樋口楓、初のソロライブ「KANA-DERO」
樋口楓がZepp Osaka Baysideで初のソロライブを開催。Deroon5の演奏とともに「Maple」「Brand-New LIVE」などを披露し、月ノ美兎・静凛・えるもゲストで参加した。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
ライブ:124件
すべての年、両グループ、124件の出来事
10件の出来事
ときのそらの単独公演、にじさんじのMusic Festivalと両国ライブ。
ホロライブ
20191月にじさんじ
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。
11件の出来事
ホロライブはインドネシアと英語圏へ。にじさんじは全国ツアーと音楽作品へ。
ホロライブ
20201月にじさんじ
9件の出来事
holoX、LazuLight、ROF-MAO。新しい顔ぶれや活動が登場した年。
ホロライブ
20212月にじさんじ
13件の出来事
hololive SUPER EXPOとにじさんじフェス。展示やステージを楽しむ場が広がる。
ホロライブ
20221月にじさんじ
立川ステージガーデンで「ぽいずにゃ〜しんどろーむ」を開催。同月発売の1stアルバムを中心に構成し、ゲストには戌神ころねが登場した。ゲーム配信でも活動するおかゆの歌を、単独公演で届けた。
19件の出来事
Idios・HEROES、Advent・ReGLOSSの登場。個人やユニットの公演も広がる。
ホロライブ
20231月にじさんじ
「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。
笹木咲と椎名唯華が、にじさんじフェス2023のスペシャルステージに出演。旅館を題材にした舞台に、小野町春香の若女将役、加賀美ハヤトと四季凪アキラの「怖いお兄さん」役など、多彩な配役が集まった。
19件の出来事
3SKM・Speciale、Justice・FLOW GLOWが登場。初の単独公演や海外ライブも。
ホロライブ
20241月にじさんじ
戌亥とこ・町田ちまが横浜、大阪、仙台を巡るライブツアーを開始。初ミニアルバム『Tensegrity』を掲げ、カバー歌唱曲のリクエストも募った。歌唱を軸に活動してきた2人が、同じ公演を各地の会場へ届ける段階へ進んだ。
宝鐘マリンが「Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡」を2日間開催。初日は歌謡祭、2日目は出航という異なる構成で、生バンドとゲストを迎えた。
25件の出来事
星街すいせいの日本武道館公演、ワールドツアー、にじさんじの7周年。
ホロライブ
20252月にじさんじ
にじさんじ7周年記念ライブを幕張イベントホールで開催。昼公演はエリーラ、アイクらNIJISANJI ENの8名、夜公演はえる、星川サラ、甲斐田晴ら8名が出演した。異なる顔ぶれの2公演が、にじフェスの後夜祭を飾った。
にじさんじの7周年を記念する「Singin’ in the Rainbow!」が仙台サンプラザホールで開幕。卯月コウ、魔界ノりりむ、リゼ、加賀美ハヤト、山神カルタ、フレンが出演し、地域ごとに異なる顔ぶれが登場する3Dライブツアーを始めた。
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。
18件の出来事
3日間のEXPO・fes.とにじフェス、新人のデビュー。初のソロライブや音楽作品も次々に。
ホロライブ
20261月にじさんじ
兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがKアリーナ横浜でグループライブを開催。ソロ、ペア、4人での歌唱を全編生バンドとともに披露した。
にじさんじ8周年を祝うライブを幕張メッセ7〜8ホールで開催。1日目は月ノ美兎ら8名、2日目は三枝明那ら8名が出演した。両日ともにじさんじとNIJISANJI ENのオリジナル曲をつなぐメドレーをアンコールで披露した。
桃鈴ねねが東京ガーデンシアターで初のソロライブを開催。アルバム『Peachful Story』を携え、ステージや衣装が変化していく演出と、ねぽらぼとの共演を届けた。