楽作品を増やした。収録曲例:「My car is in danger」「Eclipse」「MUSE」
剣持刀也が新規書き下ろし7曲を収めた初のミニアルバムを発売。初回盤には制作ドキュメンタリーやリアレンジ・カバー楽曲を用意した。10月のリアルソロライブ「虚空狂宴」へ向け、音源と大規模公演をつなぐ展開となった。
OriensとDyticaの計8名からなるMECHATU-Aが初のミニアルバムを発売。佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナ、星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライが参加し、10月の初リアルライブへつながる音楽活動を展開した。
葛葉が2枚目のミニアルバム『Adamantite』を発売。3月の自身の生配信でアルバムとワンマンライブの開催を発表しており、作品のリリースから10月のKアリーナ横浜公演へ続くソロの音楽活動を本格化させた。
ジール、フリオドール、セイブル、ケイリクスのBY THE BEATが、2ndデジタルシングル「MERORI」を配信。8月5日には日本語版「僕にメロり」も展開し、英語と日本語の2バージョンで音楽を届ける取り組みとなった。英語版「MERORI」:7月31日配信。 日本語版「僕にメロり」:8月5日配信。
戌亥とこが、ある一日のさまざまな場面をテーマにした6曲入りのミニアルバムを発売。先行曲「Broken」や自身が作詞した「Dawn」を収め、阿部真央、YONA YONA WEEKENDERSらも制作に参加した。
さくらみこのアルバム『Blooming Cinderella』が発売。「シンデレラ・ストーリー」「咲き誇れアイドル」など全11曲を収録し、前作に続くアルバム作品となった。全11曲を収録 収録曲例:「シンデレラ・ストーリー」「ファッションビート」「咲き誇れアイドル」