樋口楓、初のソロライブ「KANA-DERO」
樋口楓がZepp Osaka Baysideで初のソロライブを開催。Deroon5の演奏とともに「Maple」「Brand-New LIVE」などを披露し、月ノ美兎・静凛・えるもゲストで参加した。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
ライブ:124件
2019年、両グループ、10件の出来事
10件の出来事
ときのそらの単独公演、にじさんじのMusic Festivalと両国ライブ。
ホロライブ
20191月にじさんじ
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。
豊洲PITで「hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー」を開催。23人が3Dモデルで出演し、統一アイドル衣装のステージを展開した。「夢見る空へ」「キラメキライダー☆」も、この初の全体ライブで披露された。会場:豊洲PIT。ニコニコ公式生放送でも配信。 出演はときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、1〜3期生、ゲーマーズ、AZKiの計23人。 全体曲に加え、ソロや複数メンバーによる歌唱も実施。
2周年を記念した「JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!」がZepp Sapporoで始まった。札幌を皮切りに福岡、難波、名古屋などへ歌のステージをつないだ初の全国ツアー。
AZKiが5度目のワンマン「R.I.P AZHOOD」を開催。公式の公演後レポートでは2時間を超えるステージで全26曲を披露したと報告され、新衣装の制作と2ndアルバムの発表も行われた。年末の音楽展開につながる公演となった。ニコニコで配信されたライブ。 2ndアルバム「Re:Creating world」は同年12月1日に発売される。
湊あくあがデビュー2周年を記念した初のソロライブをオンラインで開催。ニコニコとbilibiliで配信され、オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」もこの公演で初披露された。ソロの音楽活動をまとめて届ける機会となった。開催予定時間:20時〜22時。 「#あくあ色ぱれっと」は8月29日に音源配信が始まる。
ロームシアター京都で、京まふと連動する3日間のイベントを開催。叶・葛葉・剣持刀也、加賀美ハヤト・夜見れな・葉加瀬冬雪、舞元啓介・ジョー・力一が日替わりで登場する構成となった。9月18日「もちのわーる男子旅」:叶、葛葉、ゲスト剣持刀也。 9月19日「きょうはすめし」:加賀美ハヤト、夜見れな、葉加瀬冬雪。 9月20日「すごいなこれは!紅葉してきた!」:舞元啓介、ジョー・力一。
ときのそらとAZKiのユニット「SorAZ」が、SPWNでスペシャルライブ「刹那的クロニクル」を開催。公演に先立つ9月22日には、AZKiが作詞・作曲を手がけた2人の楽曲「紅藍クロニクル」もリリースされた。開演予定時刻:19時。配信プラットフォーム:SPWN。 「紅藍クロニクル」の編曲はRD-Soundsが担当。
森中花咲と御伽原江良によるpetit fleursが、TACHIKAWA STAGE GARDENで初ライブを開催。「ミラフル**」などのユニット曲やカバー曲、新曲「ぷちふるわんにゃん大戦争」を披露した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 当初の8月16日公演から、日程と会場を変更して開催。
ときのそらが2ndライブ「パラレルタイム」を配信で開催。前年の初ワンマン「Dream!」に続く単独公演で、10月の2ndアルバム発売後のステージとなった。ビクターは公演で歌われた本人楽曲をプレイリストとして公開した。
AZKiがアルバムと同名の6thワンマンライブをオンラインで開催。発売直後の「Re:Creating world」から「petal dance」や「ローテート・リピーテッド」などを披露し、新しい楽曲群をステージで届けた。公式レポートは2020年12月6日の開催とセットリストを掲載。 新アルバムは公演5日前の12月1日に発売。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで自身初のリアルソロイベント「虚空集会」を開催。伏見ガク・葛葉・月ノ美兎・ピーナッツくんをゲストに迎え、ソロで会場を使うイベントへ活動を広げた。正式名称:剣持刀也リアルソロイベント【虚空集会】。読みは「こくうミサ」。 会場:KT Zepp Yokohama。
2回目の全体ライブを12月21日・22日の2日間にわたり、立川ステージガーデンから無観客で配信。STAGE1とSTAGE2に分かれて歌唱やダンスを届けた。4期生5人もオープニングアクトとして出演した。会場:立川ステージガーデン。オンラインでの無観客ライブ。 4期生はオープニングで「千本桜」などを披露。
22名が出演し、全曲をオリジナル楽曲で構成した初のライブ。東京ガーデンシアターから無観客・配信限定で届けられ、「あすいろClearSky」などの楽曲が披露された。
樋口楓がTACHIKAWA STAGE GARDENで「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」を開催。「FRONTIER」「MapleStep」「MARBLE」などを披露し、前年のメジャー作品をステージへ展開した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 公式ライブ映像には本編とアンコールを合わせ17曲を収録。
夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつりが出演。5人での歌唱やソロに加え、ファンへの手紙と1期生曲「Plasmagic Seasons!」を届けた配信ライブとなった。
にじさんじ初の完全AR生バンドライブを2日間開催。樋口楓・緑仙・加賀美ハヤト、月ノ美兎・叶・葛葉ら計15名が日替わりで出演し、配信と全47都道府県の映画館でのライブビューイングを展開した。DAY1:樋口楓、緑仙、花畑チャイカ、町田ちま、ジョー・力一、夢追翔、レヴィ・エリファ、加賀美ハヤト。 DAY2:月ノ美兎、剣持刀也、叶、ドーラ、魔界ノりりむ、葛葉、椎名唯華。
Rain Dropsが東京ガーデンシアターで初のワンマンライブを開催。緑仙・三枝明那・童田明治・鈴木勝・える・ジョー・力一の6名が出演し、「VOLTAGE」「雨言葉」「オントロジー」などを披露した。会場:東京ガーデンシアター。 公式ライブ映像に21曲を収録。「エンターテイナー」も収められた。
「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を開催。全編を自身のオリジナル曲で構成し、「愛昧ショコラーテ」や「曇天羊」などを披露した。リアル会場のステージでアイドル衣装を見せる初の機会にもなった。
豊洲PITで初のソロライブを開催。9月発売の「Still Still Stellar」とともに展開された公演で、現地会場とオンラインの双方にステージを届けた。初アルバムから単独公演へ進んだ秋を象徴する出来事。
月ノ美兎がZepp DiverCity(TOKYO)で初のワンマンライブを開催。アルバム曲「光る地図」「ウラノミト」から「Moon!!」「アンチグラビティ・ガール」まで、ソロ活動を重ねてきた楽曲をステージで披露した。会場:Zepp DiverCity(TOKYO)。 「それゆけ!学級委員長」「みとらじギャラクティカ」「Wonder NeverLand」なども公式映像の収録リストに掲載。
兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがTOKYO DOME CITY HALLに集結。異世界の無人島を舞台に、歌とバラエティを交互に組み込んだ物語形式の公演を届けた。
池袋HUMAXシネマズ、109シネマズ大阪エキスポシティ、オンラインを結んで昼夜2公演を開催。前年のカバーアルバム「Re:Play」の楽曲に加え、オリジナル曲も織り込むソロライブを届けた。
「あくあ色 in わんだ~☆らんど♪」で、会場に観客を迎えた初の単独公演を実現。「不思議の国のアリス」をモチーフに物語が進み、大空スバル、猫又おかゆ、桃鈴ねねもゲストとして登場した。
Rain DropsがKT Zepp Yokohamaで2日間のワンマンライブを開催。初日は「雨ニモマケズ」、2日目は「風ニモマケズ」と題し、それぞれ異なるバンド編成とともに公演を届けた。4月15日:雨ニモマケズ。4月16日:風ニモマケズ。 会場:KT Zepp Yokohama。両日18時開演。 ニコニコ生放送で両日を配信。
豊洲PITでメジャーデビュー記念の初ソロライブを開催。EP発売の翌日に行われ、星街すいせい、角巻わため、がうる・ぐら、TeddyLoidをゲストに迎える構成で音楽活動の新章を示した。
葛葉、叶、ROF-MAOがぴあアリーナMMに集結したスリーマンライブ。ソロ2組と加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴の4人組が出演し、それぞれの音楽活動が同じ会場で交差する公演となった。会場:ぴあアリーナMM。18時開演。 出演:葛葉/叶/ROF-MAO。
Midnight Grand Orchestraが初のライブを開催。「SOS」のMVを軸にした近未来の仮想ステージで、星街すいせい、TAKU INOUE、オーケストラバンドによる演奏を配信する構成を採用した。
ホロライブの35名が、水着・浴衣姿で出演する無料音楽ライブを公式YouTubeで配信。「飛んでK!ホロライブサマー」「ホロメン音頭」「Sparklers」の3曲をステージで披露し、夏企画を締めくくった。
立川ステージガーデンで「ぽいずにゃ〜しんどろーむ」を開催。同月発売の1stアルバムを中心に構成し、ゲストには戌神ころねが登場した。ゲーム配信でも活動するおかゆの歌を、単独公演で届けた。
1月に中止となった4周年ライブを、にじさんじフェス2022のナイトステージとして実施。幕張メッセで9月30日に女性ライバー8名、10月1日に男性ライバー8名が出演する2日間の公演となった。Day1:月ノ美兎、樋口楓、笹木咲、椎名唯華、相羽ういは、夜見れな、戌亥とこ、白雪巴。 Day2:剣持刀也、叶、加賀美ハヤト、夢追翔、三枝明那、卯月コウ、シェリン・バーガンディ、社築。
かつしかシンフォニーヒルズで昼夜2公演を開催し、初の生バンド編成を採用。ゲストの広瀬香美と同じステージに立ち、セットリストを一部変えながら、活動5周年を記念する公演を届けた。
AZKiと森カリオペが出演する約20分の無料ミニライブを、開発中の「ホロアース」で実施。事前収録のパフォーマンスを用い、仮想空間でのライブ体験やシステムの動作、サーバー負荷を検証する機会となった。
80名以上のライバーが参加する全編3Dの音楽企画を、12月29日から3日間にわたり開催。ユニットごとの組み合わせで歌を届け、無料のDay1に加え、Day2・Day3は有料配信と映画館上映も行った。Day1:12月29日。Day2:12月30日。Day3:12月31日。 AR演出や新たな3Dステージを採用。 Day2・Day3は全国の映画館でライブビューイングを実施。
18時30分から年末特番、23時から「COUNTDOWN LIVE 2022▷2023」のホロライブ側ステージを配信。特番にはJP・ID・ENの計23名が出演し、クイズや一年の撮れ高を振り返る企画を届けた。
東京ガーデンシアターで2ndソロライブを開催。初の生バンド編成に加え、観客の声出しも可能な公演となり、冒頭の「Stellar Stellar」から会場と歌を交わすステージが展開された。
Nornisがグランキューブ大阪メインホールで初の単独ライブを開催。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名が出演し、前年のユニット始動と1stシングルに続いて、会場で歌を届けるステージを実現した。会場:グランキューブ大阪メインホール。 出演:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。
叶がグランキューブ大阪メインホールで初のソロコンサートを開催。2022年の「flores」「夜明かし」に続くステージで、前日のNornis公演とともに、にじさんじの音楽公演が大阪で連日行われた。会場:グランキューブ大阪メインホール。 公式表記:叶 1st Concert「午前0時の向こう側」。
幕張メッセで2日間にわたり開催。JP・ID・ENの51名による全体ライブに、DECO*27との「holo*27 stage」が加わり初の3ステージ構成に。新アイドル衣装と、展示・フード・企画ステージも登場した。3月18日: hololive stage DAY1。 3月19日: holo*27 stage、hololive stage DAY2。 EXPOは国際展示場1〜4ホール、ライブは幕張イベントホールで開催。
緑仙がKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。全編を生バンドが支える構成で歌を届け、「ジョークス」「WE ARE YOU」などの楽曲を披露。翌年の公式映像商品にも、この日のステージが収録された。会場:KT Zepp Yokohama。 公式映像商品の収録曲には「藍ヨリ青ク」「ジョークス」「WE ARE YOU」などが並ぶ。
甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景のVΔLZが、KT Zepp Yokohamaで初の単独ライブを開催。18時開演の「一唱入魂」は、3名のユニットがそろって歌を届ける1st LIVEとなった。会場:KT Zepp Yokohama。18時開演。 出演:甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景。
星川サラがKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。「星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-」と題し、4月の1stアルバムに続いて自身の音楽を届ける大きなステージとなった。正式タイトル:星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-。 会場:KT Zepp Yokohama。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで2回目のリアルソロイベントを開催。「虚空大戦(こくうウォーズ)」の名で、叶、椎名唯華、伏見ガクもゲストに迎え、単独イベントの舞台を展開した。会場:KT Zepp Yokohama。 出演:剣持刀也。ゲスト:叶、椎名唯華、伏見ガク。
「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。出演: 森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリア、IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズ。 ゲスト: ときのそら、星街すいせい、宝鐘マリン、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、パヴォリア・レイネ。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカがTOKYO DOME CITY HALLに集結。「ねぽらぼ」の4名で初めて単独ライブを開催し、現地の観客とオンライン視聴者へステージを届けた。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、さくらみこが出演する「プロトライブ #2」を開催。漫画「ヤマト神想怪異譚」の舞台を仮想空間で再現し、アプリ内の無料参加と有料のWeb配信で公演を届けた。
総勢53名が出演する全編水着衣装のオンラインライブ。「Sunshine」は日程を変更して27日13時にYouTubeで全編無料公開され、「Night」は同日20時からZ-aNで行われた。
東京ガーデンシアターで、新音楽プロジェクトの初公演を開催。アキ・ローゼンタールからholoXまで23名が出演し、アルバムと同名の公演を通して、感情や物語を軸にした歌の世界を届けた。出演: アキ・ローゼンタール、白上フブキ、湊あくあ、癒月ちょこ、大空スバル、大神ミオ、さくらみこ、猫又おかゆ、戌神ころね、兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン、天音かなた、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナ、雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカ、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ。
立川ステージガーデンで、生バンドとともに全曲オリジナルの公演を開催。「Aster」の楽曲を中心に構成し、ぶいすぽっ!の猫汰つながゲスト出演して「二人三脚」を歌唱。韓国でもライブビューイングが行われた。
「うさぎ the MEGAMI!!」を有明アリーナで開催。同名アルバムの楽曲を携え、3期生の不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンもゲスト出演。自身初の単独公演を大規模な会場で届けた。
フェス本番に先立ち、東京ビッグサイトで前夜祭を開催。樋口楓、夢追翔、Nornis、VΔLZが出演し、ソロとユニットの歌を同じステージで楽しめる公演が、3日間にわたるフェスの幕開けを飾った。会場:東京ビッグサイト東4ホール。18時開演。 Nornis:戌亥とこ、町田ちま。VΔLZ:弦月藤士郎、長尾景、甲斐田晴。
笹木咲と椎名唯華が、にじさんじフェス2023のスペシャルステージに出演。旅館を題材にした舞台に、小野町春香の若女将役、加賀美ハヤトと四季凪アキラの「怖いお兄さん」役など、多彩な配役が集まった。12月23日11時開演。 花畑チャイカ、早瀬走、イブラヒム、シスター・クレアも出演。
にじさんじ5周年を記念する「SYMPHONIA」を、にじフェス2023のスペシャルステージで開催。Day1とDay2で出演者が入れ替わり、各日8名のライバーがそろう周年ライブとなった。Day1:剣持刀也、伏見ガク、緑仙、魔界ノりりむ、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ、レイン・パターソン、レオス・ヴィンセント。 Day2:月ノ美兎、ジョー・力一、リゼ・ヘルエスタ、星川サラ、不破湊、長尾景、壱百満天原サロメ、渡会雲雀。
葛葉がにじさんじフェス2023でソロイベントを開催。バラエティ側には剣持刀也、社築、イブラヒム、ライブ側には卯月コウ、不破湊、ローレン・イロアスをゲストに迎える構成で、公演が組まれた。12月24日11時開演。 正式表記:Kuzuha Solo Event「Kaleidoscope」。
ときのそらとAZKiのユニットSorAZが、CLUB CITTA’でメジャーデビューライブを開催。昼・夜で一部の曲目を変え、二人の歌を会場とオンラインへ届けた。出演:ときのそら、AZKi 会場:CLUB CITTA’(神奈川県) 昼・夜の2公演
角巻わためが2度目のソロライブを開催。1月発売の『Hop Step Sheep』収録曲を含む公演で、ゲストの森カリオペとも共演した。会場:東京ガーデンシアター ゲスト:森カリオペ 公演名:わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER
幕張メッセで展示イベントと全体ライブを2日間にわたり開催。5th fes.は通常の3ステージに加え、HoneyWorksとの企画によるステージを組み合わせた。会場:幕張メッセ 国際展示場1〜8ホール ライブ名:5th fes. Capture the Moment 3月17日にHoneyWorks stage
叶と葛葉によるChroNoiRが、大阪城ホールで「Welcome to Wonder Wander World」を開催。2ndフルアルバムを携えての初ワンマンとなり、公演内では結成6周年に公開する新曲MVと新たなユニットロゴも発表された。
ROF-MAOが初のワンマンライブ「New street, New world」を大阪城ホールで開催。新曲「Hands Up」を初披露したほか、特番やシングル発売など夏に向けた展開も発表した。
ジョー・力一が品川プリンスホテルのステラボールで初のソロライブを開催。音楽活動の節目となるステージで新曲「翻弄」を披露し、翌6月15日にはデジタル配信も開始。アルバムに続いて、歌の表現を実際の公演へ広げた。
AZKi、角巻わためら日本・インドネシア・英語圏のタレントが参加するワールドツアーが、ニューヨークのAnime NYCで開幕。海外イベントを巡るライブ企画が始まった。初演会場:JAVITS CONVENTION CENTER(ニューヨーク) 出演:AZKi、角巻わため、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、ハコス・ベールズ
ニューヨークのKings Theatreで、ホロライブEnglishの2度目の全体ライブを開催。JP・IDのゲストも加わり、Myth、Promise、Adventが同じステージに集まった。会場:Kings Theatre(ニューヨーク) ゲスト:戌神ころね、星街すいせい、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる
戌亥とこ・町田ちまが横浜、大阪、仙台を巡るライブツアーを開始。初ミニアルバム『Tensegrity』を掲げ、カバー歌唱曲のリクエストも募った。歌唱を軸に活動してきた2人が、同じ公演を各地の会場へ届ける段階へ進んだ。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月28日:SENDAI GIGS。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴が初のライブツアーを開始。6月に発売したミニアルバムと同じ「三華の樂」を題し、横浜・大阪・仙台を巡った。個々の歌声に加え、3人で作るユニットとしてのステージを各地へ届けた。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月29日:SENDAI GIGS。
ReGLOSSが初の3Dライブ「Reach the top」を公式YouTubeチャンネルで実施。火威青、音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめによるユニットの3D公演となった。配信:hololive DEV_IS公式YouTube 9月28日20時開演
さくらみこが有明アリーナで1st Live「flower fantasista!」を開催。初アルバム『flower rhapsody』を携え、星街すいせいとのmiCometでの共演も披露した。会場:有明アリーナ 星街すいせいと「シュガーラッシュ」で共演 ライブ用のドレス衣装を披露
緑仙が「2nd LIVE TOUR 緑一色」を福岡で開幕。11月10日に東京、16日に仙台へと続く3都市で初のソロツアーを行った。ライバー活動とアーティスト活動を並行しながら、各会場へ歌を届けるツアーに挑戦した。11月2日:福岡公演。 11月10日:東京公演。 11月16日:仙台公演。
星街すいせいの「Spectra of Nova」がさいたまスーパーアリーナで開幕。12月に大阪、福岡へと続く3会場のツアーで、各地へ単独ライブを届けた。11月14日:さいたまスーパーアリーナ 12月10日:おおきにアリーナ舞洲 12月28日:福岡サンパレス
宝鐘マリンが「Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡」を2日間開催。初日は歌謡祭、2日目は出航という異なる構成で、生バンドとゲストを迎えた。会場:Kアリーナ横浜 初日のゲストに石井竜也が出演 2日目にはホロライブ3期生が共演
三枝明那が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初ソロライブを開催。9月のミニアルバム『UniVerse』に続く大舞台で、新曲「UNITY」を初披露した。新曲は翌12月8日から配信され、ライブと作品の両方で活動を広げた。
不破湊が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初のソロライブを開催。9月に発表した『Persona』からつながる公演として、個人の音楽活動を大きな会場で形にした。ユニット公演に続くソロの節目となった。
にじさんじとNIJISANJI ENから150名以上が出演する歌謡祭を12月20〜22日に配信。3Dと2D、ソロとユニットを交え、登場ユニットは100組以上に。最終日は全編無料配信となり、映画館でのライブビューイングも行われた。
グランキューブ大阪メインホールと公式YouTube配信で、初の年越しカウントダウンライブを実施。ChroNoiR、ROF-MAO、Nornis、VOLTACTIONなどが出演し、全曲オリジナル楽曲で2024年から2025年への瞬間をつないだ。MC:夢追翔、星川サラ。 会場公演に加え、公式YouTubeで全編無料生配信を実施。
星街すいせいが「SuperNova」を日本武道館で開催。アルバム『新星目録』を携え、デビュー当初から目標としてきた会場で初めての単独公演を行った。
白上フブキがぴあアリーナMMで1stソロライブを開催。アルバム『FBKINGDOM “Blessing”』の楽曲を届け、新曲「えんじょい the わーるど!」も披露した。会場:ぴあアリーナMM 公演名:FBKINGDOM “ANTHEM” 「LETTER☆彡」などアルバム曲を披露
叶・樋口楓・緑仙・三枝明那・レオス・ヴィンセント・周央サンゴが幕張イベントホールで前夜祭ステージを開催。番組での生徒会活動を舞台へ広げ、バラエティ企画と歌唱を組み合わせた公演で4曲の新曲を披露した。公演名:七次元生徒会!~前夜祭ステージ、使わせていただきます!~。 5月28日発売の1st EP『即物的アンサンブル』も公演内で発表。
壱百満天原サロメが幕張イベントホールで初ソロライブを開催。一般女性がお嬢様を目指し、舞踏会を開くまでの物語を歌と芝居で展開した。月ノ美兎、樋口楓、卯月コウ、ジョー・力一、アンジュ、周央サンゴもゲスト出演した。
風楽奏斗・渡会雲雀・四季凪アキラ・セラフ・ダズルガーデンが幕張イベントホールで初ライブを開催。ダンスの課題に取り組むドキュメンタリー「150 Days」と、1月の初アルバムを経て、4名が目標にしていた大舞台に立った。公演名:VOLTACTION 1st LIVE “Dynamic VOLT”。 ダンスへの取り組みを追ったドキュメンタリーは2024年7月に公開。
にじさんじ7周年記念ライブを幕張イベントホールで開催。昼公演はエリーラ、アイクらNIJISANJI ENの8名、夜公演はえる、星川サラ、甲斐田晴ら8名が出演した。異なる顔ぶれの2公演が、にじフェスの後夜祭を飾った。昼:エリーラ ペンドラ、ロゼミ ラブロック、エナー・アールウェット、アイク・イーヴランド、ヴォックス・アクマ、サニー・ブリスコー、マリア マリオネット、レン ゾット。 夜:える、アルス・アルマル、星川サラ、甲斐田晴、レオス・ヴィンセント、ローレン・イロアス、風楽奏斗、ソフィア・ヴァレンタイン。
森カリオペの2ndソロライブをHollywood Palladiumで開催。ホロライブプロダクション所属タレントのソロライブとして初の日本国外開催となり、オリジナル曲22曲を披露した。会場:Hollywood Palladium(ロサンゼルス) アンコールを含め全22曲
幕張メッセでSUPER EXPO 2025と「6th fes. Color Rise Harmony」を開催。展示とライブの会場を分け、3つの通常ステージとCREATORS’ STAGEを展開した。EXPO:国際展示場1〜6ホール 6th fes.:国際展示場9〜11ホール 3月9日にCREATORS’ STAGE
戌亥とこ・町田ちまが、大宮ソニックシティ大ホールで「Concerto di luce」を開催。約40名のオーケストラと共演し、昼夜で異なるセットリストを披露した。にじさんじ初のオーケストラとのライブという新たな表現に取り組んだ。昼公演・夜公演の2公演。 公演当日には「優しい君へ」のMV公開も発表。
月ノ美兎がJ:COMホール八王子で2度目のワンマンライブを開催。2月に発売したミニアルバム『310PHz』とつながる公演として、約3年半ぶりのアルバム・ライブ展開を形にした。自身の構想が反映された作品を舞台へ広げる機会となった。
にじさんじの7周年を記念する「Singin’ in the Rainbow!」が仙台サンプラザホールで開幕。卯月コウ、魔界ノりりむ、リゼ、加賀美ハヤト、山神カルタ、フレンが出演し、地域ごとに異なる顔ぶれが登場する3Dライブツアーを始めた。6月22日:愛知県芸術劇場。緑仙、葉加瀬冬雪、長尾景、先斗寧、渡会雲雀、小清水透。 7月21日:Kアリーナ横浜。える、叶、ドーラ、花畑チャイカ、社築、本間ひまわり、葛葉。 8月30日:神戸国際会館。樋口楓、竜胆尊、レヴィ・エリファ、シェリン・バーガンディ、甲斐田晴、伊波ライ。
猫又おかゆが約2年半ぶりとなる単独ライブをぴあアリーナMMで開催。「あっかんべ」「デコグラデーション」などを歌い、アルバムと同名のステージを届けた。会場:ぴあアリーナMM 2ndソロライブ 「あっかんべ」で開幕
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。2025年7月12日:シドニー/7月27日:香港 8月3日:バンクーバー/8月22日:ニューヨーク 12月6日:ソウル/12月20日:クアラルンプール 2026年2月27日:台北で最終公演
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴が2度目のワンマンライブを開催。大阪城ホールでの初公演からKアリーナ横浜へ会場を移し、約2万人を動員した。春に発売した『MOMENTUM』に続く、ユニットの音楽活動の大きな節目となった。
天音かなたが有明アリーナで初のソロライブを開催。『Unknown DIVA』『Trigger』の楽曲を軸に、生バンドとともに自身の歌を届けた。会場:有明アリーナ 公演名:Amane Kanata 1st Solo Live “LOCK ON” 「Knock it out!」で開幕
ホロライブEnglishの3rd ConcertをニューヨークのRadio City Music Hallで開催。2日間で異なる曲目を披露し、テーマ曲「All for One」も届けた。会場:Radio City Music Hall(ニューヨーク) 両日で異なるセットリスト
大神ミオがぴあアリーナMMで初のソロライブを開催。木や鉱石を取り入れたステージで「Howling」から幕を開け、生バンドとともに楽曲を披露した。会場:ぴあアリーナMM ステージには木や鉱石をモチーフにした装飾 「Howling」で開幕
常闇トワが有明アリーナで2ndソロライブを開催。10月発売のアルバム『SHIN』を中心に、過去のオリジナル曲やカバー曲を生バンドで届けた。会場:有明アリーナ 2ndアルバム『SHIN』を中心に構成 「-ERROR」のカバーで開幕
7名の同期ユニットIdiosが「Seize the day」を豊洲PITで開催。2日間でセットリストとコンセプトを変え、「本気チャレンジ」ではゲーム、ダンス、ギター弾き語り、DJなど各メンバーの挑戦を盛り込んだ初ライブとなった。Day1:11月7日。Day2:11月8日。 初ミニアルバム『By Colors!』の発売に続くリアルライブ。
ホロライブインドネシア5周年の「Chromatic Future」を現地で開催。全9名が集まるコンサートが、Comic Frontier 21と同じ週末に行われた。会場:ICE BSD Hall 6(インドネシア) 1期生・2期生・3期生の全9名が出演
AZKiがソロライブ「Departure」を開催。ホロライブへ音楽活動の拠点を戻してから初の単独ライブとして、ぴあアリーナMMのステージに立った。会場:ぴあアリーナMM 公演名:AZKi SOLO LiVE 2025 “Departure”
桜凛月・魁星・ミン スゥーハ・セフィナ・浮奇・ヴィオレタ・マリア マリオネットが、韓国KINTEXのAnime x Game Festival 2025で共演。7周年ツアーの2つ目の海外公演となり、冒頭では「All For Now!!」を歌唱した。会場:KINTEX 第1展示場。 日本語と韓国語を交えた歌唱や挨拶も披露された。
ReGLOSSが有明アリーナで初の現地ワンマンライブを開催。音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめの4人が、生バンドとともに歌とダンスを披露した。会場:有明アリーナ 出演:音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめ
ホロライブ5期生の4人が、ホロアースでバーチャルライブ「ねぽらぼライブ re:VISION Holoearth Live」を開催。メタバース内で鑑賞するライブを届けた。出演:桃鈴ねね、尾丸ポルカ、雪花ラミィ、獅白ぼたん 開催プラットフォーム:ホロアース
壱百満天原サロメ・渡会雲雀・石神のぞみ・赤城ウェン・小柳ロウ・栞葉るり・榊ネス・珠乃井ナナが出演する年越しライブを配信。2021年の「LIGHT UP TONES」のコンセプトを引き継ぐARステージを、全国22会場のライブビューイングでも届けた。YouTubeとニコニコ生放送でARライブを配信。 直前には、ライバーが学校で試練に挑む年末バラエティ特番も配信。
ときのそらが東京国際フォーラム ホールAで新年のワンマンライブを開催。DayとNightの2公演を通じて歌を届ける「New Year’s Party」となった。会場:東京国際フォーラム ホールA 昼公演14時、夜公演19時開演
兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがKアリーナ横浜でグループライブを開催。ソロ、ペア、4人での歌唱を全編生バンドとともに披露した。会場:Kアリーナ横浜 出演:ホロライブ3期生4名 2025年発売の同名EPに続く公演
加賀美ハヤトがTOYOTA ARENA TOKYOで初のソロライブを開催。前年11月のミニアルバム『ULTIMATE CITY』を携え、ロックとヘビーメタルを中心に披露した。ヒーローショーを思わせる戦闘の演出も、楽曲と組み合わせた。
「にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!」の東京公演をTOYOTA ARENA TOKYOで開催。国内7か所と上海・ソウルへ展開したツアーのステージで、4月に映像と音響・照明で追体験するEncore公演の開催も発表した。
星街すいせいがKアリーナ横浜で、武道館公演を再構成したライブを開催。弦楽器を加えたバンド編成や客席近くを進むトロッコなど、新たな演出を取り入れた。会場:Kアリーナ横浜 2025年の日本武道館公演を再構成 生バンドにブラス・ストリングスを導入
2025年7月から続いた「Synchronize!」ツアーが台北で最終公演を迎えた。Taipei Music Centerでメインの5人に白上フブキと宝鐘マリンが加わり、全7都市の公演を終えた。会場:Taipei Music Center ゲスト:白上フブキ、宝鐘マリン 最終曲はメインの5人による「Shiny Smily Story」
小鳥遊キアラと一伊那尓栖の初の海外単独公演を、ロサンゼルスのThe Wilternで2日間開催。それぞれの公演でアンコールを含む20曲を届けた。会場:The Wiltern(ロサンゼルス) 各日20曲を披露
秘密結社holoXがぴあアリーナMMで「First MISSION」を開催。ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろはが、初めての現地単独公演に出演した。会場:ぴあアリーナMM 出演:ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろは 1stアルバム『Secret ORDER』の楽曲も披露
葛葉・叶・加賀美ハヤト・不破湊・剣持刀也・夢追翔のVACHSSが、幕張メッセ7〜8ホールに集結。2021年以来5年ぶりのライブとなり、前回が無観客だったため、6名が観客の前でそろう初めての公演となった。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 ペアでの歌唱や、6名全員での「DOGLAND」などを披露。
社築・ジョー・力一・町田ちま・戌亥とこ・長尾景・東堂コハク・伊波ライ・早乙女ベリーが、幕張メッセで全31曲を披露。各出演者に惑星のイメージを重ね、8名の歌唱で構成するライブを届けた。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 「Virtual to LIVE」のオーケストラアレンジを初披露。
にじさんじ8周年を祝うライブを幕張メッセ7〜8ホールで開催。1日目は月ノ美兎ら8名、2日目は三枝明那ら8名が出演した。両日ともにじさんじとNIJISANJI ENのオリジナル曲をつなぐメドレーをアンコールで披露した。Day1:月ノ美兎、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ、フレン・E・ルスタリオ、ヤン ナリ、石神のぞみ、ペトラ グリン、狂蘭 メロコ。 Day2:三枝明那、セラフ・ダズルガーデン、風楽奏斗、佐伯イッテツ、星導ショウ、北見遊征、闇ノシュウ、アルバーン・ノックス。
ホロライブEnglishの4th Concertをロサンゼルスで開催。7つの特別ユニットによる楽曲に加え、JP・IDからのゲストを迎え、2日間で異なる曲目を披露した。会場:The Shrine Auditorium(ロサンゼルス) ゲスト:大神ミオ、角巻わため、こぼ・かなえる、ベスティア・ゼータ
桃鈴ねねが東京ガーデンシアターで初のソロライブを開催。アルバム『Peachful Story』を携え、ステージや衣装が変化していく演出と、ねぽらぼとの共演を届けた。会場:東京ガーデンシアター 公演名:花咲く*ねねねねねねねね超開花! 雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカが出演
甲斐田晴が東京国際フォーラムホールAで初の単独ライブを開催。VΔLZとROF-MAOでの活動に加え、ソロで積み重ねたオリジナル曲だけで公演を構成した。堀江晶太をバンドマスターに迎え、5名の生バンドと共演した。バンド:堀江晶太(ギター)、ナツメユウキ(ベース)、三代(ギター)、宇都圭輝(キーボード)、ゆーまお(ドラム)。
ローレン・イロアスが東京国際フォーラムホールAで初のリアルソロライブを開催。アルバム『No One』のテーマを引き継ぎ、怒りや憂鬱、悲しさ、楽しさなどの感情に沿って全24曲を披露した。新衣装と新曲も公演で公開された。
叶が東京国際フォーラムホールAで2ndライブを開催。2023年3月の初コンサート「午前0時の向こう側」以来、約3年ぶりのソロ公演となった。2月に発売した初フルアルバム『藍』に続き、音楽活動の歩みをステージへつないだ。
北見遊征・魁星・榊ネスの3SKMが、横浜BUNTAIで初リアルライブ「One-Off」を開催。全22曲を披露し、3人が初めて共同で作詞した新曲「Dreamers」も発表した。4月の初ミニアルバム『Nighthawks』に続く大舞台となった。
IRySがSGCホール有明で初のソロライブを開催。アルバム『DANGERyS』を携え、不知火フレアとMOTSUをゲストに迎えて、ユーロビートやロックなどの楽曲を披露した。会場:SGCホール有明 ゲスト:不知火フレア、MOTSU 公演名:HOPE ||: Beyond the Stars