2017-09-07 ときのそら、活動開始
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
2018年、両グループ、22件の出来事
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
カバーが、3Dキャラクターの配信をARで視聴できるスマートフォンアプリを公開。現実の風景にキャラクターを重ねて写真や動画を撮影できる仕組みで、後のVTuberグループと同じ「hololive」の名前が使われた。ARKit対応端末では、現実の空間にキャラクターが現れる視聴体験を提供。 写真・動画撮影機能を搭載し、AR非対応端末向けの視聴方法も用意。
22件の出来事
にじさんじの始動、SEEDsの登場、ホロライブゲーマーズのデビュー。
ホロライブ
20182月にじさんじ
カバーが、アプリ「hololive」を使って活動する専属VTuberのオーディションを開始。オリジナルのLive2Dキャラクターとスマートフォンによる配信環境を用意し、動画投稿や生放送の経験を持つ応募者を募った。
夜空メルをはじめとする1期生の活動が始まる。公式年表は5月13日をグループの出発点としており、6月には複数のメンバーが相次いでデビュー。ときのそらやロボ子さんに続き、タレントの顔ぶれが広がる時期となった。
小学5年生の童田明治と、不老不死の呪いを解く手掛かりを探す久遠千歳がにじさんじに加入。好奇心旺盛な少女と魔女の呪いを受けた人物という異なる背景を紹介し、両名のTwitter・YouTubeを公開した。メンバー:童田明治、久遠千歳。
樋口楓がZepp Osaka Baysideで初のソロライブを開催。Deroon5の演奏とともに「Maple」「Brand-New LIVE」などを披露し、月ノ美兎・静凛・えるもゲストで参加した。会場:Zepp Osaka Bayside。 バンド:Deroon5(KLab Sound Team)。 公式のライブ映像商品には「dream triangle」「WISH!」「奏でろ音楽!!!」など16曲を収録。
男子校の女性教師・郡道美玲と、13歳の悪魔・夢月ロアの活動開始を発表。人間へのいたずらを企みながら人助けをしてしまう夢月ロアなど、両名の人物像とTwitter・YouTubeのアカウントを公開した。メンバー:郡道美玲、夢月ロア。
旅館の若女将・小野町春香、学園の図書室にいる地縛霊・語部紡、写真部の部長・瀬戸美夜子の3名を発表。それぞれの設定や活動先を公開し、動画投稿や配信へ向けた活動開始を案内した。メンバー:小野町春香、語部紡、瀬戸美夜子。 人物像はデビュー時の公式プロフィールに基づきます。
御伽原江良と真堂雷斗の2名がにじさんじに加入。公式リリースでは両名のプロフィールとTwitter・YouTubeを公開し、当日からの活動開始を案内した。春に続く新人デビューの一つとなった。発表時のメンバー:御伽原江良、真堂雷斗。
戌亥とこ、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタの3名が活動開始。和風喫茶の店員、錬金術師、王国の第二皇女という異なる人物像と、それぞれのTwitter・YouTubeが公式リリースで紹介された。メンバー:戌亥とこ、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ。
ときのそらが初のアルバム「Dreaming!」を発売。全15曲を収録し、「Dream☆Story」や40mPによる「未練レコード」など、複数のクリエイターが参加したオリジナル曲で音楽活動を広げた。収録曲には「そんな雨の日には」「ブレンドキャラバン」なども含まれる。
大きな志を抱く大学生・三枝明那と、メイド喫茶で働く愛園愛美がにじさんじに加入。配信を通して仲間を探す青年と、貧乏な生活からの脱出を目指すメイドという背景を紹介し、両名の活動先を公開した。メンバー:三枝明那、愛園愛美。
ゲーマーズに猫又おかゆと戌神ころねが加わり、4月に相次いでデビュー。白上フブキ、大神ミオと合わせた4人の顔ぶれがそろった。公式発表では、まず4月6日に猫又おかゆの初配信を行うと案内された。猫又おかゆの初配信:4月6日21時。 戌神ころねの公式プロフィールに記載されたデビュー日:4月13日。 参加発表は4月3日。
いちからとbilibiliが、中国の配信者を共同でプロデュースする「VirtuaReal Project」を発表。bilibiliを主な活動場所とし、配信技術の支援や活動サポートを行うプロジェクトとして募集を始めた。初回の募集締切は2019年4月24日。
にじさんじの配信予定を確認できる「いつから.link」のiOS・Androidアプリが公開。推しのライバーをフォローして自分用のスケジュールを作る機能や、配信開始時のプッシュ通知を備えた。Web版に続くスマートフォン向けの展開。 ライバーの配信予定をまとめて確認し、見たい配信の開始を通知する機能を案内。
鈴原るると雪城眞尋の2名が活動を開始。公式発表では鈴原るるを女子大に通う学生、雪城眞尋を演劇部と水泳部に所属する高校生として紹介し、Twitter・YouTubeの活動先を公開した。メンバー:鈴原るる、雪城眞尋。 人物像はデビュー時の公式プロフィールに基づきます。
ホロライブメンバーが登場する3Dショートアニメ「ホロのぐらふぃてぃ」の第1話が公式YouTubeで配信された。「ホロアニメ」の第2弾として登場し、毎週日曜日に公開するシリーズとして案内された。当時の公式発表では、第1話「APEX【荒野行動】」の公開を5月5日21時と案内。
異世界の英雄エクス・アルビオと、人間と魔物の間に生まれたレヴィ・エリファがにじさんじへ。公式発表ではそれぞれの背景や配信を始めたきっかけに加え、Twitter・YouTubeのアカウントを紹介した。メンバー:エクス・アルビオ、レヴィ・エリファ。
AZKiが秋葉原エンタスで初のワンマンライブを開催。オープニングアクトには星街すいせいが出演し、「天球、彗星は夜を跨いで」を披露した。公演ではイノナカミュージックの発足も発表され、2人の音楽活動が交差した。会場:秋葉原エンタス。 公式レポートでは「Creating world」が本編の始まりと終盤に登場。
カバーが音楽活動に特化したレーベル「イノナカミュージック」を発足。AZKiと星街すいせいが所属し、オリジナル楽曲の制作やリリース、ライブなどを進める体制を整えた。星街すいせいにとっては所属活動の新たな節目となった。レーベルの発表はAZKiの1stワンマンライブ当日に行われた。
ホロライブ1期生のデビュー1周年を記念し、アトレ秋葉原とのコラボレーションを開催。館内外の装飾、限定ショップ、購入特典カードなどを展開し、配信の外でもメンバーに触れられる企画になった。開催期間:6月1日〜26日。 6月15日からは、メンバーによる館内放送も案内された。
海のきれいな町で暮らしマリンスポーツを好む葉山舞鈴と、別世界からやって来た魔女ニュイ・ソシエールが加入。ニュイが情報収集と息抜きのために配信するという背景も含め、2人のプロフィールを公開した。メンバー:葉山舞鈴、ニュイ・ソシエール。
ニコニコチャンネルでホロライブの公式ファンクラブが開設された。限定番組やイベントの先行チケットなどを提供する窓口となり、同月7日には多数のタレントが参加するカラオケ企画も予定された。月額制の公式チャンネルとして開設。 会員向けの番組やイベント情報をまとめて案内する仕組みを導入。
実験好きな葉加瀬冬雪、玩具会社の社長・加賀美ハヤト、アイドルマジシャンの夜見れなが活動開始。公式発表では個別のプロフィールとTwitter・YouTubeを公開し、3人を同時に新メンバーとして紹介した。メンバー:葉加瀬冬雪、加賀美ハヤト、夜見れな。
公式ファンクラブ開設に合わせ、歌とトークを届ける「ホロライブ カラオケ女子会」を開催。公式発表では18名のタレントを中心に5グループに分かれて出演し、正午から夜まで歌唱とアフタートークを届ける構成が案内された。番組の開催予定時間は12時〜21時。 公式ファンクラブの開設発表と合わせて告知された。
夏をテーマにした「ホロライブサマー2019」が始動。水着モデルのお披露目やオンライン・会場での企画を連動させ、7月9日の赤井はあとを皮切りに展開すると発表した。8月のコミックマーケット出展も企画に含まれた。水着モデルは順次公開する形式で案内。 コミックマーケット96など、夏のイベントと連動。
ファンタジーをテーマとする3期生が順次デビュー。7月に兎田ぺこらと潤羽るしあ、8月に不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンが初配信を行い、5人の「ホロライブファンタジー」がそろった。兎田ぺこら:7月17日20時。潤羽るしあ:7月18日21時。 不知火フレア:8月7日19時。白銀ノエル:8月8日21時。 宝鐘マリン:8月11日21時。いずれも日本時間。
いちからがインドネシア向けVTuber事業「NIJISANJI id」の始動とオーディションを発表。インドネシア語で配信する現地メンバーを募集し、日本で培った配信技術と運営経験を海外へ展開する方針を示した。募集期間:7月19日〜8月4日。
ハッカーの黛灰、魔法使いのアルス・アルマル、新人アイドルの相羽ういはがにじさんじに加入。3名それぞれの人物像と配信チャンネルが公開され、7月24日からの活動開始が発表された。メンバー:黛灰、アルス・アルマル、相羽ういは。
秋葉原エンタスでAZKiの2ndワンマン「A GOODDAY TO DiE」と「INNK EXHiBiTiON」が行われた。後者では星街すいせいとAZKiが出演し、それぞれのオリジナル曲に加えて互いの楽曲を歌うステージも展開した。会場:秋葉原エンタス。 公式の公演後レポートで7月27日の開催と出演内容を確認。
天宮こころ、エリー・コニファー、ラトナ・プティの3名が活動開始。「龍」と対話する巫女、花の妖精、各地を旅する冒険家という人物像と、Twitter・YouTubeでの活動先が案内された。メンバー:天宮こころ、エリー・コニファー、ラトナ・プティ。
ホロライブがコミックマーケット96に初の単独企業ブースを出展。夏のグッズ展開に加え、初の公式曲「Shiny Smily Story」のショートMVを会場で先行公開した。配信活動と音楽、会場企画を結ぶ夏の出展となった。開催期間:8月9日〜12日。 「Shiny Smily Story」のショートMVは、会場での公開に続き8月15日に公式YouTubeで公開予定と報告。
にじさんじ1周年を記念した「Virtual to LIVE」が公開。kzが作詞・作曲・編曲を手掛け、月ノ美兎・樋口楓・剣持刀也・本間ひまわりら12名が歌唱する、グループ合同のオリジナル楽曲となった。歌唱:月ノ美兎、静凛、樋口楓、える、剣持刀也、森中花咲、シスター・クレア、緑仙、ドーラ、本間ひまわり、鷹宮リオン、ジョー・力一。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、大空スバルの4人によるファンミーティングを開催。「FAMS」の組み合わせでトークと歌を届け、ニコニコの公式ファンクラブでも公演を生配信する企画として案内された。公式発表は9月3日、開催日は9月15日。 公式ファンクラブ向けに全編配信を案内。
hololive IDOL PROJECT名義で「Shiny Smily Story」をリリース。ホロライブ初の公式曲として、タレントたちが夢に向かって活動する思いを歌う楽曲が、ダウンロードとストリーミングで聴けるようになった。
早瀬走、健屋花那、シェリン・バーガンディの3名を新メンバーとして発表。アウトドア好き、病院で働く女の子、探偵という人物像を紹介し、9月21日の初配信リレーを予告した。初配信の告知日程:9月21日20:00 健屋花那/21:00 早瀬走/22:00 シェリン・バーガンディ。
AZKiが秋葉原エンタスで3度目のワンマンライブ「レペゼンエンタス」を開催。公演名には「last ENTAS LiVE」と掲げられ、同じ会場で重ねてきた単独公演から、年末の池袋harevutai公演へ進む節目となった。前日9月21日には、獅子神レオナを招く主催対バン「THE LAST V STANDiNG vol.1」も開催。 公式の9月30日発表で、9月22日の開催を振り返っている。
「にじさんじ Music Festival~Powered by DMM music~」を開催。会場では、続く冬の単独音楽ライブ「Virtual to LIVE in 両国国技館2019」の開催も発表された。
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。会場:Veats Shibuya。 昼のグループ公演と、夜のときのそら「Dream!」を同日に開催。
ときのそらがVeats Shibuyaで初のワンマンライブ「Dream!」を開催。3月のアルバム「Dreaming!」に続く単独公演となった。この公演映像は、翌年発売のミニアルバム「My Loving」の初回限定盤にも収録された。開催日:10月6日、会場:Veats Shibuya。 同日昼にはグループ公演「でいどり~む」が開催された。
フミ、星川サラ、山神カルタの3名がにじさんじに加入。神社に祀られた神様、英国と日本に縁のある女の子、見習いの烏天狗という設定を紹介し、10月19日の初配信を案内した。初配信の告知日程:10月19日20:00 フミ/21:00 山神カルタ/22:00 星川サラ。
えま★おうがすと、ルイス・キャミー、魔使マオの3名が活動開始。魔界から来た王族、女怪盗、使い魔という人物像とともに、11月3日に各チャンネルをつなぐ初配信の予定を公開した。初配信の告知日程:11月3日20:00 えま★おうがすと/21:00 ルイス・キャミー/22:00 魔使マオ。
AZKiが初の全国流通となるフルアルバム「without U」を発売。全13曲には表題曲や「コトノハ」、本人が作詞・作曲した「小さな心が決めたこと」、既発曲のリミックスなどを収め、音楽活動の初年度をまとめた。「リアルメランコリー(TEMPLIME Remix)」「Starry Regrets(BATSU Remix)」を収録。 RD-Sounds、T.S.I、ハム、clocknote.などが制作に参加。
いちからがインドでのVTuber事業「NIJISANJI in」と現地向けオーディションを発表。中国・インドネシアに続く海外展開として、インドの配信者を対象とする新たなグループづくりを開始した。
JK組、咎ノワール、BGクラブなど10組によるアルバム「にじさんじ Music MIX UP!!」が発売。普段の配信とは異なる組み合わせも含め、ユニットごとのオリジナル曲を一枚にまとめた。参加ユニット:JK組、咎ノワール、NZMN、グリーンルージュ、ERRors、BGクラブ、pure palet、usus、月華美人、ぷりずむりりっく!。 咎ノワールは伏見ガク・剣持刀也・葛葉・叶、グリーンルージュは花畑チャイカ・ジョー・力一。 JK組は月ノ美兎・静凛・樋口楓。
不破湊、白雪巴、グウェル・オス・ガールがにじさんじの新メンバーに。3人のプロフィールと活動先を公開し、11月30日20時から1時間ずつ順番に行う初配信のスケジュールも発表した。初配信の告知日程:11月30日20:00 グウェル・オス・ガール/21:00 白雪巴/22:00 不破湊。
星街すいせいがイノナカミュージックからホロライブへ転籍した。
カバーが、ホロライブ、ホロスターズ、イノナカミュージックをまとめる事務所名を「ホロライブプロダクション」に統一すると発表。各グループの活動を継続しながら、タレント支援や運営資源を共有する体制を示した。事務所全体のTwitterアカウントや配信スケジュールも統合する方針を発表。 各グループ名を廃止する統合ではなく、共通する事務所ブランドの整備。
ホロライブのキャラクターを現実の空間に重ね、写真や動画を撮れるARアプリ「ホロリー」を公開。キャラクターを選んで撮影する仕組みを備え、配信を視聴する以外にもメンバーと楽しめる公式アプリとなった。公開時点ではiOS向けに提供。Android版は後日対応予定として案内された。 iPhone 6s以降など、AR機能を利用できる対応端末向けに展開。
1周年記念楽曲「Virtual to LIVE」をテーマにした音楽ライブを両国国技館で開催。15名のライバーが出演する公演として企画され、グループの歌のステージが大きな会場へ広がった。
いちからが韓国でのVTuber事業「NIJISANJI KR」とメンバー募集を発表。韓国語で活動する配信者を対象とし、12月20日から翌年1月6日までのオーディションで最初の顔ぶれを募った。初回オーディション:2019年12月20日〜2020年1月6日。
ましろ、奈羅花、来栖夏芽の3名が活動開始。大学生、見習いの獄卒、音楽とヒツジを愛する大学生というそれぞれの人物像を紹介し、12月29日夜の初配信リレーで年末の新人デビューを案内した。初配信の告知日程:12月29日20:30 来栖夏芽/21:10 奈羅花/21:50 ましろ。
4期生として天音かなた、桐生ココ、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナの5人が発表された。年末には天音かなた、桐生ココ、角巻わためが3日連続で初配信を行い、残る2人は翌年1月に活動を始めた。天音かなた:12月27日21時。桐生ココ:12月28日19時。角巻わため:12月29日20時。 常闇トワは2020年1月3日、姫森ルーナは1月4日にデビュー。 4期生5名のデビュー発表は12月25日。
AZKiが4度目のワンマンライブを池袋harevutaiで開催。秋葉原エンタスでの3公演を経て、会場を移した年末のライブとなった。公式告知では「AZ輪廻」のハッシュタグを掲げ、1stアルバム発売後の公演として案内された。会場:池袋harevutai。開演予定時刻:18時。 1stフルアルバム「without U」は公演に先立つ11月12日に発売。
TOKYO MX1とにじさんじ公式YouTubeで年越し番組を放送。月ノ美兎と叶を中心に声優・島﨑信長を迎え、両国国技館ライブの密着映像などを交えながら、2019年の活動を振り返った。放送枠:12月31日23:58〜1月1日1:00。 天の声はジョー・力一、ナレーションはアンジュ・カトリーナ。
年末に続く4期生のデビューとして、常闇トワが1月3日、姫森ルーナが1月4日に活動を開始。天音かなた、桐生ココ、角巻わためと合わせて、2019年12月に発表された5人全員のデビューがそろった。各日付は公式プロフィールに記載されたデビュー日。
豊洲PITで「hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー」を開催。23人が3Dモデルで出演し、統一アイドル衣装のステージを展開した。「夢見る空へ」「キラメキライダー☆」も、この初の全体ライブで披露された。会場:豊洲PIT。ニコニコ公式生放送でも配信。 出演はときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、1〜3期生、ゲーマーズ、AZKiの計23人。 全体曲に加え、ソロや複数メンバーによる歌唱も実施。
フレン・E・ルスタリオ、メリッサ・キンレンカ、イブラヒムの3名が加入。女騎士、バーチャルクリエイター志望、元石油王という人物像を紹介し、2月1日に各YouTubeチャンネルで行う初配信を案内した。初配信の告知日程:2月1日20:00 メリッサ・キンレンカ/20:40 フレン・E・ルスタリオ/21:20 イブラヒム。
2周年を記念した「JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!」がZepp Sapporoで始まった。札幌を皮切りに福岡、難波、名古屋などへ歌のステージをつないだ初の全国ツアー。
hololive IDOL PROJECTの「夢見る空へ」が配信開始。歌唱は夜空メル、白上フブキ、アキ・ローゼンタール、夏色まつり、赤井はあとの1期生5人で、1月の全体ライブで披露された新曲を音源として届けた。作詞・作曲・編曲:永塚健登。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそら、ロボ子さん、白上フブキ、湊あくあ、白銀ノエルが歌う「キラメキライダー☆」を配信。初の全体ライブで披露された楽曲が、「夢見る空へ」に続いて音源化され、世代をまたぐ5人の歌唱を聴けるようになった。作詞:辻純更。作曲・編曲:石濱翔(MONACA)。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそらが全6曲のミニアルバム「My Loving」を発売。AZKiとの初のオリジナルコラボ曲「刹那ティックコード」や「フレーフレーLOVE」を収録し、初回限定盤には初ワンマン「Dream!」のライブ映像も付属した。収録曲には「Equation of Love」「Wonderland」「サヨナラブロッサム」「ゆっくり走れば風は吹く」も含まれる。
さんばか、叶・葛葉、月ノ美兎らが参加する全12曲のオリジナルアルバムを発売。ユニット曲とソロ曲を収め、「Not For You」「Playtime Magic」「アンチグラビティ・ガール」などを届けた。「3 倍!Sun Shine!カーニバル!」:アンジュ・カトリーナ、戌亥とこ、リゼ・ヘルエスタ。 「Playtime Magic」:加賀美ハヤト、夢追翔、緑仙。 「アンチグラビティ・ガール」:月ノ美兎。作詞MCTC、作曲・編曲TAKU INOUE。
星街すいせいが活動2周年を記念する3曲目のオリジナル曲「NEXT COLOR PLANET」を発売。ホロライブ移籍後では初めてのオリジナル曲となり、音楽制作チームArte Refactが手がけた楽曲を届けた。公式楽曲紹介は「二周年記念3rdオリジナルソング」と位置づけている。
樋口楓がLantisからメジャー1stシングル「MARBLE」を発売。2019年のソロライブ「KANA-DERO」を経て、レーベルからのCDリリースへと音楽活動を広げた節目となった。作品区分:メジャー1stシングル。 レーベル:Lantis。
長尾景、弦月藤士郎、甲斐田晴の3名が活動開始。「人」「神」「魔」が存在する皇都を舞台に、祓魔業、官吏、研究者として生きる3人の共通世界観を公開。4月4日にリレー形式の初配信を案内した。初配信の告知日程:4月4日18:00 弦月藤士郎/18:40 長尾景/19:20 甲斐田晴。
インドネシア向けグループとして、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、アイラニ・イオフィフティーンが3日連続で初配信。新たな地域と言語圏に向けた活動が始まり、3人がホロライブインドネシアの1期生となった。アユンダ・リス:4月10日22時。 ムーナ・ホシノヴァ:4月11日21時。 アイラニ・イオフィフティーン:4月12日21時。いずれも日本時間。 グループのデビュー発表は4月6日。
社築と笹木咲がMCを務める3Dゲームバラエティが、公式YouTubeでスタート。初回は御伽原江良と剣持刀也をゲストに迎え、「スーパーボンバーマン R」で対戦する30分番組として公開された。共同テレビとの共同制作。毎週金曜19:00公開として開始。 配信場所:にじさんじ公式YouTubeチャンネル。
森中花咲と御伽原江良のユニットpetit fleursが、NBCユニバーサルから1stアルバムを発売。「ミラフル**」「プリンセス・モード!」「トコハツハナ」など10曲に、2人のユニット曲やソロ曲を収めた。メンバー:森中花咲、御伽原江良。 アルバムの最後には「プリンシパル」を収録。
ホロライブ公式YouTubeで、オンラインイベント「ホロコミ」を開催。白上フブキが進行を務め、クリエイターとタレントの企画やグッズ紹介などを連続して配信した。ファンによるイラストやコスプレ投稿の企画も用意された。開催時間:10時〜16時。 商品紹介、スケブ企画、三者面談などを時間割形式で配信。
白上フブキと宝鐘マリンによる冠ラジオ「ホロライブpresents Vのすこんなオタ活なんだワ!」がスタート。響 - HiBiKi Radio Station -で、2人の好きなものやオタク活動を題材にしたトークを届ける番組となった。2人による初の冠ラジオ番組として発表。 初回の配信日は2020年5月6日。
Rain Dropsがメジャー初のミニアルバム『シナスタジア』を発売。「VOLTAGE」「蜜ノ味」などを収め、配信で活動するライバーたちがユニットとして音楽作品を届ける節目になった。
空星きらめと金魚坂めいろの2名を新たに発表。大舞台を夢見る高校生と、千本鳥居の階段坂を管理する旧家の娘という人物像を紹介し、7月11日夜にそれぞれのYouTubeチャンネルで初配信を行うと案内した。初配信の告知日程:7月11日19:00 空星きらめ/19:45 金魚坂めいろ。
AZKiが5度目のワンマン「R.I.P AZHOOD」を開催。公式の公演後レポートでは2時間を超えるステージで全26曲を披露したと報告され、新衣装の制作と2ndアルバムの発表も行われた。年末の音楽展開につながる公演となった。ニコニコで配信されたライブ。 2ndアルバム「Re:Creating world」は同年12月1日に発売される。
朝日南アカネ、周央サンゴ、東堂コハク、北小路ヒスイ、西園チグサの5名が活動開始。世怜音女学院の演劇同好会という共通設定を持ち、部への昇格と学院祭での上演を目指す世界観が公開された。初配信の告知日程:8月9日12:00 周央サンゴ/13:00 北小路ヒスイ。 8月10日13:00 朝日南アカネ/14:00 東堂コハク/15:00 西園チグサ。
エトナ・クリムソン、ボンニフィエル・プラナジャ、シスカ・レオンタインの3名が、NIJISANJI IDの4期生として初配信。リレー形式で各チャンネルをつなぎ、インドネシアのグループは13名体制となった。日本時間18:00 Etna Crimson/18:45 Bonnivier Pranaja/19:30 Siska Leontyne。
宝鐘マリンの初オリジナル曲「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」が音源としてリリースされた。ダウンロードとストリーミングに対応し、公式紹介では動画の公開から10日間で100万回再生を超えたことも記されている。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、魔乃アロエ、尾丸ポルカの5人が、8月12日から毎日1人ずつ初配信を行った。8月6日のデビュー発表とSNS始動を経て、5期生の配信活動が順次スタートした。雪花ラミィ:8月12日。桃鈴ねね:8月13日。獅白ぼたん:8月14日。 魔乃アロエ:8月15日。尾丸ポルカ:8月16日。全員21時開始予定として発表。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」を使う野球大会が本戦を迎えた。ライバーをモデルに育てた選手で、樋口楓・剣持刀也・椎名唯華・社築・舞元啓介・リゼ・ヘルエスタの6監督が対戦した。7月26日のドラフトからチーム育成へ進み、8月14・15日に予選、16日に決勝を実施する構成。 KONAMI協力のもと開催。優勝は椎名唯華で、後日ゲームへの登場が優勝報酬として発表された。
湊あくあがデビュー2周年を記念した初のソロライブをオンラインで開催。ニコニコとbilibiliで配信され、オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」もこの公演で初披露された。ソロの音楽活動をまとめて届ける機会となった。開催予定時間:20時〜22時。 「#あくあ色ぱれっと」は8月29日に音源配信が始まる。
湊あくあの初オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」が配信開始。8月21日の初ソロライブで披露された楽曲を、ダウンロードとストリーミングでも聴けるようになった。ライブでの初披露と音源リリースをつなぐ出来事。
カバーが、5期生の魔乃アロエについて8月31日付での卒業を発表。本人との協議を経て、その意思を尊重して卒業という形を取ることが説明された。8月の5期生デビューに続く、メンバー構成の変更として記録する。
英語圏向けの新グループとして、森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリアの5人を発表。SNSでの活動を始め、日本時間9月12日から13日にかけて各自の初配信と5人のコラボ配信を行った。森カリオペ:9月12日20時。小鳥遊キアラ:9月12日22時。 一伊那尓栖:9月13日4時。がうる・ぐら:9月13日6時。 ワトソン・アメリア:9月13日8時。5人のコラボ配信:9月13日10時。いずれも日本時間。
ロームシアター京都で、京まふと連動する3日間のイベントを開催。叶・葛葉・剣持刀也、加賀美ハヤト・夜見れな・葉加瀬冬雪、舞元啓介・ジョー・力一が日替わりで登場する構成となった。9月18日「もちのわーる男子旅」:叶、葛葉、ゲスト剣持刀也。 9月19日「きょうはすめし」:加賀美ハヤト、夜見れな、葉加瀬冬雪。 9月20日「すごいなこれは!紅葉してきた!」:舞元啓介、ジョー・力一。
ときのそらとAZKiのユニット「SorAZ」が、SPWNでスペシャルライブ「刹那的クロニクル」を開催。公演に先立つ9月22日には、AZKiが作詞・作曲を手がけた2人の楽曲「紅藍クロニクル」もリリースされた。開演予定時刻:19時。配信プラットフォーム:SPWN。 「紅藍クロニクル」の編曲はRD-Soundsが担当。
NIJISANJI IDの1周年記念曲「into reality」が世界同時配信。インドネシアのクリエイターREDSHiFTが作詞・作曲・編曲を手掛け、ファンアートを使ったMVとともにグループの最初の一年を形にした。作詞・作曲・編曲:REDSHiFT。 当時のNIJISANJI IDは13名。MVの制作にはクラウドファンディングの支援やファンアートも使用。
ときのそらが2枚目のアルバム「ON STAGE!」を発売。全8曲を収録し、「Step and Go!!」「ぐるぐる・ラブストーリー」などを展開した。「マイオドレ!舞舞タイム」には、そらみこ名義でさくらみこも参加した。収録曲には「Chu-Chu-Lu」「リア/リモシンパサイザー」「ブルーベリームーン」「空祭り」「青空のシンフォニー」も含まれる。
白上フブキの初オリジナル曲「Say!ファンファーレ!」をリリース。2019年の誕生日ライブで初披露された楽曲が音源として配信された。制作はハムが担当し、ギターにアシノが参加している。
森中花咲と御伽原江良によるpetit fleursが、TACHIKAWA STAGE GARDENで初ライブを開催。「ミラフル**」などのユニット曲やカバー曲、新曲「ぷちふるわんにゃん大戦争」を披露した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 当初の8月16日公演から、日程と会場を変更して開催。
さくらみこ・大神ミオが中心となり、Minecraft内に建設した会場で初の大運動会を開催。赤白に分かれ、玉入れ、障害物競走、鳥人間ダーツ、鉱石争奪PvP、対抗リレーの5種目に挑戦した。主催者視点と4つのチーム視点で配信。 会場の準備や練習も、参加タレントのチャンネルで配信された。
Rain Dropsが2作目のミニアルバム「オントロジー」を発売。「雨言葉」「ソワレ」「白と嘘」などオリジナル7曲を収め、同年5月の「シナスタジア」に続いてユニットとしてのオリジナル曲を増やした。オリジナル収録曲:M1「雨言葉」、M2「ラブヘイト」、M3「ソワレ」、M4「ミュウ」、M5「ミスティック/マインワルド」、M6「白と嘘」、M7「オントロジー」。 CDには、オリジナル7曲に各曲のInstrumental版7曲を加えた全14トラックを収録。
ときのそらが2ndライブ「パラレルタイム」を配信で開催。前年の初ワンマン「Dream!」に続く単独公演で、10月の2ndアルバム発売後のステージとなった。ビクターは公演で歌われた本人楽曲をプレイリストとして公開した。
AZKiが2ndアルバム「Re:Creating world」を発売。「運命の在処」「Eternity Bright」「petal dance」「タイムカプセル」など11曲を収録し、再び世界を創るというテーマで2020年の音楽活動をまとめた。収録曲には「ローテート・リピーテッド」「止まない雨」「青い夢」「光」「猫ならばいける」「発光体ソーラーサイクル」「in this world」も含まれる。
クレイジー・オリー、アーニャ・メルフィッサ、パヴォリア・レイネが、ホロライブインドネシア2期生として3日連続で初配信。4月に始動した1期生に続く新メンバーとなり、インドネシアのグループが6人へ広がった。クレイジー・オリー:12月4日。アーニャ・メルフィッサ:12月5日。パヴォリア・レイネ:12月6日。 初配信はいずれも日本時間22時。 3人の発表とSNS活動開始は12月1日。
AZKiがアルバムと同名の6thワンマンライブをオンラインで開催。発売直後の「Re:Creating world」から「petal dance」や「ローテート・リピーテッド」などを披露し、新しい楽曲群をステージで届けた。公式レポートは2020年12月6日の開催とセットリストを掲載。 新アルバムは公演5日前の12月1日に発売。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで自身初のリアルソロイベント「虚空集会」を開催。伏見ガク・葛葉・月ノ美兎・ピーナッツくんをゲストに迎え、ソロで会場を使うイベントへ活動を広げた。正式名称:剣持刀也リアルソロイベント【虚空集会】。読みは「こくうミサ」。 会場:KT Zepp Yokohama。
ジョー・力一がMC、黛灰が解説、健屋花那と不破湊がレギュラー解答者を務めるクイズ番組が開始。QuizKnockが問題制作に協力し、初回には月ノ美兎・剣持刀也・舞元啓介・リゼ・ヘルエスタが出演した。初回は18:00からにじさんじ公式YouTubeで配信。 月1回のレギュラー番組として開始。
樋口楓がLantisからメジャー1stアルバム「AIM」をリリース。3月のメジャーデビューシングルに続くアルバム作品として発表され、翌年のワンマンライブ「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」へつながった。作品区分:メジャー1stアルバム。 同名のワンマンライブは2021年2月19日に開催。
2回目の全体ライブを12月21日・22日の2日間にわたり、立川ステージガーデンから無観客で配信。STAGE1とSTAGE2に分かれて歌唱やダンスを届けた。4期生5人もオープニングアクトとして出演した。会場:立川ステージガーデン。オンラインでの無観客ライブ。 4期生はオープニングで「千本桜」などを披露。
イブラヒムと早瀬走がMCを務める、隔週の30分バラエティがスタート。でびでび・でびるがリポーター、竜胆尊がナレーションを担当し、初回は椎名唯華と花畑チャイカを迎えて目覚まし時計を取り上げた。配信先:にじさんじ公式YouTube。 実写ロケとライバーのトークを組み合わせた番組。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカが歌う「BLUE CLAPPER」を配信。hololive IDOL PROJECTの9週連続オリジナル曲リリースがここから始まり、「Floral Circlet」シリーズにも加わった。作詞・作曲・編曲:PandaBoY。 公式発表では「Floral Circlet」シリーズ第2弾と位置づけられた。 手拍子を取り入れたダンスミュージックとして制作。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオによる「百花繚乱花吹雪」を大みそかにリリース。9週連続配信の2曲目で、三味線や尺八の音色を取り入れた和風の楽曲として、翌年へ続くオリジナル曲の展開をつないだ。「Floral Circlet」シリーズ第3弾。 hololive IDOL PROJECTの9週連続リリースでは第2弾にあたる。
配信でおなじみのタレントたちを、もうひとつの世界から描くプロジェクトが本格始動。2019年冬の「ホロアースクロニクルズ」で示された世界観構築の取り組みを引き継ぎ、ティザー映像と公式サイトが公開された。
22名が出演し、全曲をオリジナル楽曲で構成した初のライブ。東京ガーデンシアターから無観客・配信限定で届けられ、「あすいろClearSky」などの楽曲が披露された。
樋口楓がTACHIKAWA STAGE GARDENで「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」を開催。「FRONTIER」「MapleStep」「MARBLE」などを披露し、前年のメジャー作品をステージへ展開した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 公式ライブ映像には本編とアンコールを合わせ17曲を収録。
3周年の大型イベント「にじさんじ Anniversary Festival 2021」を開催。開催方法をオンライン中心へ変更し、ライブやトークなどを届けた。前夜祭を含む配信は2月26日から行われた。
インドネシア1期生・2期生の計6名が歌う、活動1周年記念のオリジナル曲。リス、ムーナ、イオフィ、オリー、アーニャ、レイネが参加し、インドネシア語版と日本語版を同時に届けた。
hololive IDOL PROJECTが、ホロライブ初の全国流通フルアルバムを発売。「Floral Circlet」シリーズや「Bloom,」で披露した「あすいろClearSky」、新曲を含む全11曲を収録した。
主に英語で活動するNIJISANJI ENから、3名による「LazuLight」の始動を発表。グループのコンセプトやプロフィールとともに、5月16日のデビュー特別番組と楽曲公開が案内された。メンバー:Elira Pendora(エリーラ ペンドラ)、Pomu Rainpuff(ぽむ れいんぱふ)、Finana Ryugu(フィナーナ 竜宮)。 初配信リレーを含む特別番組は5月16日11時(日本時間)から。MCはHana Macchia。 デビュー楽曲「Diamond City Lights」:作曲まふまふ、作詞ネルソン・バビンコイ、作詞ストーリー星川サラ。
にじさんじを運営するいちから株式会社が、ANYCOLOR株式会社への社名変更と新ロゴを発表。設立5年目の節目に社員・所属ライバーの投票を経て名称を選び、多様な個性を表すブランドへ移行した。新社名:ANYCOLOR株式会社。 新しいロゴとコーポレートサイトを同時に公開。
夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつりが出演。5人での歌唱やソロに加え、ファンへの手紙と1期生曲「Plasmagic Seasons!」を届けた配信ライブとなった。
VTuberとしての活動を目指す人を育てる「バーチャル・タレント・アカデミー」の開講方針を発表し、候補生の募集を開始。配信だけでなく歌やダンスも学ぶ育成プロジェクトが示された。
4期生の桐生ココが卒業。6月9日に本人が発表し、卒業当日の20時からYouTubeでラストライブを開催。同期や所属メンバーとの思い出を振り返るトークと歌唱を組み合わせ、ファンへ感謝を届ける構成が案内された。
ホロライブEnglishの音楽プロジェクト「Project: HOPE」からIRySがデビュー。歌を軸に活動するVSingerとして加わり、翌12日にはオリジナル曲をまとめたデビューEPも発売された。
初配信の翌日にデビューEPを発売。buzzG、森本貴大、Tom-H@ckが手がけた3曲と、ゆよゆっぺによる表題曲の別バージョンを収録し、IRySの音楽活動が作品として始まった。
ロゼミ・ラブロック、セレン龍月、ペトラ・グリンの3名によるOBSYDIAが始動。LazuLightに続く英語圏向けのグループとして、7月18日の初配信を含む特番とデビュー曲「Black Out」を発表した。メンバー:Rosemi Lovelock、Selen Tatsuki、Petra Gurin。 初配信特番の告知日程:7月18日11:00(日本時間)。MCはLazuLight。 「Black Out」はTeddyLoidが作詞作曲、緑仙が作詞ストーリーに参加。
アクシア・クローネ、ローレン・イロアス、レオス・ヴィンセント、オリバー・エバンス、レイン・パターソンの5名が加入。7月22日の初配信リレー、記念グッズ・ボイス、先輩による特別番組も同時に発表された。初配信の告知日程:7月22日13:00 アクシア/13:40 ローレン/14:20 レオス/15:00 オリバー/15:40 レイン。 5名のデビュー特別番組は8月5日放送予定として案内された。
ヒョナ・エラティオラ、シア・エカフィラ、ミカ・メラティカの3名がNIJISANJI IDに加入。Twitter・Facebookで活動を始め、7月31日夜に各YouTubeチャンネルをつなぐ初配信リレーを案内した。初配信の告知日程(日本時間):7月31日21:00 Hyona Elatiora/21:45 Xia Ekavira/22:30 Mika Melatika。
にじさんじ初の完全AR生バンドライブを2日間開催。樋口楓・緑仙・加賀美ハヤト、月ノ美兎・叶・葛葉ら計15名が日替わりで出演し、配信と全47都道府県の映画館でのライブビューイングを展開した。DAY1:樋口楓、緑仙、花畑チャイカ、町田ちま、ジョー・力一、夢追翔、レヴィ・エリファ、加賀美ハヤト。 DAY2:月ノ美兎、剣持刀也、叶、ドーラ、魔界ノりりむ、葛葉、椎名唯華。
ホロライブの新企画として「hololive ERROR」が始動。ティザーサイトと動画が同時公開され、普段の配信とは異なる不穏な物語が提示された。のちに映像やゲームへ展開する企画の出発点。
「HOLOLIVE EN 2021 VTUBER TOUR」として、MEGACON Orlando、FAN EXPO Boston、CALGARY EXPO、FAN EXPO Dallas、FAN EXPO Canadaの5イベントにMythが分かれて出演する計画を発表した。
月ノ美兎が全10曲の1stアルバムを発売。「それゆけ!学級委員長」「ウラノミト」「みとらじギャラクティカ」などを収録し、複数の作家が参加した楽曲と、自ら作詞したアルバム表題曲を届けた。収録曲には「浮遊感UFO」「部屋とジャングル」「ウエルカムトゥザ現世」「NOWを」「Moon!!」も含む。 初回生産限定盤はBlu-ray付き。
舞元啓介と天開司が主催する「にじさんじ甲子園」が、8監督による大会として開催。7月のドラフトと育成期間を経て、パワプロ2020で作り上げた各校が8月13・14日の予選と15日の決勝に挑んだ。監督:アンジュ・カトリーナ、小野町春香、加賀美ハヤト、葛葉、笹木咲、椎名唯華、鷹宮リオン、樋口楓。 7月17日にドラフト、7月18日〜8月8日を育成期間として進行。
九十九佐命、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズが初配信。8月17日に発表された「議会」をテーマにする5名が、英語圏向けの新たな顔ぶれとして活動を始めた。
カバー公式メンバー発表(PR TIMES)九十九佐命公式プロフィールセレス・ファウナ公式プロフィールオーロ・クロニー公式プロフィール七詩ムメイ公式プロフィールハコス・ベールズ公式プロフィール
Rain Dropsが東京ガーデンシアターで初のワンマンライブを開催。緑仙・三枝明那・童田明治・鈴木勝・える・ジョー・力一の6名が出演し、「VOLTAGE」「雨言葉」「オントロジー」などを披露した。会場:東京ガーデンシアター。 公式ライブ映像に21曲を収録。「エンターテイナー」も収められた。
「hololive production OFFICIAL SHOP」が12時に公開。新商品や再販商品を扱う公式販売窓口が加わり、当面は既存のBOOTHと並行運用する方針も案内された。ファン向け商品展開の基盤が広がった。
湊あくあ・宝鐘マリンと、一伊那尓栖・がうる・ぐらの4名が「海」を共通点に集結。「浸食!!地球全域全おーしゃん」を発売し、日本語と英語のグループをまたぐユニットとして楽曲を届けた。
Rain Dropsが、2作のミニアルバムに続く初のフルアルバム「バイオグラフィ」を発売。緑仙・三枝明那・童田明治・鈴木勝・える・ジョー・力一による6人の音楽活動が、初ワンマンとアルバムの両面で進んだ。作品区分:1stフルアルバム。 通常盤に加え、特典内容が異なる初回限定盤を展開。
初の全国流通フルアルバムを発売。TAKU INOUEが手がけた表題曲「Stellar Stellar」に、既発曲やアルバム用の新曲を加えた全12曲を収録し、ソロライブへ続く音楽活動の節目となった。
エナー・アールウェット、狐坂ニナ、遠藤霊夢、ミリー・パフェの4名によるEthyriaがデビュー。OBSYDIAが司会を務める10月9日の特番と、チバニャン制作のデビュー曲「God sees all」が案内された。メンバー:Enna Alouette、Nina Kosaka、Reimu Endou、Millie Parfait。 初配信特番の告知日程:10月9日11:00、楽曲MVは同日14:00(日本時間)。
鷹宮リオン・葉加瀬冬雪・フレン・E・ルスタリオのTRiNITYが、NBCユニバーサルから1stアルバム「PRiSM」を発売。「Night Spider」や表題曲に加え、メンバーそれぞれのソロ曲を含む10曲を収録した。メンバー:鷹宮リオン、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ。 公式表記:▽▲TRiNITY▲▽。
「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を開催。全編を自身のオリジナル曲で構成し、「愛昧ショコラーテ」や「曇天羊」などを披露した。リアル会場のステージでアイドル衣装を見せる初の機会にもなった。
豊洲PITで初のソロライブを開催。9月発売の「Still Still Stellar」とともに展開された公演で、現地会場とオンラインの双方にステージを届けた。初アルバムから単独公演へ進んだ秋を象徴する出来事。
加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴の4名でROF-MAOが結成された。同日には体当たりのバラエティ番組「木10!ろふまお塾」も始まり、音楽と番組を軸にする活動が打ち出された。
さくらみこ・大神ミオが主催する第2回。JP・EN・IDのメンバーが赤白に分かれ、「だるまさんが転んだ!」を含む6種目で競った。主催者と6つのチームによる計7視点で、Minecraftの運動会を配信した。赤組・白組は、それぞれA・B・Cの3チームに分かれて参加。 障害物競走、玉入れ、鳥人間ダーツ、鉱石PvP、リレーなどを実施した。
月ノ美兎がZepp DiverCity(TOKYO)で初のワンマンライブを開催。アルバム曲「光る地図」「ウラノミト」から「Moon!!」「アンチグラビティ・ガール」まで、ソロ活動を重ねてきた楽曲をステージで披露した。会場:Zepp DiverCity(TOKYO)。 「それゆけ!学級委員長」「みとらじギャラクティカ」「Wonder NeverLand」なども公式映像の収録リストに掲載。
3rdアルバムとして初のカバーアルバムを発売。「HOT LIMIT」「ファンサ」「怪物」「KING」など15曲を収録し、ポップス、アニメ、ボーカロイドの楽曲を横断する選曲で歌声を届けた。
兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがTOKYO DOME CITY HALLに集結。異世界の無人島を舞台に、歌とバラエティを交互に組み込んだ物語形式の公演を届けた。
ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ、風真いろはの5名が6期生として登場。11月26日から1日1名ずつ初配信を行い、「秘密結社」を共通設定とするユニットが始まった。
アイク・イーヴランド、ミスタ・リアス、ヴォックス・アクマ、ルカ・カネシロ、闇ノシュウの5名がLuxiemとして始動。12月20日の初配信特番と、チバニャン制作のデビュー曲「Hope in the dark」を発表した。初配信特番の告知日程:12月20日9:00(日本時間)。MCはエリーラ・ペンドラとオリバー・エバンス。 デビュー曲MVは日本時間12月20日13:00公開と案内された。
オンライン麻雀ゲーム「雀魂」を使う新春大会を、1月8日・9日の2日間に開催。雀魂公式の特設ページとにじさんじ公式配信を通じて、年始のライバー同士の対局を楽しめる企画が展開された。
池袋HUMAXシネマズ、109シネマズ大阪エキスポシティ、オンラインを結んで昼夜2公演を開催。前年のカバーアルバム「Re:Play」の楽曲に加え、オリジナル曲も織り込むソロライブを届けた。
「あくあ色 in わんだ~☆らんど♪」で、会場に観客を迎えた初の単独公演を実現。「不思議の国のアリス」をモチーフに物語が進み、大空スバル、猫又おかゆ、桃鈴ねねもゲストとして登場した。
アルバーン・ノックス、遊間ユーゴ、ファルガー・オーヴィド、サニー・ブリスコー、浮奇・ヴィオレタの5名が活動開始。2月27日の初配信リレーと楽曲「Stuck In The Abyss」でユニットを紹介した。初配信企画:2022年2月27日11時開始(日本時間)。 特別番組MC:遠藤霊夢、アイク・イーヴランド。 デビュー楽曲:Stuck In The Abyss。楽曲制作はMATZ、BBY NABE。
カバーが、ホロライブ3期生・潤羽るしあとのタレント契約を同日付で解除したと発表。3期生としての活動終了に関わる公式な節目として、発表文に記載された契約解除日を掲載している。
葛葉が初のミニアルバム「Sweet Bite」を発売。オリジナル楽曲6曲と各曲のインストゥルメンタルを収録し、初回限定盤A・Bと通常盤の3形態で、ソロの音楽作品を届けた。初回限定盤Aはアルバイト体験企画「ビターバイト」の映像付き。 初回限定盤Bは特殊ブックレット仕様。
海妹四葉、天ヶ瀬むゆ、先斗寧が「Ranunculus」として活動開始。バーチャル・タレント・アカデミー出身者による初のにじさんじデビューとなり、3月20日に初配信リレーと楽曲公開が行われた。3月20日17時:海妹四葉。17時30分:天ヶ瀬むゆ。18時:先斗寧。 3月20日19時:デビュー楽曲のプレミア公開。
初の大型展示イベントと、全体ライブ「Link Your Wish」を3月19・20日に開催。3rd fes.にはJPに加えてEnglishのMyth、インドネシア1期生も出演し、海外グループを含むステージを届けた。
ベスティア・ゼータ、カエラ・コヴァルスキア、こぼ・かなえるが登場。「エブリデイ ヒーロー」をテーマとする3名が、3月25日から27日にかけてリレー形式でデビュー配信を行った。
2019年にイノナカミュージックへ加入したAZKiが、ホロライブへ転籍。歌を中心に重ねてきた活動を継続しながら所属区分が変わった日であり、2018年のデビューとは別の節目になる。
星街すいせいがボーカル、TAKU INOUEがサウンドプロデュースを担当する「Midnight Grand Orchestra」が、1stシングル「SOS」を発売。ソロ活動とは異なる音楽プロジェクトが動き出した。
加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴のROF-MAOが初のミニアルバムを発売。「New street, New world」「前進宣言」など6曲を収め、映像企画に加えて音楽活動のまとまった作品を届けた。収録曲:New street, New world/I wanna! You wanna!/前進宣言/Let’s Get The Party Started!/ラックハック/知っている手紙。 通常盤にはボーナストラック「むじんとうのうた」を収録。
インドネシアのNIJISANJI IDと韓国のNIJISANJI KRが「にじさんじ」へ統合された。別々の地域グループとして活動していたライバーを同じグループで扱う体制に移り、運営資料にも統合日が記録されている。対象:NIJISANJI ID、NIJISANJI KR。 NIJISANJI ENの発足や統合を示す出来事ではありません。
Rain DropsがKT Zepp Yokohamaで2日間のワンマンライブを開催。初日は「雨ニモマケズ」、2日目は「風ニモマケズ」と題し、それぞれ異なるバンド編成とともに公演を届けた。4月15日:雨ニモマケズ。4月16日:風ニモマケズ。 会場:KT Zepp Yokohama。両日18時開演。 ニコニコ生放送で両日を配信。
叶のYouTubeチャンネル登録者数が100万人に到達。葛葉に続くにじさんじ2人目の達成として公式発表され、同じ発表では7月のミニアルバム「flores」と「Aim Higher」への出演も案内された。
壱百満天原サロメがにじさんじに加入し、Twitterなどで活動を開始。「本当のお嬢様に憧れる一般女性」というプロフィールで登場し、5月24日20時に自身のYouTubeチャンネルで初配信を行った。初配信:2022年5月24日20時(日本時間)。 初配信後にWelcome Goods&Voiceを発売。
樋口楓がLantisから初のミニアルバム「i^x=K」を発売。「あああああ」「GODDESS」「恋すな」などを収録し、初回限定盤Aには「COLORS」などのカバー曲も加えられた。本編収録曲:あああああ/ジブンなジブン/怠ッセイ!怠ッセイ!/GODDESS/イロドレ・ファッショニスタ!/恋すな。 初回限定盤Aの追加曲:COLORS/GATE II ~世界を超えて~。
5月にデビューした壱百満天原サロメのYouTubeチャンネルが登録者100万人を突破。葛葉、叶に続くにじさんじ3人目の到達として、翌6月8日に運営から記念動画と本人のコメントが紹介された。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネがNornisを結成。最初のオリジナル曲「Abyssal Zone」を配信し、オーケストラを背景にした重なり合う歌声と英語歌唱を、ユニットの新たな表現として披露した。始動時メンバー:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。 初オリジナル曲:Abyssal Zone。MVも公開。
風楽奏斗、渡会雲雀、四季凪アキラ、セラフ・ダズルガーデンがVOLTACTIONとして活動開始。デビュー曲「インレイド」のMVを公開し、7月16日に4人の初配信リレーと公式特番が続いた。7月16日19時:風楽奏斗。19時30分:渡会雲雀。 7月16日20時:四季凪アキラ。20時30分:セラフ・ダズルガーデン。 同日21時の特番には、ジョー・力一と花畑チャイカのグリーンルージュも出演。
1月公開の無料版とは異なるストーリーを持つゲームを、公式ショップで販売開始。青上町の怪異を追う記者が主人公となり、ホロライブのホラー企画をプレイヤー自身が体験する作品になった。
EMI Recordsからメジャー1st EPを発売。ホロライブEnglish所属タレントとして初のメジャーレーベル進出となり、星街すいせいとの「CapSule」を含む新曲6曲を収録した。
金子鏡、マリア マリオネット、アスター アルカディア、アイア アマレ、レン ゾット、スカーレ ヨナグニの6名が活動開始。7月25日の初配信企画と「Let’s Get It Started」でデビューを届けた。初配信企画:7月25日9時開始(日本時間)。 特別番組MC:セレン龍月、アルバーン・ノックス。 デビュー曲MV:7月25日13時公開(日本時間)。
豊洲PITでメジャーデビュー記念の初ソロライブを開催。EP発売の翌日に行われ、星街すいせい、角巻わため、がうる・ぐら、TeddyLoidをゲストに迎える構成で音楽活動の新章を示した。
星街すいせいとTAKU INOUEによるプロジェクトの1stミニアルバム。「SOS」「Highway」「流星群」などを収録し、宇宙や夜をモチーフにしたミドグラの世界観をまとまった作品として届けた。
葛葉、叶、ROF-MAOがぴあアリーナMMに集結したスリーマンライブ。ソロ2組と加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴の4人組が出演し、それぞれの音楽活動が同じ会場で交差する公演となった。会場:ぴあアリーナMM。18時開演。 出演:葛葉/叶/ROF-MAO。
叶がLantisから1stミニアルバム「flores」を発売し、メジャーデビュー。「ブロードキャストパレード」などを通じてソロアーティストとしての作品を発表し、同日には「Aim Higher」にも出演した。
Councilのメンバーとして2021年8月に初配信を行った九十九佐命が卒業。公式ショップでも卒業日と関連商品の取り扱いが案内され、グループの活動の歩みを記録する区切りとなった。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2022」の栄冠ナインで育成したチームが、本戦で対戦。事前のドラフトでライバーを選手に割り当てる形式で、育成配信から8月12日~14日の試合へと続く夏の大会が行われた。
Midnight Grand Orchestraが初のライブを開催。「SOS」のMVを軸にした近未来の仮想ステージで、星街すいせい、TAKU INOUE、オーケストラバンドによる演奏を配信する構成を採用した。
ホロライブの35名が、水着・浴衣姿で出演する無料音楽ライブを公式YouTubeで配信。「飛んでK!ホロライブサマー」「ホロメン音頭」「Sparklers」の3曲をステージで披露し、夏企画を締めくくった。
初の全国流通フルアルバムを発売。「もぐもぐYUMMY!」などの既発曲と、この作品のための新曲を収録した。同月末には同名の初ソロライブも開催され、音源と公演を結ぶ展開になった。
活動5周年の日に全12曲のアルバムを発売。広瀬香美、田淵智也、柊キライなどが参加し、「そらのとき」「ユメゾラ☆ファンファーレ」「ポラリスソラリス」などを収録。多彩な作家陣と新曲を届けた。
ムーナ・ホシノヴァ、アイラニ・イオフィフティーン、アユンダ・リスが、9月16〜18日に各チャンネルで3Dお披露目配信を実施。春の全体ライブへの出演に続き、それぞれの3Dでの表現を見せる機会となった。
立川ステージガーデンで「ぽいずにゃ〜しんどろーむ」を開催。同月発売の1stアルバムを中心に構成し、ゲストには戌神ころねが登場した。ゲーム配信でも活動するおかゆの歌を、単独公演で届けた。
1月に中止となった4周年ライブを、にじさんじフェス2022のナイトステージとして実施。幕張メッセで9月30日に女性ライバー8名、10月1日に男性ライバー8名が出演する2日間の公演となった。Day1:月ノ美兎、樋口楓、笹木咲、椎名唯華、相羽ういは、夜見れな、戌亥とこ、白雪巴。 Day2:剣持刀也、叶、加賀美ハヤト、夢追翔、三枝明那、卯月コウ、シェリン・バーガンディ、社築。
幕張メッセで、国内外のライバーが参加する文化祭を開催。ライブやトークのステージに加え、展示、特別授業、直接交流できる企画などを展開し、配信の外でもライバーの個性に触れられる会場をつくった。会場:幕張メッセ1~5ホール。 メインステージのほか、オープンステージ、展示、ライバー参加型企画を展開。 FANTASIAのナイトステージは9月30日・10月1日の別日程。
叶と葛葉のChroNoiRが初のフルアルバム「UP 2 YOU」を発売。既発曲と新曲を合わせた8曲を収録し、「スターブラックゲイザー」「Lily」などを通じて2人のユニットとしての音楽をまとめた。全8曲を収録。新曲は「スターブラックゲイザー」「Lily」。 加賀美ハヤトが参加した「LET IT BURN」も収録。
第3回は赤・白・黄の3チーム制となり、前半・後半で出場者を分けて開催。フェンシングPvP、協力水上レース、MOB討伐レースが新登場し、冒頭では大神ミオが作詞・作曲したテーマ曲も初公開された。さくらみこ・大神ミオが運営し、大空スバルも運営をサポート。 開会式で披露した「ハッピー☆フィーバー!ホロライブ」は翌11月7日にリリースされた。
かつしかシンフォニーヒルズで昼夜2公演を開催し、初の生バンド編成を採用。ゲストの広瀬香美と同じステージに立ち、セットリストを一部変えながら、活動5周年を記念する公演を届けた。
ホロライブEnglishのIRySが、日本時間午前10時から本人のYouTubeチャンネルで新デザインを公開。2021年のデビュー後に行われた外見の刷新であり、新たなタレントのデビューとは区別される。
アクシア・クローネが11月30日をもってにじさんじを卒業。運営は翌12月1日に公式のお知らせを掲載し、卒業日と、YouTubeチャンネル・SNSなどの公開終了に向けた対応を案内した。
ドッピオ ドロップサイト、ランザー罪恩、ヘックス ヘイワイヤー、狂蘭メロコ、ヴェール ヴァーミリオン、虎姫コトカの6名が活動開始。12月10日の初配信企画とデビュー曲「HOLD IT DOWN」が発表された。初配信企画:12月10日9時開始(日本時間)。 特別番組MC:アイア アマレ、金子鏡。 デビュー曲:HOLD IT DOWN。
NIJISANJI ENが遊間ユーゴの卒業を公式に発表。同年2月にNoctyxの一員としてデビューしたライバーの活動が終了し、公式告知では以後のNoctyxが4名で活動することも示された。
7月のEPに続き、メジャー1stフルアルバムを世界同時発売。7つの大罪にカリオペ自身が設定した3つを加えた「10の大罪」をコンセプトに、それぞれのテーマを持つ新曲10曲をまとめた。
叶が2作目のミニアルバム「夜明かし」を発売。和賀裕希をサウンドプロデューサーに迎えた全6曲には、本人が初めて作詞を担当した「惜別」も収められ、夏の「flores」に続くソロ作品となった。収録は全6曲。「惜別」で叶が作詞に初挑戦。 翌年3月16日の1stコンサート「午前0時の向こう側」へつながる作品。
AZKiと森カリオペが出演する約20分の無料ミニライブを、開発中の「ホロアース」で実施。事前収録のパフォーマンスを用い、仮想空間でのライブ体験やシステムの動作、サーバー負荷を検証する機会となった。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネのNornisが初のシングルCDを発売。発売前日の12月27日にはクロス新宿ビジョンで新曲の3Dパフォーマンスを公開し、街頭映像でも楽曲を届ける企画を展開した。発売記念の街頭企画は12月27日、CD発売は12月28日。 クロス新宿ビジョンで3Dパフォーマンスを公開。
80名以上のライバーが参加する全編3Dの音楽企画を、12月29日から3日間にわたり開催。ユニットごとの組み合わせで歌を届け、無料のDay1に加え、Day2・Day3は有料配信と映画館上映も行った。Day1:12月29日。Day2:12月30日。Day3:12月31日。 AR演出や新たな3Dステージを採用。 Day2・Day3は全国の映画館でライブビューイングを実施。
18時30分から年末特番、23時から「COUNTDOWN LIVE 2022▷2023」のホロライブ側ステージを配信。特番にはJP・ID・ENの計23名が出演し、クイズや一年の撮れ高を振り返る企画を届けた。
にじさんじ公式チャンネルで、第4回の新春麻雀大会を配信。雀魂を使い、公式番組説明で73名の参加を案内した。1月7日は予選、8日は決勝トーナメントという2日間の構成で開催された。主催・解説:舞元啓介、ルイス・キャミー。 予選:1月7日12時。決勝トーナメント:1月8日12時(日本時間)。
小清水透、獅子堂あかり、鏑木ろこ、五十嵐梨花、石神のぞみ、ソフィア・ヴァレンタイン、倉持めるとが活動開始。のちにIdiosとして親しまれる7名が、1月19日と20日の2日間に分かれて初配信を行った。1月19日:20時・五十嵐梨花、20時30分・小清水透、21時・石神のぞみ、21時30分・ソフィア・ヴァレンタイン。 1月20日:20時・倉持めると、20時30分・鏑木ろこ、21時・獅子堂あかり。
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で「Stellar Stellar」の歌唱映像が公開された。公式発表によると公開3日で500万回再生を突破し、同月のアルバム発売・ソロライブへ続く音楽活動の一幕となった。
「灼熱にて純情(wii-wii-woo)」「みちづれ」「ソワレ」など全11曲を収録。Ayase、じん、田淵智也、ナナホシ管弦楽団らが参加し、すいせい自身も「デビュタントボール」の作詞を担当した。
東京ガーデンシアターで2ndソロライブを開催。初の生バンド編成に加え、観客の声出しも可能な公演となり、冒頭の「Stellar Stellar」から会場と歌を交わすステージが展開された。
周央サンゴをバーチャルアンバサダーに迎え、志摩スペイン村とホテルでコラボを開催。園内スタンプラリー、副音声付き「空とぶドンキホーテ」、チュロスなどのメニューを通じ、配信で紹介した場所を体験できる企画となった。開催期間:2月11日~4月2日。 スタンプラリーは園内4か所を巡る形式。 カンブロン劇場で周央サンゴの副音声付き映像を上映。
ホロライブとDECO*27の音楽プロジェクトから、書き下ろし10曲の「Originals Vol.1」とカバー10曲の「Covers Vol.1」が同時発売。JP・ID・ENの27名が参加する作品となった。
Nornisがグランキューブ大阪メインホールで初の単独ライブを開催。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名が出演し、前年のユニット始動と1stシングルに続いて、会場で歌を届けるステージを実現した。会場:グランキューブ大阪メインホール。 出演:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。
叶がグランキューブ大阪メインホールで初のソロコンサートを開催。2022年の「flores」「夜明かし」に続くステージで、前日のNornis公演とともに、にじさんじの音楽公演が大阪で連日行われた。会場:グランキューブ大阪メインホール。 公式表記:叶 1st Concert「午前0時の向こう側」。
幕張メッセで2日間にわたり開催。JP・ID・ENの51名による全体ライブに、DECO*27との「holo*27 stage」が加わり初の3ステージ構成に。新アイドル衣装と、展示・フード・企画ステージも登場した。3月18日: hololive stage DAY1。 3月19日: holo*27 stage、hololive stage DAY2。 EXPOは国際展示場1〜4ホール、ライブは幕張イベントホールで開催。
佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナが活動開始。ヒーローたちの物語として紹介され、4月2日の初配信リレーに続いてボイスドラマも公開。4名はユニットOriensとして活動する。4月2日12時:赤城ウェン。12時30分:宇佐美リト。13時:緋八マナ。13時30分:佐伯イッテツ。 同日14時:ボイスドラマ「Heroes of the East -Burning bonds-」公開。
叶、樋口楓、三枝明那、仙河緑、レオス・ヴィンセント、周央サンゴの6名が登場する活動開始動画を公開。生徒会の役職を持つメンバーが、毎週水曜日19時にコンテンツを発信する企画を案内した。生徒会長:叶。副会長:樋口楓。広報:三枝明那。 書記:仙河緑。会計:レオス・ヴィンセント。雑務:周央サンゴ。
星川サラが初のアルバムを発売。HoneyWorks、すぅ(SILENT SIREN)、Jazzin’parkらの提供による新曲7曲を収録し、6月の初ソロライブへ向けてオリジナル楽曲の世界を広げた。アルバム名:きみとのShining Days。 初ソロライブは6月10日、KT Zepp Yokohamaで開催。
23名が参加する新たな音楽プロジェクトが、湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わための歌う第1弾を発表。明るさだけでは語れない感情を楽曲で描き、5月・6月にも続けてデジタルシングルを届けた。4月17日「僕は独りだ」: 湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わため。 5月15日「君になりたかった」: さくらみこ・宝鐘マリン・尾丸ポルカ。 6月19日「あの日の僕らへ」: 湊あくあ・天音かなた・雪花ラミィ。
星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライが活動開始。4月29日の初配信リレーとボイスドラマで4人のヒーローを紹介し、3月に登場したOriensに続くユニットDyticaとして活動を広げた。4月29日12時:叢雲カゲツ。12時30分:星導ショウ。13時:小柳ロウ。13時30分:伊波ライ。 デビューボイスドラマ:Heroes of the West -First meeting-。
Nornis公式が、朝日南アカネのユニット脱退日を5月24日と案内。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名で始まったボーカルユニットは、以後、町田ちまと戌亥とこの2名で活動を続ける体制となった。
緑仙がKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。全編を生バンドが支える構成で歌を届け、「ジョークス」「WE ARE YOU」などの楽曲を披露。翌年の公式映像商品にも、この日のステージが収録された。会場:KT Zepp Yokohama。 公式映像商品の収録曲には「藍ヨリ青ク」「ジョークス」「WE ARE YOU」などが並ぶ。
甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景のVΔLZが、KT Zepp Yokohamaで初の単独ライブを開催。18時開演の「一唱入魂」は、3名のユニットがそろって歌を届ける1st LIVEとなった。会場:KT Zepp Yokohama。18時開演。 出演:甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景。
星川サラがKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。「星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-」と題し、4月の1stアルバムに続いて自身の音楽を届ける大きなステージとなった。正式タイトル:星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-。 会場:KT Zepp Yokohama。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで2回目のリアルソロイベントを開催。「虚空大戦(こくうウォーズ)」の名で、叶、椎名唯華、伏見ガクもゲストに迎え、単独イベントの舞台を展開した。会場:KT Zepp Yokohama。 出演:剣持刀也。ゲスト:叶、椎名唯華、伏見ガク。
ユウ Q ウィルソン、ベンタクロウ ブリンガー、ヴェザリウス バンデージが活動開始。JPのヒーロー8名と世界観を共有する初のJP・EN企画として登場し、6月25日に初配信リレーを行った。6月25日11時:特別番組開始。MCはミスタ・リアス、ロゼミ・ラブロック。 初配信:11時10分・ヴェザリウス、11時40分・ベンタクロウ、12時10分・ユウ Q(日本時間)。
ANYCOLOR・2023年6月NIJISANJI ENデビュー発表ANYCOLOR・AGF2023出展とHEROES各ユニット紹介
「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。出演: 森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリア、IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズ。 ゲスト: ときのそら、星街すいせい、宝鐘マリン、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、パヴォリア・レイネ。
9月3日まで、アトラクション、縁日、宿泊付きツアーなどを展開。JP・ID・ENの54名が期間を分けて参加し、5期生ライブや8月のジャイアンツ戦コラボも組み込まれた大型の街ぐるみ企画となった。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカがTOKYO DOME CITY HALLに集結。「ねぽらぼ」の4名で初めて単独ライブを開催し、現地の観客とオンライン視聴者へステージを届けた。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、さくらみこが出演する「プロトライブ #2」を開催。漫画「ヤマト神想怪異譚」の舞台を仮想空間で再現し、アプリ内の無料参加と有料のWeb配信で公演を届けた。
シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、双子のフワワ・アビスガードとモココ・アビスガードが登場。7月30・31日に初配信を行い、双子は「FUWAMOCO」の共同チャンネルで活動を始めた。
4年連続のにじさんじ甲子園を開催。10名の監督が「パワプロ2022」の栄冠ナインで3年分の育成を行い、JP・ENのライバーを選手に見立てたチームで、8月11日から13日まで本戦を戦った。主催:舞元啓介、天開司。 監督:五十嵐梨花、イブラヒム、剣持刀也、椎名唯華、ニュイ・ソシエール、樋口楓、社築、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント、渡会雲雀。
前作「SINDERELLA」の罪という題材から、その先の地獄へ世界観を進めた作品。ロックを中心とする新曲6曲を収録し、漫画「ガチアクタ」の作者・裏那圭がジャケットの描き下ろしを担当した。
総勢53名が出演する全編水着衣装のオンラインライブ。「Sunshine」は日程を変更して27日13時にYouTubeで全編無料公開され、「Night」は同日20時からZ-aNで行われた。
iOS・Android向けの公式スマートフォンアプリを公開。「マイ推し」の情報通知やフィルター、ファン同士が感想を共有できるコミュニティを備えた。開始時は日本国内向け・日本語対応で、春先のどかが宣伝隊長に就任した。
叶が初のシングルを発売。表題曲「How Much I Love You」「わたしのリンゴ」「minority」の3曲を収録し、異なる愛の形をテーマにした楽曲で、ミニアルバムに続く音楽作品を届けた。サウンドプロデュース:和賀裕希。 作家陣に大橋ちっぽけ、生活は忘れてらが参加。
新たな所属グループ「hololive DEV_IS」と、火威青・音乃瀬奏・一条莉々華・儒烏風亭らでん・轟はじめの5人組ReGLOSSを発表。同日20時にデビューMVを公開し、初配信は9月9・10日に行う日程を案内した。初配信: 9月9日、火威青20時・音乃瀬奏20時30分・一条莉々華21時。 初配信: 9月10日、儒烏風亭らでん20時・轟はじめ20時30分。21時から5名でコラボ配信。
4月からの連続シングルに続き、通常盤に12曲を収めた初のアルバムを発売。23名の歌声で、人の輝きだけでなく胸に抱える複雑な感情も描く作品となり、同月13日の初ライブへつながった。
東京ガーデンシアターで、新音楽プロジェクトの初公演を開催。アキ・ローゼンタールからholoXまで23名が出演し、アルバムと同名の公演を通して、感情や物語を軸にした歌の世界を届けた。出演: アキ・ローゼンタール、白上フブキ、湊あくあ、癒月ちょこ、大空スバル、大神ミオ、さくらみこ、猫又おかゆ、戌神ころね、兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン、天音かなた、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナ、雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカ、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ。
HoneyWorksプロデュースの新音楽プロジェクトが、「可愛くてごめん」のカバーMVを公開。ロボ子さん、宝鐘マリン、パヴォリア・レイネ、セレス・ファウナら、JP・ID・ENの10名が参加した。
「SKYSONAR」「ヨマツリズム」「Smile & Go!!」「全力ジャンピング!」など8曲をまとめた作品を発売。応援歌の「フレ!フレ!エルフレ!」から「ユグドラシル」「アトリエ」まで、異なる表情の楽曲を収めた。
初の全国流通フルアルバムを発売。先行曲「ANEMONE」を含む書き下ろし全12曲を収録し、ゆよゆっぺ、buzzG、Cö shu Nie、niki、かめりあらが参加。10月の初ソロライブへ続く作品となった。
戌亥とこと町田ちまのNornisが2作目のシングルを発売。表題曲はアニメ「グッド・ナイト・ワールド」のエンディングテーマとなり、「Ray of Hope」なども収録した2名体制での作品となった。表題曲「salvia」:アニメ「グッド・ナイト・ワールド」エンディングテーマ。 「Ray of Hope」:漫画「監禁区域レベルX」のタイアップ楽曲。
ビクターから4曲入りEPを発売。「エンドロールは終わらない」「藍深く」「Free Geo」「ω猫」を収録し、瀬名航、keeno、ツインフィールド、ナユタン星人が参加。音楽活動は新たな「ルートγ」へ進んだ。
緑仙がメジャー初のミニアルバムを発売。「ジョークス」や、ベガルタ仙台の2023年応援ソング「WE ARE YOU」など6曲を収録。ラジオやスポーツとの接点も含めたソロの音楽活動をまとめた。「ジョークス」:AuDee CONNECTのテーマソング。 「天誅」にはポルカドットスティングレイ、「ジガトラ」にはcadodeが参加。
IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズの5名が新ユニットに。IRySはProject: HOPEから所属を移し、運営は5名の活動内容に大きな変化はないと案内した。
立川ステージガーデンで、生バンドとともに全曲オリジナルの公演を開催。「Aster」の楽曲を中心に構成し、ぶいすぽっ!の猫汰つながゲスト出演して「二人三脚」を歌唱。韓国でもライブビューイングが行われた。
ROF-MAOが初のフルアルバム「Overflow」を発売。新たなオリジナル楽曲10曲を収録し、通常盤にはボーナストラックも追加。前作「Crack Up!!!!」に続き、4人の音楽をまとまった作品として届けた。通常盤のボーナストラックは「のうぎょうのうた」。 メンバー:加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴。
中里苦無、ヴィクトリア ブライトシールド、クロード クローマークの3名が活動開始。10月28日に各自の初配信を行い、ルカ・カネシロとマリア マリオネットが進行する特別番組でも新人を紹介した。10月28日11時:デビュー特別番組開始(日本時間)。 11時10分:中里苦無。11時40分:ヴィクトリア ブライトシールド。12時10分:クロード クローマーク。
アニメイトガールズフェスティバル2023に出展。VΔLZ、Oriens、Dytica、Krisisを取り上げた「和」がテーマのブースで、展示や会場限定映像、JP・ENヒーロー11名の記念グッズ先行販売を行った。出展期間:11月3日・4日。 HEROESのハーフアニバーサリーを記念する企画を展開。
さくらみこ・大神ミオ・大空スバルが運営する第4回。AdventやReGLOSSのメンバーも参加し、赤白黄の3チームで競った。ホロメンハンティングやholoUpなど全競技を刷新し、Minecraft内の運動会を配信した。日本時間18時から開催。 事前の企画説明会では、チーム編成と新しい競技を紹介した。
さくらみこ公式・2023年主催者視点電撃オンライン・公式企画説明会と開催日時インサイド・公式配信を埋め込んだ競技と参加者の記録
葛葉が1stシングル「Black Crack」を発売。表題曲に「Liberty & Freedom」「Dummy Break」を加えた3曲と各インストを収録し、映像付き初回限定盤Aなど3形態で届けた。初回限定盤AのBlu-rayには「葛葉のアーティスト力検定」を収録。 初回限定盤Bはデジパック仕様。
ホロライブの二次創作ゲームを開発するクリエイターに向けた取り組みを開始。CCMCが運営・Steamでの販売支援を担い、第1弾として「ホロパレード」を12月1日に発売する計画を案内した。
立伝都々、栞葉るり、ミラン・ケストレルがにじさんじで活動開始。11月24日に3人の初配信が順番に行われ、のちに「みたらし団」と呼ばれる同期ユニットの出発点となった。11月24日19時:立伝都々。19時30分:栞葉るり。20時:ミラン・ケストレル。 翌年の公式1周年発表でも、3名のデビュー日を11月21日と記載。
戌亥とこが初のミニアルバムを発売。「テレスコープ」「六道伍感さんぽ」「Twilight Road」「白夜」「残光」の5曲を収録し、Nornisとしての活動と並行してソロの歌声を届ける作品を発表した。楽曲制作にはOSTER project、majiko、ポリスピカデリー、buzzG、におが参加。 発売日には「Twilight Road」のMVも公開。
初ソロライブに先がけ、新曲4曲と既発曲をまとめた音源を配信。「ぺこらんだむぶれいん!」「全人類 兎化計画!」などを収録し、CD版には3期生が参加する「最強女神†ウーサペコラ」の別ミックスも用意された。
「うさぎ the MEGAMI!!」を有明アリーナで開催。同名アルバムの楽曲を携え、3期生の不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンもゲスト出演。自身初の単独公演を大規模な会場で届けた。
夜をテーマにした全10曲のアルバムを発売。大神ミオ自身が作詞・作曲した「君と星の夜に」に加え、「ナイトループ」「夜光通信」などを収録し、書き下ろし曲とともに歌の世界を広げた。
星街すいせいとTAKU INOUEによるMidnight Grand Orchestraが、2作目のミニアルバムを発売。「夜を待つよ」「Midnight Mission」などを収録し、前年の「Overture」から続く作品群に新しい一枚が加わった。
町田ちまが初のミニアルバム「The Pages」を発売。「名前のない感情」「背後に注意」「苛性瑠璃色真夜中」など5曲を収録し、ユリイ・カノン、なきそ、草野華余子らとともにソロの音楽作品をつくった。収録曲:名前のない感情/背後に注意/苛性瑠璃色真夜中/つぎはぎどうし/ひとひらの未来。
フェス本番に先立ち、東京ビッグサイトで前夜祭を開催。樋口楓、夢追翔、Nornis、VΔLZが出演し、ソロとユニットの歌を同じステージで楽しめる公演が、3日間にわたるフェスの幕開けを飾った。会場:東京ビッグサイト東4ホール。18時開演。 Nornis:戌亥とこ、町田ちま。VΔLZ:弦月藤士郎、長尾景、甲斐田晴。
東京ビッグサイトで2日間の文化祭を開催。ステージに加え、1対1で話せる視聴覚室、教室レク、AR撮影、ライバーによる創作展示などを展開し、歌や配信だけでは見えない活動も紹介した。会場:東京ビッグサイト東展示棟。 ガーデンステージは3D、カフェステージは2Dで企画を展開。 12月22日の前夜祭、23・24日の各スペシャルステージは個別公演として掲載。
笹木咲と椎名唯華が、にじさんじフェス2023のスペシャルステージに出演。旅館を題材にした舞台に、小野町春香の若女将役、加賀美ハヤトと四季凪アキラの「怖いお兄さん」役など、多彩な配役が集まった。12月23日11時開演。 花畑チャイカ、早瀬走、イブラヒム、シスター・クレアも出演。
にじさんじ5周年を記念する「SYMPHONIA」を、にじフェス2023のスペシャルステージで開催。Day1とDay2で出演者が入れ替わり、各日8名のライバーがそろう周年ライブとなった。Day1:剣持刀也、伏見ガク、緑仙、魔界ノりりむ、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ、レイン・パターソン、レオス・ヴィンセント。 Day2:月ノ美兎、ジョー・力一、リゼ・ヘルエスタ、星川サラ、不破湊、長尾景、壱百満天原サロメ、渡会雲雀。
葛葉がにじさんじフェス2023でソロイベントを開催。バラエティ側には剣持刀也、社築、イブラヒム、ライブ側には卯月コウ、不破湊、ローレン・イロアスをゲストに迎える構成で、公演が組まれた。12月24日11時開演。 正式表記:Kuzuha Solo Event「Kaleidoscope」。
七次元生徒会が「にじさんじ FAN CLUB」でファンクラブを開設。複数名のユニットによる同サービス初のクラブとして、制作秘話や未公開動画、メンバーのチャットルームなどを楽しめる場が加わった。開設時にメンバー6名の手書きメッセージを無料公開。 にじフェス2023練習中のオフ動画を会員向けに公開。
総勢23名が出演する年越し番組を20時から翌3時まで配信。トーク、カウントダウンライブ、ゲームの3部構成で、オリジナル楽曲アンケートを踏まえたライブとともに2024年を迎える企画となった。正式タイトル:にじ3→4 年越し特番 ~喋ろう!歌おう!ゲームしよう!~。 トーク20時~23時、ライブ23時~24時10分、ゲーム24時10分~27時の構成で告知。
角巻わためが3枚目のアルバムを発売。同月末の東京ガーデンシアター公演へとつながる作品で、2ndライブの公式レポートでも発売日とアルバム収録曲の披露が紹介されている。角巻わための3rdアルバム 1月31日の2ndライブで収録曲を披露
カバーが夜空メルとのタレント契約を1月16日付で解除したと発表。1期生として活動してきたメンバーの所属に関わる節目で、公式文書では関連サービスの扱いも案内された。
Pomu Rainpuffが、日本時間2024年1月20日をもってNIJISANJI ENを卒業。
ときのそらとAZKiのユニットSorAZが、CLUB CITTA’でメジャーデビューライブを開催。昼・夜で一部の曲目を変え、二人の歌を会場とオンラインへ届けた。出演:ときのそら、AZKi 会場:CLUB CITTA’(神奈川県) 昼・夜の2公演
角巻わためが2度目のソロライブを開催。1月発売の『Hop Step Sheep』収録曲を含む公演で、ゲストの森カリオペとも共演した。会場:東京ガーデンシアター ゲスト:森カリオペ 公演名:わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER
勇気ちひろと安土桃が、2024年1月31日をもってにじさんじを卒業。
ANYCOLORが、2024年2月5日付でSelen Tatsukiとの所属契約を解除した。
叶・葛葉によるChroNoiRが2枚目のフルアルバムを発売。音楽作品としての新たな世界観を提示し、4月には同作を掲げた初のワンマンライブへとつながった。収録曲「Torpor」はテレビ番組とのタイアップも展開した。
ホロライブとHoneyWorksによる音楽企画から、オリジナル曲盤とカバー曲盤の2作品が発売。学校を舞台とする企画を、各11曲のアルバムとして楽しめる形にまとめた。OriginalsとCoversの2作品、各11曲 オリジナル曲盤に「かわいこちぇっく!」「ブライダルドリーム」などを収録
ジョー・力一が全5曲の作詞を担当した初のミニアルバムを発売。佐伯youthK、大久保薫、栗山夕璃らが制作に参加し、「コルロフォビア」はテレビ東京系「ゴッドタン」の3月度エンディングテーマにも採用された。
ホロライブEnglishのハコス・ベールズがアルバム『ZODIAC』をリリース。「R×R×R」や「La Roja」などを含む全13曲を収め、ソロ音楽活動のまとまった作品となった。全13曲を収録 収録曲例:「R×R×R」「La Roja」「The Fight Song」
バーチャル横浜を舞台に、北見遊征・魁星・榊ネスの3名が活動開始。ユニット名は3SKM。3月15日に初配信をリレーし、デビュー楽曲やグッズも展開する形で、個人活動とユニットの物語を同時に立ち上げた。メンバー:北見遊征、魁星、榊ネス。 活動開始の発表は3月12日、初配信リレーは3月15日。
天音かなたがアルバム『Unknown DIVA』を発売。「おらくる」「Knock it out!」「START UP」などを収めた全12曲の作品で、歌を中心とした活動をアルバムでたどれる。全12曲を収録 収録曲例:「おらくる」「Knock it out!」「START UP」
幕張メッセで展示イベントと全体ライブを2日間にわたり開催。5th fes.は通常の3ステージに加え、HoneyWorksとの企画によるステージを組み合わせた。会場:幕張メッセ 国際展示場1〜8ホール ライブ名:5th fes. Capture the Moment 3月17日にHoneyWorks stage
星街すいせいの楽曲「ビビデバ」が配信開始。ソロ曲として発表された後、アルバム『新星目録』にも収録される楽曲となった。年表ではCD版とは分けて、最初の音源配信日を記録する。音源のデジタルリリース日:3月23日
叶と葛葉によるChroNoiRが、大阪城ホールで「Welcome to Wonder Wander World」を開催。2ndフルアルバムを携えての初ワンマンとなり、公演内では結成6周年に公開する新曲MVと新たなユニットロゴも発表された。
ROF-MAOが初のワンマンライブ「New street, New world」を大阪城ホールで開催。新曲「Hands Up」を初披露したほか、特番やシングル発売など夏に向けた展開も発表した。
ホロライブのタレント6人が参加する魔法少女企画が始動。アニメ、漫画、配信を組み合わせるプロジェクトとして、PVとキービジュアルが公開され、公式配信で内容が紹介された。アニメ・漫画・配信を組み合わせる企画 5月16日にPVとキービジュアルを公開
凉舞バレンウォート、クララチャームウッド、トゥイスティーアマノザコが、NIJISANJI ENのDenauthとして始動。日本時間5月25日の初配信リレーはドッピオとベンタクロウが特別番組で見届け、デビュー楽曲も公開された。メンバー:Ryoma Barrenwort、Klara Charmwood、Twisty Amanozako。 本項の日付は日本時間の活動開始日。初配信は5月25日。
ホロライブゲーマーズの初のリアルイベントを国立代々木競技場第一体育館で開催。ゲーム企画、観客との交流、音楽ライブを組み合わせた2日間の催しとなった。会場:国立代々木競技場 第一体育館 ゲーム対戦とファン交流、ミニライブを組み合わせた構成 大神ミオは出演を見送り。翌年の公式レポートで前年の不参加を確認。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴によるVΔLZが、初のミニアルバムを発売。「桜魔大戦譚 ~相対するモノたちへ~」のテーマソング「黎明の轍」や「青春応歌」など全7曲を収め、3人の音楽と物語の接点を広げた。
鷹嶺ルイがアルバム『Liberty』を発売。「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」など全10曲を収録し、holoXでの活動と並行して取り組むソロ音楽を一枚にまとめた。全10曲を収録 収録曲例:「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」
鈴鹿詩子が、2024年6月12日をもってにじさんじを卒業。
ジョー・力一が品川プリンスホテルのステラボールで初のソロライブを開催。音楽活動の節目となるステージで新曲「翻弄」を披露し、翌6月15日にはデジタル配信も開始。アルバムに続いて、歌の表現を実際の公演へ広げた。
星川サラと叶が主催し、STGRの協力で開設した「GTA V」の期間限定サーバー企画。100名以上のライバーが参加し、警察や救急隊、飲食店などの役割で同じ街に暮らしながら、それぞれの視点で配信した。主催:星川サラ、叶。サポート:ストグラ運営チーム(STGR)。 6月15日19時に開始。主催者による最終日配信は6月24日の第10回。 舞台は「にじサントス」。参加者が仕事や交流を通じて街で生活するロールプレイ形式。 各ライバーの配信から、同じ街の出来事を異なる視点でたどれる構成。
星川サラ公式・開催告知電撃オンライン・主催者の告知投稿を掲載星川サラ公式・6月24日最終日配信星川サラ公式・10日間の終了報告Real Sound・主催者の終了報告と企画概要ファミ通・開催期間と参加規模の確認記事
蘭阜という街を舞台に、司賀りこ・珠乃井ナナ・綺沙良・梢桃音・ルンルンの「いずれ菖蒲か杜若」が始動。通称はあやかき。デビュー曲「シャオシャオ蘭々♪」を公開し、6月22日に5人の初配信をリレー形式で行った。公式発表上の人数表記は「4名と1匹」。 活動開始は6月19日、初配信リレーは6月22日。
戌亥とこ・町田ちまのNornisが初のミニアルバムを発売。収録曲「innocent flowers」は山葵が作詞・作曲を手掛けた。同日から期間限定のラジオ番組「Nornis界隈のハナシ」も始まり、秋のツアーへ向けて活動を展開した。
ホロライブEnglishの新ユニットJusticeが2日間の初配信リレーを実施。エリザベス、ジジ、セシリア、ラオーラの4名が加わり、ユニットでの活動も始まった。6月22日:エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム、ジジ・ムリン 6月23日:セシリア・イマーグリーン、ラオーラ・パンテーラ 6月23日に初のユニットコラボ配信
ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで球団とのコラボ企画を開催。星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐらが参加し、球場映像への登場や試合後のドローンショーで展開された。会場:Dodger Stadium(ロサンゼルス) 参加:星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐら ぐらが球場スクリーンで「Take Me Out to the Ball Game」を披露
Google Pixelと組んだにじさんじ初の旅ロケ番組が、公式YouTubeでスタート。叶・葛葉・月ノ美兎が見届け役を務め、毎回異なるライバーのペアが日本各地を訪問。旅先での挑戦と、活動のこれまで・これからを語る番組を届けた。
Adventの5名が3Dモデルを順次お披露目。個別の配信は8月3日から11日まで4日間に分かれ、8月18日には5名が集まる3Dコラボ配信を行った。対象:シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード 個別お披露目:8月3・4・10・11日(日本時間)
舞元啓介・天開司が主催する夏の大会の本戦を8月10〜12日に開催。五十嵐梨花、エクス・アルビオ、小野町春香、叶、椎名唯華、花畑チャイカ、フレン、不破湊が監督を務め、栄冠ナインで育てたチーム同士で競い合った。各チームの選手には、ドラフトで選ばれたJP・ENライバーの名前を使用。 本項は本戦の日付。育成配信やドラフトの日付とは分けて掲載。
七瀬すず菜・早乙女ベリー・雲母たまこ・酒寄颯馬・渚トラウトがSpecialeとしてデビュー。同じ名前のカフェレストランで働く5名という設定で、8月16日に初配信をリレー。デビュー曲「くっきんどりーみんらんど」も公開した。活動開始は8月13日、初配信とMV公開は8月16日。 楽曲のデジタル配信は8月17日から。
AZKi、角巻わためら日本・インドネシア・英語圏のタレントが参加するワールドツアーが、ニューヨークのAnime NYCで開幕。海外イベントを巡るライブ企画が始まった。初演会場:JAVITS CONVENTION CENTER(ニューヨーク) 出演:AZKi、角巻わため、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、ハコス・ベールズ
ニューヨークのKings Theatreで、ホロライブEnglishの2度目の全体ライブを開催。JP・IDのゲストも加わり、Myth、Promise、Adventが同じステージに集まった。会場:Kings Theatre(ニューヨーク) ゲスト:戌神ころね、星街すいせい、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる
2期生の湊あくあが、約6年間のホロライブでの活動を経て卒業。8月6日の公式発表で8月28日を卒業日とし、同日の卒業配信ライブや関連企画が案内された。
ホロライブEnglishの19人が参加する「ENigmatic Recollection」第1章を実施。サンドボックスゲーム内のリベスタル王国を舞台に、タレントの選択やロールプレイを通して物語が進む8日間の企画となった。期間:8月31日から8日間(PDT) 参加:ホロライブEnglishの19人 企画・制作:ENigmatic Recollection Project/原作:COVER Corp. 第1章テーマ曲:「START AGAIN」
公式プロジェクト紹介(参加人数・内容)hololive English公式振り返り番組(期間・制作情報)ENigmatic Recollection公式特設ページ
鈴谷アキが、2024年8月31日をもってにじさんじを卒業。
不破湊が初のミニアルバム『Persona』を発売。書き下ろし7曲でソロの音楽表現を掘り下げ、初回盤にはカバー曲なども収録した。ROF-MAOでの活動と並行して進めたソロ作品は、12月の初ワンマンライブにもつながった。
戌亥とこ・町田ちまが横浜、大阪、仙台を巡るライブツアーを開始。初ミニアルバム『Tensegrity』を掲げ、カバー歌唱曲のリクエストも募った。歌唱を軸に活動してきた2人が、同じ公演を各地の会場へ届ける段階へ進んだ。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月28日:SENDAI GIGS。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴が初のライブツアーを開始。6月に発売したミニアルバムと同じ「三華の樂」を題し、横浜・大阪・仙台を巡った。個々の歌声に加え、3人で作るユニットとしてのステージを各地へ届けた。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月29日:SENDAI GIGS。
さくらみこと星街すいせいが主催し、STGRの協力で実施した大型配信企画。ホロライブのメンバーが専用サーバーの街「ホロスサントス」で様々な職業の役を演じ、同じ世界で生活する様子を7日間にわたって届けた。開催期間:9月17日〜23日の7日間 主催:さくらみこ、星街すいせい(miComet) 運営協力:STGR ゲーム:Grand Theft Auto Vのカスタムサーバー
ホロライブの公式トレーディングカードゲームが発売。構築済みの「ときのそら&AZKi」と、ブースター第1弾「ブルーミングレディアンス」を軸に、カードを集めて対戦する展開が始まった。スタートデッキ:「ときのそら&AZKi」 ブースター第1弾:「ブルーミングレディアンス」
さくらみこのアルバム『flower rhapsody』が発売。「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」など全12曲を収録。翌月の有明アリーナ公演とあわせて、ソロ音楽活動の大きな節目となった。全12曲を収録 収録曲例:「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」
三枝明那が初のミニアルバムを発売。自身が構想したさまざまな感情をクリエイター陣と音楽にし、初回盤にはドキュメンタリーや本人選曲のカバーも収めた。12月の初ソロライブ「Unity」に向けた作品として届けられた。
ReGLOSSが初の3Dライブ「Reach the top」を公式YouTubeチャンネルで実施。火威青、音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめによるユニットの3D公演となった。配信:hololive DEV_IS公式YouTube 9月28日20時開演
ワトソン・アメリアが、通常の配信やライブ開催などの定常的な活動を終了。公式発表では、活動終了後もホロライブプロダクションへの所属を継続する方針が示された。
叶・葛葉のユニットChroNoiRの公式YouTubeチャンネルが登録者100万人を突破。個人チャンネルとは別に、音楽作品や「くろのわーるがなんかやる」などを届けてきたユニットのチャンネルが迎えた節目となった。
宝鐘マリンが全14曲入りのアルバムを発売。「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」や「美少女無罪♡パイレーツ」など、これまで発表してきた楽曲を含む作品となった。全14曲を収録 収録曲例:「美少女無罪♡パイレーツ」「III」「マリン出航」
さくらみこが有明アリーナで1st Live「flower fantasista!」を開催。初アルバム『flower rhapsody』を携え、星街すいせいとのmiCometでの共演も披露した。会場:有明アリーナ 星街すいせいと「シュガーラッシュ」で共演 ライブ用のドレス衣装を披露
緑仙が「2nd LIVE TOUR 緑一色」を福岡で開幕。11月10日に東京、16日に仙台へと続く3都市で初のソロツアーを行った。ライバー活動とアーティスト活動を並行しながら、各会場へ歌を届けるツアーに挑戦した。11月2日:福岡公演。 11月10日:東京公演。 11月16日:仙台公演。
ReGLOSSがユニット名を冠した初のアルバムを発売。デビュー曲「瞬間ハートビート」や「フィーリングラデーション」を含む全8曲を収め、活動初年度の音楽をまとめた。全8曲を収録 収録曲例:「瞬間ハートビート」「シンメトリー」「フィーリングラデーション」
hololive DEV_ISから音楽を軸とする新ユニット「FLOW GLOW」の5名を発表。YouTubeチャンネルと公式Xを順次公開し、11月9日の初配信リレーが案内された。メンバー:響咲リオナ、虎金妃笑虎、水宮枢、輪堂千速、綺々羅々ヴィヴィ。 11月9日20時から、各メンバーの初配信を30分ずつリレー。 デビュー曲「FG ROADSTER」はFouxがプロデュース、ポチョムキンが作詞を担当。
星街すいせいの「Spectra of Nova」がさいたまスーパーアリーナで開幕。12月に大阪、福岡へと続く3会場のツアーで、各地へ単独ライブを届けた。11月14日:さいたまスーパーアリーナ 12月10日:おおきにアリーナ舞洲 12月28日:福岡サンパレス
宝鐘マリンが「Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡」を2日間開催。初日は歌謡祭、2日目は出航という異なる構成で、生バンドとゲストを迎えた。会場:Kアリーナ横浜 初日のゲストに石井竜也が出演 2日目にはホロライブ3期生が共演
三枝明那が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初ソロライブを開催。9月のミニアルバム『UniVerse』に続く大舞台で、新曲「UNITY」を初披露した。新曲は翌12月8日から配信され、ライブと作品の両方で活動を広げた。
不破湊が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初のソロライブを開催。9月に発表した『Persona』からつながる公演として、個人の音楽活動を大きな会場で形にした。ユニット公演に続くソロの節目となった。
にじさんじとNIJISANJI ENから150名以上が出演する歌謡祭を12月20〜22日に配信。3Dと2D、ソロとユニットを交え、登場ユニットは100組以上に。最終日は全編無料配信となり、映画館でのライブビューイングも行われた。
グランキューブ大阪メインホールと公式YouTube配信で、初の年越しカウントダウンライブを実施。ChroNoiR、ROF-MAO、Nornis、VOLTACTIONなどが出演し、全曲オリジナル楽曲で2024年から2025年への瞬間をつないだ。MC:夢追翔、星川サラ。 会場公演に加え、公式YouTubeで全編無料生配信を実施。
Councilの一員としてデビューしたセレス・ファウナがホロライブEnglishを卒業。2024年12月1日の公式発表で、卒業日と関連サービスの終了時期が案内された。
VOLTACTIONが初のミニアルバム『Action!!!!!!!!!!!!』を発売し、収録曲の配信も同時に開始。「TAKE ACTION」などの楽曲に加え、2人ずつの組み合わせによる歌唱曲も収めた。
白上フブキがアルバム『FBKINGDOM “Blessing”』を発売。「Say!ファンファーレ!」や「SUPERNOVA」などを含む全14曲が収録され、ソロ楽曲をまとめて聴ける作品となった。全14曲を収録 収録曲例:「SUPERNOVA」「Say!ファンファーレ!」「LETTER☆彡」
星街すいせいがアルバム『新星目録』を発売。「ビビデバ」「AWAKE」に加え、花譜と共演する「DEADPOOL feat. 花譜」などを収録。全11曲で、この時期の音楽活動をたどれる。全11曲を収録 花譜との共演曲「DEADPOOL feat. 花譜」を収録
秘密結社holoXの沙花叉クロヱが、配信やライブ開催などの定常的な活動を終了。公式発表では、その後もホロライブプロダクションへの所属を継続する方針が示された。
星街すいせいが「SuperNova」を日本武道館で開催。アルバム『新星目録』を携え、デビュー当初から目標としてきた会場で初めての単独公演を行った。
ホロライブのメンバー専用サーバー「Minecraft hololive Server New World!」が18時に始動。公式アカウントの告知を経て複数のメンバーが同じ新しい世界へ入り、建築や冒険、交流を行う配信が始まった。開始:2月3日18時(日本時間) 正式名称:Minecraft hololive Server New World! 対象:ホロライブメンバー専用サーバー 告知:ホロライブプロダクション公式(1月28日)
白上フブキがぴあアリーナMMで1stソロライブを開催。アルバム『FBKINGDOM “Blessing”』の楽曲を届け、新曲「えんじょい the わーるど!」も披露した。会場:ぴあアリーナMM 公演名:FBKINGDOM “ANTHEM” 「LETTER☆彡」などアルバム曲を披露
月ノ美兎がクリエイターの選定や楽曲の構想にも関わったミニアルバムを発売。いよわ、フロクロ、マサラダらが参加する全7曲を収録した。初回盤には、にじさんじフェス2022で披露した本人のステージ映像も収められた。
叶・樋口楓・緑仙・三枝明那・レオス・ヴィンセント・周央サンゴが幕張イベントホールで前夜祭ステージを開催。番組での生徒会活動を舞台へ広げ、バラエティ企画と歌唱を組み合わせた公演で4曲の新曲を披露した。公演名:七次元生徒会!~前夜祭ステージ、使わせていただきます!~。 5月28日発売の1st EP『即物的アンサンブル』も公演内で発表。
7周年を祝う「にじさんじフェス2025」が幕張メッセで開幕。展示ホールの本会期は2月21日から23日までの3日間となり、前後のホールイベントも含めて多彩なステージを届けた。
壱百満天原サロメが幕張イベントホールで初ソロライブを開催。一般女性がお嬢様を目指し、舞踏会を開くまでの物語を歌と芝居で展開した。月ノ美兎、樋口楓、卯月コウ、ジョー・力一、アンジュ、周央サンゴもゲスト出演した。
叶・赤羽葉子・笹木咲・本間ひまわり・魔界ノりりむ・葛葉・椎名唯華が、幕張イベントホールの「Odd Play-Off」に出演。にじフェス2025のホールイベントとして、ゲームを軸とする7名がリアル会場で対戦を繰り広げた。
風楽奏斗・渡会雲雀・四季凪アキラ・セラフ・ダズルガーデンが幕張イベントホールで初ライブを開催。ダンスの課題に取り組むドキュメンタリー「150 Days」と、1月の初アルバムを経て、4名が目標にしていた大舞台に立った。公演名:VOLTACTION 1st LIVE “Dynamic VOLT”。 ダンスへの取り組みを追ったドキュメンタリーは2024年7月に公開。
にじさんじ7周年記念ライブを幕張イベントホールで開催。昼公演はエリーラ、アイクらNIJISANJI ENの8名、夜公演はえる、星川サラ、甲斐田晴ら8名が出演した。異なる顔ぶれの2公演が、にじフェスの後夜祭を飾った。昼:エリーラ ペンドラ、ロゼミ ラブロック、エナー・アールウェット、アイク・イーヴランド、ヴォックス・アクマ、サニー・ブリスコー、マリア マリオネット、レン ゾット。 夜:える、アルス・アルマル、星川サラ、甲斐田晴、レオス・ヴィンセント、ローレン・イロアス、風楽奏斗、ソフィア・ヴァレンタイン。
森カリオペの2ndソロライブをHollywood Palladiumで開催。ホロライブプロダクション所属タレントのソロライブとして初の日本国外開催となり、オリジナル曲22曲を披露した。会場:Hollywood Palladium(ロサンゼルス) アンコールを含め全22曲
星街すいせい「ビビデバ」のミュージックビデオが、Clio Musicのアニメーション分野でブロンズを受賞したと発表。擬態するメタが制作した映像作品への評価が公式に紹介された。部門:Music Film/Video Craft・Animation 映像制作:擬態するメタ
叶・葛葉のChroNoiRが初のミニアルバム『Promise』を発売。先行配信した「Ctrl Z」「深愛」などの新たな楽曲を収めた。前年の大阪城ホールでの初ワンマンも同日にBlu-ray化され、音源と公演映像がそろう節目となった。
幕張メッセでSUPER EXPO 2025と「6th fes. Color Rise Harmony」を開催。展示とライブの会場を分け、3つの通常ステージとCREATORS’ STAGEを展開した。EXPO:国際展示場1〜6ホール 6th fes.:国際展示場9〜11ホール 3月9日にCREATORS’ STAGE
戌亥とこ・町田ちまが、大宮ソニックシティ大ホールで「Concerto di luce」を開催。約40名のオーケストラと共演し、昼夜で異なるセットリストを披露した。にじさんじ初のオーケストラとのライブという新たな表現に取り組んだ。昼公演・夜公演の2公演。 公演当日には「優しい君へ」のMV公開も発表。
ジール・ギンジョウカ、フリオドール、セイブル、ケイリクス・デボネアがBY THE BEATとして活動開始。日本時間3月15日に初配信をリレーし、ウィルソンとクロードが特別番組を担当。デビュー曲「Satellite」も公開された。メンバー:Zeal Ginjoka、Freodore、Seible、Kaelix Debonair。 活動開始は日本時間3月13日。初配信は3月15日。
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴のROF-MAOが、2枚目のミニアルバムを発売。川谷絵音、綾小路翔、ケンモチヒデフミら制作陣が参加する7曲を収録。7月のKアリーナ横浜公演へ向けた新たな作品となった。
一橋綾人と五木左京が「スーパーエリートライバー」としてデビュー。4月11日からSNSで活動し、翌12日の19時から個々のチャンネルで初配信をリレーした。同時視聴番組や、デビュー記念のグッズ・ボイスも用意された。活動開始:4月11日。 初配信リレー:4月12日19時から。
ホロライブインドネシアのムーナ・ホシノヴァが『PANDORA』をリリース。「High Tide」や「Distortion」に加え、ネリッサ・レイヴンクロフトを迎えた楽曲も収録した。収録曲例:「High Tide」「Distortion」「Lasting Freedom」 ネリッサ・レイヴンクロフト参加曲「100%」を収録
月ノ美兎がJ:COMホール八王子で2度目のワンマンライブを開催。2月に発売したミニアルバム『310PHz』とつながる公演として、約3年半ぶりのアルバム・ライブ展開を形にした。自身の構想が反映された作品を舞台へ広げる機会となった。
メタバース「ホロアース」がVer.1.0.0として正式リリース。利用者が衣装やスタンプを作って販売できるマーケットプレイスが始まり、ユーザー制作アイテムの流通に対応した。新サービス:ホロアースマーケットプレイス ファッションアイテムやチャット用スタンプの制作・販売に対応
2期生として活動してきた紫咲シオンがホロライブを卒業。3月6日の公式発表で卒業日が4月26日と示され、ファンレターやメンバー限定コンテンツの扱いも案内された。
Councilの一員としてデビューした七詩ムメイがホロライブEnglishを卒業。3月28日の公式発表で卒業日を4月28日とし、関連サービスの終了時期も案内された。
Mythの一員として活動してきたがうる・ぐらがホロライブEnglishを卒業。4月16日の公式発表では、日本時間5月1日の卒業と関連サービスの扱いが案内された。
にじさんじの7周年を記念する「Singin’ in the Rainbow!」が仙台サンプラザホールで開幕。卯月コウ、魔界ノりりむ、リゼ、加賀美ハヤト、山神カルタ、フレンが出演し、地域ごとに異なる顔ぶれが登場する3Dライブツアーを始めた。6月22日:愛知県芸術劇場。緑仙、葉加瀬冬雪、長尾景、先斗寧、渡会雲雀、小清水透。 7月21日:Kアリーナ横浜。える、叶、ドーラ、花畑チャイカ、社築、本間ひまわり、葛葉。 8月30日:神戸国際会館。樋口楓、竜胆尊、レヴィ・エリファ、シェリン・バーガンディ、甲斐田晴、伊波ライ。
猫又おかゆがアルバム『ぺるそにゃ~りすぺくと』を発売。「ネコカブリーナ」「謙虚っち」「青い傷」「Rainy」などを収録し、歌の活動を一つの作品にまとめた。収録曲例:「ネコカブリーナ」「謙虚っち」「青い傷」
叶と葛葉の公式番組「くろのわーるがなんかやる」が、初のリアルイベントを日本武道館で開催。にじさんじとして同会場で行う初のイベントとなった。歌唱パートを設けず、いつもの番組の空気感を大きな会場へ持ち込む企画として実施した。
にじさんじとホロライブが、エスコンフィールドHOKKAIDOで初の共同リアルイベントを開催。『プロ野球スピリッツ2024-2025』で育てた選手によるチーム対戦を届けた。ホロライブ:白上フブキ、天音かなた、兎田ぺこら にじさんじ:笹木咲、星川サラ、リゼ・ヘルエスタ 会場:エスコンフィールドHOKKAIDO
猫又おかゆが約2年半ぶりとなる単独ライブをぴあアリーナMMで開催。「あっかんべ」「デコグラデーション」などを歌い、アルバムと同名のステージを届けた。会場:ぴあアリーナMM 2ndソロライブ 「あっかんべ」で開幕
ドジャー・スタジアムで2年目のコラボ企画を開催。一伊那尓栖、IRyS、古石ビジューが参加し、球場スクリーンへの登場や試合後の配信企画などを通じて野球観戦と交流を組み合わせた。会場:Dodger Stadium(ロサンゼルス) 参加:一伊那尓栖、IRyS、古石ビジュー
ホロライブゲーマーズの4人が、さいたまスーパーアリーナで2日間のリアルイベントを開催。日替わりのゲストとゲーム企画を行い、ライブパートでは新曲も披露した。出演:白上フブキ、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころね 会場:さいたまスーパーアリーナ DAY2ゲスト:大空スバル、さくらみこ、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。2025年7月12日:シドニー/7月27日:香港 8月3日:バンクーバー/8月22日:ニューヨーク 12月6日:ソウル/12月20日:クアラルンプール 2026年2月27日:台北で最終公演
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴が2度目のワンマンライブを開催。大阪城ホールでの初公演からKアリーナ横浜へ会場を移し、約2万人を動員した。春に発売した『MOMENTUM』に続く、ユニットの音楽活動の大きな節目となった。
天音かなたがアルバム『Trigger』を発売。「Last-resort」「DA・LI・LA」「十万億土」「セルフサービス」などを収録し、この年のソロ音楽活動を形にした。収録曲例:「Last-resort」「DA・LI・LA」「十万億土」
舞元啓介・天開司が主催する大会の本戦を7月25〜27日に開催。10名の監督が「パワフルプロ野球2024–2025」の栄冠ナインで育てたチームを率いて対戦した。本戦には初めて3D形式を導入し、例年の大会から見せ方を広げた。監督:イブラヒム、エクス・アルビオ、加賀美ハヤト、叶、葛葉、笹木咲、椎名唯華、樋口楓、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント。 ドラフト会議は6月15日。本戦とは別の日付。
天音かなたが有明アリーナで初のソロライブを開催。『Unknown DIVA』『Trigger』の楽曲を軸に、生バンドとともに自身の歌を届けた。会場:有明アリーナ 公演名:Amane Kanata 1st Solo Live “LOCK ON” 「Knock it out!」で開幕
十河ののは・夜牛詩乃・蝸堂みかる・猫屋敷美紅が「今宵、××と夢を見る。」として活動開始。通称よいゆめ。翌15日に初配信と歌ってみたリレーを行い、デビュー曲「僕に贈る歌」のMVも公開。4名の活動が同時に動き出した。活動開始は8月14日。初配信リレーは8月15日。 「僕に贈る歌」のデジタル配信は8月16日。
大神ミオがアルバム『My Sparkle』を発売。「夏宿り」「たんぽぽ」「旅のゆくえ」のほか、「Howling」の別アレンジ版も収録。既存曲を新たな形で楽しめる内容となった。「Howling」はRearrange ver.を収録 収録曲例:「夏宿り」「たんぽぽ」「旅のゆくえ」
ホロライブEnglishの3rd ConcertをニューヨークのRadio City Music Hallで開催。2日間で異なる曲目を披露し、テーマ曲「All for One」も届けた。会場:Radio City Music Hall(ニューヨーク) 両日で異なるセットリスト
小清水透・獅子堂あかり・鏑木ろこ・五十嵐梨花・石神のぞみ・ソフィア・ヴァレンタイン・倉持めるとのIdiosが、初のミニアルバムを発売。「こいのね!」など5曲を収録し、11月に控えた初リアルライブへとつながった。
大神ミオがぴあアリーナMMで初のソロライブを開催。木や鉱石を取り入れたステージで「Howling」から幕を開け、生バンドとともに楽曲を披露した。会場:ぴあアリーナMM ステージには木や鉱石をモチーフにした装飾 「Howling」で開幕
皇れお・篠宮ゆの・城瀬いすみ・花籠つばさが、男子高校生アイドルグループ「すぷれあ」として活動開始。9月19日に個々のチャンネルで初配信をリレーし、その後は歌ってみた動画のリレーも実施。4名の個性と歌を紹介した。活動開始:9月17日。 初配信リレー:9月19日18時から。
ReGLOSSのメンバーとして約2年間活動した火威青がhololive DEV_ISを卒業。同日付のカバー公式文書で発表され、ファンレターなどの対応期間も示された。
常闇トワがアルバム『SHIN』を発売。「心の在処はすぐ傍に」「処方箋」「凛」「バズビバザヴ」などを収録し、ソロ音楽活動の新しい作品群をまとめた。収録曲例:「心の在処はすぐ傍に」「処方箋」「凛」
グウェル・オス・ガールが、2025年10月9日をもってにじさんじを卒業。
常闇トワが有明アリーナで2ndソロライブを開催。10月発売のアルバム『SHIN』を中心に、過去のオリジナル曲やカバー曲を生バンドで届けた。会場:有明アリーナ 2ndアルバム『SHIN』を中心に構成 「-ERROR」のカバーで開幕
加賀美ハヤトがロックを軸とする全7曲入りの初ミニアルバムを発売。菅波栄純、堀江晶太らが楽曲を制作し、自身も「キャリィ」の作詞を担当した。CD発売と同日に全曲の配信を開始し、「キャリィ」のMVも公開された。
7名の同期ユニットIdiosが「Seize the day」を豊洲PITで開催。2日間でセットリストとコンセプトを変え、「本気チャレンジ」ではゲーム、ダンス、ギター弾き語り、DJなど各メンバーの挑戦を盛り込んだ初ライブとなった。Day1:11月7日。Day2:11月8日。 初ミニアルバム『By Colors!』の発売に続くリアルライブ。
ReGLOSSがアルバム『Snapshot』を発売。「アワータイムイエロー」「SKAVLA」のほか、「サクラミラージュ」「ミッドサマーシトラス」のSnapshot版も収録した。既発曲のSnapshot ver.も収録 収録曲例:「アワータイムイエロー」「SKAVLA」
ホロライブインドネシア5周年の「Chromatic Future」を現地で開催。全9名が集まるコンサートが、Comic Frontier 21と同じ週末に行われた。会場:ICE BSD Hall 6(インドネシア) 1期生・2期生・3期生の全9名が出演
AZKiがソロライブ「Departure」を開催。ホロライブへ音楽活動の拠点を戻してから初の単独ライブとして、ぴあアリーナMMのステージに立った。会場:ぴあアリーナMM 公演名:AZKi SOLO LiVE 2025 “Departure”
桜凛月・魁星・ミン スゥーハ・セフィナ・浮奇・ヴィオレタ・マリア マリオネットが、韓国KINTEXのAnime x Game Festival 2025で共演。7周年ツアーの2つ目の海外公演となり、冒頭では「All For Now!!」を歌唱した。会場:KINTEX 第1展示場。 日本語と韓国語を交えた歌唱や挨拶も披露された。
ReGLOSSが有明アリーナで初の現地ワンマンライブを開催。音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめの4人が、生バンドとともに歌とダンスを披露した。会場:有明アリーナ 出演:音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめ
ホロライブ5期生の4人が、ホロアースでバーチャルライブ「ねぽらぼライブ re:VISION Holoearth Live」を開催。メタバース内で鑑賞するライブを届けた。出演:桃鈴ねね、尾丸ポルカ、雪花ラミィ、獅白ぼたん 開催プラットフォーム:ホロアース
4期生の天音かなたが、約6年間の活動を経てホロライブを卒業。12月2日の公式発表では、卒業日を12月27日とし、メンバー限定コンテンツなどの扱いも案内された。
壱百満天原サロメ・渡会雲雀・石神のぞみ・赤城ウェン・小柳ロウ・栞葉るり・榊ネス・珠乃井ナナが出演する年越しライブを配信。2021年の「LIGHT UP TONES」のコンセプトを引き継ぐARステージを、全国22会場のライブビューイングでも届けた。YouTubeとニコニコ生放送でARライブを配信。 直前には、ライバーが学校で試練に挑む年末バラエティ特番も配信。
ときのそらが東京国際フォーラム ホールAで新年のワンマンライブを開催。DayとNightの2公演を通じて歌を届ける「New Year’s Party」となった。会場:東京国際フォーラム ホールA 昼公演14時、夜公演19時開演
兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがKアリーナ横浜でグループライブを開催。ソロ、ペア、4人での歌唱を全編生バンドとともに披露した。会場:Kアリーナ横浜 出演:ホロライブ3期生4名 2025年発売の同名EPに続く公演
加賀美ハヤトがTOYOTA ARENA TOKYOで初のソロライブを開催。前年11月のミニアルバム『ULTIMATE CITY』を携え、ロックとヘビーメタルを中心に披露した。ヒーローショーを思わせる戦闘の演出も、楽曲と組み合わせた。
「にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!」の東京公演をTOYOTA ARENA TOKYOで開催。国内7か所と上海・ソウルへ展開したツアーのステージで、4月に映像と音響・照明で追体験するEncore公演の開催も発表した。
hololive DEV_ISのFLOW GLOWがユニット名を冠したアルバムを発売。「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「LOAD」「PUNISHER」などを収録した。収録曲例:「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「PUNISHER」
白砂あやね・水面まどかの2名が、にじさんじの新ライバーとして活動開始。ユニット「うみゃみー」として紹介され、翌1月30日に初配信を行った。プロフィールや歌ってみたリレー、デビュー記念グッズ・ボイスも合わせて発表された。活動開始:1月29日。 初配信:1月30日。
ホロライブEnglishの小鳥遊キアラが『Vogelfrei』をリリース。「EGO」「Martyr」などの楽曲と、IntroやInterludeを組み合わせて構成した作品となった。収録曲例:「EGO」「Martyr」 IntroとInterludeを含む構成
星街すいせいがKアリーナ横浜で、武道館公演を再構成したライブを開催。弦楽器を加えたバンド編成や客席近くを進むトロッコなど、新たな演出を取り入れた。会場:Kアリーナ横浜 2025年の日本武道館公演を再構成 生バンドにブラス・ストリングスを導入
小野町春香が、2026年2月25日をもってにじさんじを卒業。
叶が自身初のフルアルバム『藍』を発売。ミニアルバムやシングルを重ねてきた音楽活動が、フルアルバムという形へ広がった。7月31日に東京国際フォーラムで行う2ndライブと連動し、作品とステージの両面で展開した。
2025年7月から続いた「Synchronize!」ツアーが台北で最終公演を迎えた。Taipei Music Centerでメインの5人に白上フブキと宝鐘マリンが加わり、全7都市の公演を終えた。会場:Taipei Music Center ゲスト:白上フブキ、宝鐘マリン 最終曲はメインの5人による「Shiny Smily Story」
幕張メッセで「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」が開幕。展示やステージ、全体ライブを3月8日までの3日間で届けた。
星街すいせいが個人事務所「Studio STELLAR」を設け、ソロアーティスト活動を新体制へ移す方針を発表。ホロライブとしてのグループ活動やコラボは継続し、カバーも協力する。ソロ活動:楽曲、配信、新規グッズ、ファンクラブなど ホロライブのグループ活動やコラボは継続
小鳥遊キアラと一伊那尓栖の初の海外単独公演を、ロサンゼルスのThe Wilternで2日間開催。それぞれの公演でアンコールを含む20曲を届けた。会場:The Wiltern(ロサンゼルス) 各日20曲を披露
NIJISANJI ENのBY THE BEATが、Virgin Musicとの共同育成・音楽プロデュースを発表し、「Double Vision」を配信。2027年のメジャーデビューを目標に掲げ、4名の歌唱とダンス音楽を軸とする取り組みを始めた。
秘密結社holoXがアルバム『Secret ORDER』を発売。「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」などを収録。ユニットとして発表してきた音楽をアルバムで楽しめる作品となった。収録曲例:「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」「ちょ〜ゆめドデッカい!」
府中の森芸術劇場どりーむホールで、7周年ツアーの映像を再び楽しむEncore公演を2日間開催。本公演でのパフォーマンス映像に会場の音響・照明を組み合わせた形式で、ライバーの生出演を伴う新規ライブではなく、ツアーの追体験を提供した。
獅白ぼたんが主催する「獅白杯」が横浜BUNTAIで初のオフラインイベントを開催。初日は「獅白杯4th」、2日目は「東西対抗戦」を行い、オンラインの大会企画を現地イベントへ広げた。会場:横浜BUNTAI 4月11日:「獅白杯4th」 4月12日:「獅白杯オフライン〜東西対抗戦〜」
Rei7、男虎、御子神琴音、塚原大地、千凛あゆむ、九里詠太、小々波いるか、レヨンの8名がY4T4として活動開始。Twitchを主な配信先に据え、4月21・22日の初配信はTwitchとYouTubeで同時に行う形を採用した。読み方は「ヤタ」。 活動開始は4月19日。初配信リレーは4月21・22日の2日間。
ローレン・イロアスが5曲入りの初ミニアルバムを発売。一つに収まらない人物像や表情をテーマに据え、初回盤にはカバー曲やロケ企画も収録した。作品のコンセプトは、7月30日の初ソロライブ「FACE」にも引き継がれた。
秘密結社holoXがぴあアリーナMMで「First MISSION」を開催。ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろはが、初めての現地単独公演に出演した。会場:ぴあアリーナMM 出演:ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろは 1stアルバム『Secret ORDER』の楽曲も披露
北見遊征・魁星・榊ネスが選曲から関わった初ミニアルバムを発売。各メンバーが1曲ずつ制作に深く携わり、収録曲「Magic」はtvkの「横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」2026年度中継テーマソングにも採用された。北見遊征:「Shoot Me Down」をプロデュース。 魁星:「City Runner」をプロデュース。 榊ネス:「Genesis」をプロデュース。
葛葉・叶・加賀美ハヤト・不破湊・剣持刀也・夢追翔のVACHSSが、幕張メッセ7〜8ホールに集結。2021年以来5年ぶりのライブとなり、前回が無観客だったため、6名が観客の前でそろう初めての公演となった。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 ペアでの歌唱や、6名全員での「DOGLAND」などを披露。
社築・ジョー・力一・町田ちま・戌亥とこ・長尾景・東堂コハク・伊波ライ・早乙女ベリーが、幕張メッセで全31曲を披露。各出演者に惑星のイメージを重ね、8名の歌唱で構成するライブを届けた。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 「Virtual to LIVE」のオーケストラアレンジを初披露。
にじさんじ8周年を祝うライブを幕張メッセ7〜8ホールで開催。1日目は月ノ美兎ら8名、2日目は三枝明那ら8名が出演した。両日ともにじさんじとNIJISANJI ENのオリジナル曲をつなぐメドレーをアンコールで披露した。Day1:月ノ美兎、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ、フレン・E・ルスタリオ、ヤン ナリ、石神のぞみ、ペトラ グリン、狂蘭 メロコ。 Day2:三枝明那、セラフ・ダズルガーデン、風楽奏斗、佐伯イッテツ、星導ショウ、北見遊征、闇ノシュウ、アルバーン・ノックス。
幕張メッセで「にじさんじフェス2026」を開催。オープンステージやラジオブース、ダンス企画など、ファンが参加して楽しむ催しを展開した。公式レポートではライバーと来場者の交流も紹介された。
にじフェスの閉会式で、初のガールズアイドルフェスの開催を発表。12月19・20日にインテックス大阪で、計16名が出演する予定と案内した。月ノ美兎らのIris Stageと、リゼ・ヘルエスタらのPrism Stageを設ける計画。12月19日予定:月ノ美兎、夜見れな、ラトナ・プティ、山神カルタ、石神のぞみ、倉持めると、栞葉るり、立伝都々。 12月20日予定:リゼ・ヘルエスタ、鈴原るる、天宮こころ、五十嵐梨花、司賀りこ、雲母たまこ、早乙女ベリー、七瀬すず菜。
メタバース「ホロアース」が日本時間21時にサービスを終了。5月14日の公式告知で終了日を公表し、有償通貨やアイテムの販売停止、未使用残高の払い戻し対応を案内していた。サービス終了:6月28日21時(日本時間) 終了方針の発表:5月14日
ホロライブEnglishの4th Concertをロサンゼルスで開催。7つの特別ユニットによる楽曲に加え、JP・IDからのゲストを迎え、2日間で異なる曲目を披露した。会場:The Shrine Auditorium(ロサンゼルス) ゲスト:大神ミオ、角巻わため、こぼ・かなえる、ベスティア・ゼータ
桃鈴ねねがアルバム『Peachful Story』を発売。「ねねちのギラギラファンミーティング」や「LOVE受信、ヒクツ発信」など、ソロ名義の楽曲をまとめた作品となった。収録曲例:「ねねちのギラギラファンミーティング」「last note」「カラカラ」
ホロライブEnglishのIRySが『DANGERyS』をリリース。「My car is in danger」「Eclipse」「Run to You」「MUSE」などを収録し、ソロ音楽作品を増やした。収録曲例:「My car is in danger」「Eclipse」「MUSE」
剣持刀也が新規書き下ろし7曲を収めた初のミニアルバムを発売。初回盤には制作ドキュメンタリーやリアレンジ・カバー楽曲を用意した。10月のリアルソロライブ「虚空狂宴」へ向け、音源と大規模公演をつなぐ展開となった。
ぷりん・らら・もーど、ぽめろ・ぱんちが、元・魔法少女というプロフィールで活動開始。ユニット名は「ぽっぷん・パーラー」。翌7月22日に初配信をリレーし、デビュー楽曲や歌ってみた動画など、2名の活動を紹介する企画も展開した。活動開始:7月21日。 初配信リレー:7月22日21時から。
OriensとDyticaの計8名からなるMECHATU-Aが初のミニアルバムを発売。佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナ、星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライが参加し、10月の初リアルライブへつながる音楽活動を展開した。
QualiArtsとカバーによる公式ゲーム「hololive Dreams」が正式サービスを開始。楽曲を遊ぶリズムゲームと、無人島にテーマパークを作る要素を組み合わせ、スマートフォンとSteamで展開した。配信先:App Store、Google Play、Steam リズムゲームとテーマパークづくりを組み合わせた内容
桃鈴ねねが東京ガーデンシアターで初のソロライブを開催。アルバム『Peachful Story』を携え、ステージや衣装が変化していく演出と、ねぽらぼとの共演を届けた。会場:東京ガーデンシアター 公演名:花咲く*ねねねねねねねね超開花! 雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカが出演
甲斐田晴が東京国際フォーラムホールAで初の単独ライブを開催。VΔLZとROF-MAOでの活動に加え、ソロで積み重ねたオリジナル曲だけで公演を構成した。堀江晶太をバンドマスターに迎え、5名の生バンドと共演した。バンド:堀江晶太(ギター)、ナツメユウキ(ベース)、三代(ギター)、宇都圭輝(キーボード)、ゆーまお(ドラム)。
葛葉が2枚目のミニアルバム『Adamantite』を発売。3月の自身の生配信でアルバムとワンマンライブの開催を発表しており、作品のリリースから10月のKアリーナ横浜公演へ続くソロの音楽活動を本格化させた。
ローレン・イロアスが東京国際フォーラムホールAで初のリアルソロライブを開催。アルバム『No One』のテーマを引き継ぎ、怒りや憂鬱、悲しさ、楽しさなどの感情に沿って全24曲を披露した。新衣装と新曲も公演で公開された。
ジール、フリオドール、セイブル、ケイリクスのBY THE BEATが、2ndデジタルシングル「MERORI」を配信。8月5日には日本語版「僕にメロり」も展開し、英語と日本語の2バージョンで音楽を届ける取り組みとなった。英語版「MERORI」:7月31日配信。 日本語版「僕にメロり」:8月5日配信。
叶が東京国際フォーラムホールAで2ndライブを開催。2023年3月の初コンサート「午前0時の向こう側」以来、約3年ぶりのソロ公演となった。2月に発売した初フルアルバム『藍』に続き、音楽活動の歩みをステージへつないだ。
舞元啓介・天開司の主催で、8月8日・9日・11日に本戦を実施。宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜ら10名が監督となり、栄冠ナインで育成したチームで対戦。前年に続く3D形式の大会となった。本戦日は8月8日・9日・11日の3日間。8月10日は本戦日ではありません。 監督:宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜、フレン・E・ルスタリオ、不破湊、星川サラ、本間ひまわり、ローレン・イロアス。
北見遊征・魁星・榊ネスの3SKMが、横浜BUNTAIで初リアルライブ「One-Off」を開催。全22曲を披露し、3人が初めて共同で作詞した新曲「Dreamers」も発表した。4月の初ミニアルバム『Nighthawks』に続く大舞台となった。
神永タイガと山田龍一郎が、音楽ユニット「RhyZyGy」として活動開始。翌8月28日に初配信と音楽リレーを行い、デビュー曲「Like an Explosion」も披露した。ヴァイオリニストの息子と、作曲家特待生という設定を持つ。ユニット名の読み方は「リジジー」。 活動開始は8月27日。初配信とMusic Relayは8月28日。
ホロライブプロダクションの9周年に、10周年へ向けたニュース番組「hololive Next」が始動。今後の企画やイベントを紹介する番組と、連動する特設サイトが公開された。
ホロライブの新ユニット「アソビ★まわり隊!」が初配信を開始。熱千めら、宙科そぴあ、鈴鳴つづり、百灯キョーコの4人が、9月24日と25日の2日間に分かれてデビューした。9月24日:熱千めら、宙科そぴあ 9月25日:鈴鳴つづり、百灯キョーコ
ホロライブ公式資料公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)
IRySがSGCホール有明で初のソロライブを開催。アルバム『DANGERyS』を携え、不知火フレアとMOTSUをゲストに迎えて、ユーロビートやロックなどの楽曲を披露した。会場:SGCホール有明 ゲスト:不知火フレア、MOTSU 公演名:HOPE ||: Beyond the Stars
ANYCOLORとタカラトミーが共同開発する「NIJISANJI 7 Colors Card Game」の商品情報を発表。12月26日にスターターデッキ4種などを発売する予定と案内した。7色をそろえるルールで、通称は「にじなな」。スターターデッキのテーマ:月ノ美兎、葛葉、笹木咲、加賀美ハヤト。 ブースターパックやカードスリーブも同日に発売予定。
戌亥とこが、ある一日のさまざまな場面をテーマにした6曲入りのミニアルバムを発売。先行曲「Broken」や自身が作詞した「Dawn」を収め、阿部真央、YONA YONA WEEKENDERSらも制作に参加した。
さくらみこのアルバム『Blooming Cinderella』が発売。「シンデレラ・ストーリー」「咲き誇れアイドル」など全11曲を収録し、前作に続くアルバム作品となった。全11曲を収録 収録曲例:「シンデレラ・ストーリー」「ファッションビート」「咲き誇れアイドル」