2017-09-07 ときのそら、活動開始
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
デビュー:25件
2023年、ホロライブ、2件の出来事
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
ロボ子さんがデビュー。ときのそらに続く、初期の活動をたどる節目。
星街すいせいが活動を開始。公式プロフィールに記録されたデビュー日は2018年3月22日で、ホロライブへの移籍より前の出発点にあたる。翌年のイノナカミュージック加入とは別の節目として記録する。
夜空メルをはじめとする1期生の活動が始まる。公式年表は5月13日をグループの出発点としており、6月には複数のメンバーが相次いでデビュー。ときのそらやロボ子さんに続き、タレントの顔ぶれが広がる時期となった。公式5周年年表での1期生デビュー日:2018年5月13日。 アキ・ローゼンタール、白上フブキ、夏色まつり:公式プロフィールのデビュー日は6月1日。 赤井はあと:公式プロフィールのデビュー日は6月2日。
ホロライブ公式5周年年表アキ・ローゼンタール公式プロフィール白上フブキ公式プロフィール夏色まつり公式プロフィール赤井はあと公式プロフィール
さくらみこがデビュー。現在の公式プロフィールにも8月1日が活動の出発点として記されている。この時点と、同年12月25日に発表されたホロライブ加入は別の出来事で、個人の活動開始からグループ参加へとつながる。
湊あくあを皮切りに、紫咲シオン、百鬼あやめ、癒月ちょこ、大空スバルが順次デビュー。8月から9月にかけて5人がそろい、1期生に続くグループとして、ゲーム配信や歌などを届ける顔ぶれが増えた。湊あくあ:8月8日。紫咲シオン:8月17日。 百鬼あやめ:9月3日。癒月ちょこ:9月4日。大空スバル:9月16日。 日付は各メンバーの公式プロフィールに記載されたデビュー日。
湊あくあ公式プロフィール紫咲シオン公式プロフィール百鬼あやめ公式プロフィール癒月ちょこ公式プロフィール大空スバル公式プロフィールホロライブ公式5周年年表
バーチャルシンガー・AZKiの活動が始まる。カバーは歌を中心とする新たな音楽プロジェクトとして紹介し、カバー曲とオリジナル曲を展開すると発表。翌月から8か月で12曲のオリジナル曲を届ける計画も示された。デビュー時の発表では、2018年11月15日20時からの初配信を案内。 オリジナル曲の連続リリースは2018年12月から開始する計画として発表。
ゲーム実況を軸に活動する「ホロライブゲーマーズ」が始動。1期生の白上フブキがリーダーを務め、新メンバーの大神ミオが初配信を行った。新たなユニットとしてゲーム配信や大会への取り組みを掲げた。ゲーマーズの結成と大神ミオの参加は12月6日に発表。 大神ミオの初配信は12月7日22時からと案内された。
ゲーマーズに猫又おかゆと戌神ころねが加わり、4月に相次いでデビュー。白上フブキ、大神ミオと合わせた4人の顔ぶれがそろった。公式発表では、まず4月6日に猫又おかゆの初配信を行うと案内された。猫又おかゆの初配信:4月6日21時。 戌神ころねの公式プロフィールに記載されたデビュー日:4月13日。 参加発表は4月3日。
ファンタジーをテーマとする3期生が順次デビュー。7月に兎田ぺこらと潤羽るしあ、8月に不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンが初配信を行い、5人の「ホロライブファンタジー」がそろった。兎田ぺこら:7月17日20時。潤羽るしあ:7月18日21時。 不知火フレア:8月7日19時。白銀ノエル:8月8日21時。 宝鐘マリン:8月11日21時。いずれも日本時間。
4期生として天音かなた、桐生ココ、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナの5人が発表された。年末には天音かなた、桐生ココ、角巻わためが3日連続で初配信を行い、残る2人は翌年1月に活動を始めた。天音かなた:12月27日21時。桐生ココ:12月28日19時。角巻わため:12月29日20時。 常闇トワは2020年1月3日、姫森ルーナは1月4日にデビュー。 4期生5名のデビュー発表は12月25日。
年末に続く4期生のデビューとして、常闇トワが1月3日、姫森ルーナが1月4日に活動を開始。天音かなた、桐生ココ、角巻わためと合わせて、2019年12月に発表された5人全員のデビューがそろった。各日付は公式プロフィールに記載されたデビュー日。
インドネシア向けグループとして、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、アイラニ・イオフィフティーンが3日連続で初配信。新たな地域と言語圏に向けた活動が始まり、3人がホロライブインドネシアの1期生となった。アユンダ・リス:4月10日22時。 ムーナ・ホシノヴァ:4月11日21時。 アイラニ・イオフィフティーン:4月12日21時。いずれも日本時間。 グループのデビュー発表は4月6日。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、魔乃アロエ、尾丸ポルカの5人が、8月12日から毎日1人ずつ初配信を行った。8月6日のデビュー発表とSNS始動を経て、5期生の配信活動が順次スタートした。雪花ラミィ:8月12日。桃鈴ねね:8月13日。獅白ぼたん:8月14日。 魔乃アロエ:8月15日。尾丸ポルカ:8月16日。全員21時開始予定として発表。
英語圏向けの新グループとして、森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリアの5人を発表。SNSでの活動を始め、日本時間9月12日から13日にかけて各自の初配信と5人のコラボ配信を行った。森カリオペ:9月12日20時。小鳥遊キアラ:9月12日22時。 一伊那尓栖:9月13日4時。がうる・ぐら:9月13日6時。 ワトソン・アメリア:9月13日8時。5人のコラボ配信:9月13日10時。いずれも日本時間。
クレイジー・オリー、アーニャ・メルフィッサ、パヴォリア・レイネが、ホロライブインドネシア2期生として3日連続で初配信。4月に始動した1期生に続く新メンバーとなり、インドネシアのグループが6人へ広がった。クレイジー・オリー:12月4日。アーニャ・メルフィッサ:12月5日。パヴォリア・レイネ:12月6日。 初配信はいずれも日本時間22時。 3人の発表とSNS活動開始は12月1日。
ホロライブEnglishの音楽プロジェクト「Project: HOPE」からIRySがデビュー。歌を軸に活動するVSingerとして加わり、翌12日にはオリジナル曲をまとめたデビューEPも発売された。
九十九佐命、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズが初配信。8月17日に発表された「議会」をテーマにする5名が、英語圏向けの新たな顔ぶれとして活動を始めた。
カバー公式メンバー発表(PR TIMES)九十九佐命公式プロフィールセレス・ファウナ公式プロフィールオーロ・クロニー公式プロフィール七詩ムメイ公式プロフィールハコス・ベールズ公式プロフィール
ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ、風真いろはの5名が6期生として登場。11月26日から1日1名ずつ初配信を行い、「秘密結社」を共通設定とするユニットが始まった。
ベスティア・ゼータ、カエラ・コヴァルスキア、こぼ・かなえるが登場。「エブリデイ ヒーロー」をテーマとする3名が、3月25日から27日にかけてリレー形式でデビュー配信を行った。
2件の出来事
ホロライブのこの年を、2つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20237月ホロライブEnglishの新ユニットJusticeが2日間の初配信リレーを実施。エリザベス、ジジ、セシリア、ラオーラの4名が加わり、ユニットでの活動も始まった。6月22日:エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム、ジジ・ムリン 6月23日:セシリア・イマーグリーン、ラオーラ・パンテーラ 6月23日に初のユニットコラボ配信
hololive DEV_ISから音楽を軸とする新ユニット「FLOW GLOW」の5名を発表。YouTubeチャンネルと公式Xを順次公開し、11月9日の初配信リレーが案内された。メンバー:響咲リオナ、虎金妃笑虎、水宮枢、輪堂千速、綺々羅々ヴィヴィ。 11月9日20時から、各メンバーの初配信を30分ずつリレー。 デビュー曲「FG ROADSTER」はFouxがプロデュース、ポチョムキンが作詞を担当。
ホロライブの新ユニット「アソビ★まわり隊!」が初配信を開始。熱千めら、宙科そぴあ、鈴鳴つづり、百灯キョーコの4人が、9月24日と25日の2日間に分かれてデビューした。9月24日:熱千めら、宙科そぴあ 9月25日:鈴鳴つづり、百灯キョーコ
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