2017-09-07 ときのそら、活動開始
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
2025年、ホロライブ、35件の出来事
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
カバーが、3Dキャラクターの配信をARで視聴できるスマートフォンアプリを公開。現実の風景にキャラクターを重ねて写真や動画を撮影できる仕組みで、後のVTuberグループと同じ「hololive」の名前が使われた。ARKit対応端末では、現実の空間にキャラクターが現れる視聴体験を提供。 写真・動画撮影機能を搭載し、AR非対応端末向けの視聴方法も用意。
ロボ子さんがデビュー。ときのそらに続く、初期の活動をたどる節目。
星街すいせいが活動を開始。公式プロフィールに記録されたデビュー日は2018年3月22日で、ホロライブへの移籍より前の出発点にあたる。翌年のイノナカミュージック加入とは別の節目として記録する。
ライブ視聴向けだった「hololive」が、スマートフォンからVTuberとして活動できるアプリに更新。顔の動きに合わせて3DやLive2Dのキャラクターを動かし、外部の配信サービスと組み合わせて生放送できる仕組みを提供した。iPhone・Android向けに提供。 スマートフォンの前面カメラで顔の動きを取得し、キャラクターに反映。 Mirrativなどの配信サービスを使ったライブ配信に対応。
カバーが、アプリ「hololive」を使って活動する専属VTuberのオーディションを開始。オリジナルのLive2Dキャラクターとスマートフォンによる配信環境を用意し、動画投稿や生放送の経験を持つ応募者を募った。合格者にオリジナルキャラクターを提供し、継続的な配信活動を支援する募集。
夜空メルをはじめとする1期生の活動が始まる。公式年表は5月13日をグループの出発点としており、6月には複数のメンバーが相次いでデビュー。ときのそらやロボ子さんに続き、タレントの顔ぶれが広がる時期となった。公式5周年年表での1期生デビュー日:2018年5月13日。 アキ・ローゼンタール、白上フブキ、夏色まつり:公式プロフィールのデビュー日は6月1日。 赤井はあと:公式プロフィールのデビュー日は6月2日。
ホロライブ公式5周年年表アキ・ローゼンタール公式プロフィール白上フブキ公式プロフィール夏色まつり公式プロフィール赤井はあと公式プロフィール
さくらみこがデビュー。現在の公式プロフィールにも8月1日が活動の出発点として記されている。この時点と、同年12月25日に発表されたホロライブ加入は別の出来事で、個人の活動開始からグループ参加へとつながる。
湊あくあを皮切りに、紫咲シオン、百鬼あやめ、癒月ちょこ、大空スバルが順次デビュー。8月から9月にかけて5人がそろい、1期生に続くグループとして、ゲーム配信や歌などを届ける顔ぶれが増えた。湊あくあ:8月8日。紫咲シオン:8月17日。 百鬼あやめ:9月3日。癒月ちょこ:9月4日。大空スバル:9月16日。 日付は各メンバーの公式プロフィールに記載されたデビュー日。
湊あくあ公式プロフィール紫咲シオン公式プロフィール百鬼あやめ公式プロフィール癒月ちょこ公式プロフィール大空スバル公式プロフィールホロライブ公式5周年年表
バーチャルシンガー・AZKiの活動が始まる。カバーは歌を中心とする新たな音楽プロジェクトとして紹介し、カバー曲とオリジナル曲を展開すると発表。翌月から8か月で12曲のオリジナル曲を届ける計画も示された。デビュー時の発表では、2018年11月15日20時からの初配信を案内。 オリジナル曲の連続リリースは2018年12月から開始する計画として発表。
ゲーム実況を軸に活動する「ホロライブゲーマーズ」が始動。1期生の白上フブキがリーダーを務め、新メンバーの大神ミオが初配信を行った。新たなユニットとしてゲーム配信や大会への取り組みを掲げた。ゲーマーズの結成と大神ミオの参加は12月6日に発表。 大神ミオの初配信は12月7日22時からと案内された。
さくらみこのホロライブ加入が発表され、同日夜に加入後初の配信を実施。あわせてショートアニメのブランド「ホロアニメ」が始まり、第1弾にはさくらみこが登場する「みこのつとめっ!」が位置づけられた。加入発表当日の20時から配信を案内。 さくらみこ自身のデビューは2018年8月1日。
ときのそらが初のアルバム「Dreaming!」を発売。全15曲を収録し、「Dream☆Story」や40mPによる「未練レコード」など、複数のクリエイターが参加したオリジナル曲で音楽活動を広げた。収録曲には「そんな雨の日には」「ブレンドキャラバン」なども含まれる。
ゲーマーズに猫又おかゆと戌神ころねが加わり、4月に相次いでデビュー。白上フブキ、大神ミオと合わせた4人の顔ぶれがそろった。公式発表では、まず4月6日に猫又おかゆの初配信を行うと案内された。猫又おかゆの初配信:4月6日21時。 戌神ころねの公式プロフィールに記載されたデビュー日:4月13日。 参加発表は4月3日。
ホロライブメンバーが登場する3Dショートアニメ「ホロのぐらふぃてぃ」の第1話が公式YouTubeで配信された。「ホロアニメ」の第2弾として登場し、毎週日曜日に公開するシリーズとして案内された。当時の公式発表では、第1話「APEX【荒野行動】」の公開を5月5日21時と案内。
AZKiが秋葉原エンタスで初のワンマンライブを開催。オープニングアクトには星街すいせいが出演し、「天球、彗星は夜を跨いで」を披露した。公演ではイノナカミュージックの発足も発表され、2人の音楽活動が交差した。会場:秋葉原エンタス。 公式レポートでは「Creating world」が本編の始まりと終盤に登場。
カバーが音楽活動に特化したレーベル「イノナカミュージック」を発足。AZKiと星街すいせいが所属し、オリジナル楽曲の制作やリリース、ライブなどを進める体制を整えた。星街すいせいにとっては所属活動の新たな節目となった。レーベルの発表はAZKiの1stワンマンライブ当日に行われた。
ホロライブ1期生のデビュー1周年を記念し、アトレ秋葉原とのコラボレーションを開催。館内外の装飾、限定ショップ、購入特典カードなどを展開し、配信の外でもメンバーに触れられる企画になった。開催期間:6月1日〜26日。 6月15日からは、メンバーによる館内放送も案内された。
ニコニコチャンネルでホロライブの公式ファンクラブが開設された。限定番組やイベントの先行チケットなどを提供する窓口となり、同月7日には多数のタレントが参加するカラオケ企画も予定された。月額制の公式チャンネルとして開設。 会員向けの番組やイベント情報をまとめて案内する仕組みを導入。
公式ファンクラブ開設に合わせ、歌とトークを届ける「ホロライブ カラオケ女子会」を開催。公式発表では18名のタレントを中心に5グループに分かれて出演し、正午から夜まで歌唱とアフタートークを届ける構成が案内された。番組の開催予定時間は12時〜21時。 公式ファンクラブの開設発表と合わせて告知された。
夏をテーマにした「ホロライブサマー2019」が始動。水着モデルのお披露目やオンライン・会場での企画を連動させ、7月9日の赤井はあとを皮切りに展開すると発表した。8月のコミックマーケット出展も企画に含まれた。水着モデルは順次公開する形式で案内。 コミックマーケット96など、夏のイベントと連動。
ファンタジーをテーマとする3期生が順次デビュー。7月に兎田ぺこらと潤羽るしあ、8月に不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンが初配信を行い、5人の「ホロライブファンタジー」がそろった。兎田ぺこら:7月17日20時。潤羽るしあ:7月18日21時。 不知火フレア:8月7日19時。白銀ノエル:8月8日21時。 宝鐘マリン:8月11日21時。いずれも日本時間。
秋葉原エンタスでAZKiの2ndワンマン「A GOODDAY TO DiE」と「INNK EXHiBiTiON」が行われた。後者では星街すいせいとAZKiが出演し、それぞれのオリジナル曲に加えて互いの楽曲を歌うステージも展開した。会場:秋葉原エンタス。 公式の公演後レポートで7月27日の開催と出演内容を確認。
ホロライブがコミックマーケット96に初の単独企業ブースを出展。夏のグッズ展開に加え、初の公式曲「Shiny Smily Story」のショートMVを会場で先行公開した。配信活動と音楽、会場企画を結ぶ夏の出展となった。開催期間:8月9日〜12日。 「Shiny Smily Story」のショートMVは、会場での公開に続き8月15日に公式YouTubeで公開予定と報告。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、大空スバルの4人によるファンミーティングを開催。「FAMS」の組み合わせでトークと歌を届け、ニコニコの公式ファンクラブでも公演を生配信する企画として案内された。公式発表は9月3日、開催日は9月15日。 公式ファンクラブ向けに全編配信を案内。
hololive IDOL PROJECT名義で「Shiny Smily Story」をリリース。ホロライブ初の公式曲として、タレントたちが夢に向かって活動する思いを歌う楽曲が、ダウンロードとストリーミングで聴けるようになった。
AZKiが秋葉原エンタスで3度目のワンマンライブ「レペゼンエンタス」を開催。公演名には「last ENTAS LiVE」と掲げられ、同じ会場で重ねてきた単独公演から、年末の池袋harevutai公演へ進む節目となった。前日9月21日には、獅子神レオナを招く主催対バン「THE LAST V STANDiNG vol.1」も開催。 公式の9月30日発表で、9月22日の開催を振り返っている。
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。会場:Veats Shibuya。 昼のグループ公演と、夜のときのそら「Dream!」を同日に開催。
ときのそらがVeats Shibuyaで初のワンマンライブ「Dream!」を開催。3月のアルバム「Dreaming!」に続く単独公演となった。この公演映像は、翌年発売のミニアルバム「My Loving」の初回限定盤にも収録された。開催日:10月6日、会場:Veats Shibuya。 同日昼にはグループ公演「でいどり~む」が開催された。
AZKiが初の全国流通となるフルアルバム「without U」を発売。全13曲には表題曲や「コトノハ」、本人が作詞・作曲した「小さな心が決めたこと」、既発曲のリミックスなどを収め、音楽活動の初年度をまとめた。「リアルメランコリー(TEMPLIME Remix)」「Starry Regrets(BATSU Remix)」を収録。 RD-Sounds、T.S.I、ハム、clocknote.などが制作に参加。
星街すいせいがイノナカミュージックからホロライブへ転籍した。
カバーが、ホロライブ、ホロスターズ、イノナカミュージックをまとめる事務所名を「ホロライブプロダクション」に統一すると発表。各グループの活動を継続しながら、タレント支援や運営資源を共有する体制を示した。事務所全体のTwitterアカウントや配信スケジュールも統合する方針を発表。 各グループ名を廃止する統合ではなく、共通する事務所ブランドの整備。
ホロライブのキャラクターを現実の空間に重ね、写真や動画を撮れるARアプリ「ホロリー」を公開。キャラクターを選んで撮影する仕組みを備え、配信を視聴する以外にもメンバーと楽しめる公式アプリとなった。公開時点ではiOS向けに提供。Android版は後日対応予定として案内された。 iPhone 6s以降など、AR機能を利用できる対応端末向けに展開。
4期生として天音かなた、桐生ココ、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナの5人が発表された。年末には天音かなた、桐生ココ、角巻わためが3日連続で初配信を行い、残る2人は翌年1月に活動を始めた。天音かなた:12月27日21時。桐生ココ:12月28日19時。角巻わため:12月29日20時。 常闇トワは2020年1月3日、姫森ルーナは1月4日にデビュー。 4期生5名のデビュー発表は12月25日。
AZKiが4度目のワンマンライブを池袋harevutaiで開催。秋葉原エンタスでの3公演を経て、会場を移した年末のライブとなった。公式告知では「AZ輪廻」のハッシュタグを掲げ、1stアルバム発売後の公演として案内された。会場:池袋harevutai。開演予定時刻:18時。 1stフルアルバム「without U」は公演に先立つ11月12日に発売。
年末に続く4期生のデビューとして、常闇トワが1月3日、姫森ルーナが1月4日に活動を開始。天音かなた、桐生ココ、角巻わためと合わせて、2019年12月に発表された5人全員のデビューがそろった。各日付は公式プロフィールに記載されたデビュー日。
豊洲PITで「hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー」を開催。23人が3Dモデルで出演し、統一アイドル衣装のステージを展開した。「夢見る空へ」「キラメキライダー☆」も、この初の全体ライブで披露された。会場:豊洲PIT。ニコニコ公式生放送でも配信。 出演はときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、1〜3期生、ゲーマーズ、AZKiの計23人。 全体曲に加え、ソロや複数メンバーによる歌唱も実施。
hololive IDOL PROJECTの「夢見る空へ」が配信開始。歌唱は夜空メル、白上フブキ、アキ・ローゼンタール、夏色まつり、赤井はあとの1期生5人で、1月の全体ライブで披露された新曲を音源として届けた。作詞・作曲・編曲:永塚健登。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそら、ロボ子さん、白上フブキ、湊あくあ、白銀ノエルが歌う「キラメキライダー☆」を配信。初の全体ライブで披露された楽曲が、「夢見る空へ」に続いて音源化され、世代をまたぐ5人の歌唱を聴けるようになった。作詞:辻純更。作曲・編曲:石濱翔(MONACA)。 初披露は2020年1月24日の「ノンストップ・ストーリー」。
ときのそらが全6曲のミニアルバム「My Loving」を発売。AZKiとの初のオリジナルコラボ曲「刹那ティックコード」や「フレーフレーLOVE」を収録し、初回限定盤には初ワンマン「Dream!」のライブ映像も付属した。収録曲には「Equation of Love」「Wonderland」「サヨナラブロッサム」「ゆっくり走れば風は吹く」も含まれる。
星街すいせいが活動2周年を記念する3曲目のオリジナル曲「NEXT COLOR PLANET」を発売。ホロライブ移籍後では初めてのオリジナル曲となり、音楽制作チームArte Refactが手がけた楽曲を届けた。公式楽曲紹介は「二周年記念3rdオリジナルソング」と位置づけている。
インドネシア向けグループとして、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、アイラニ・イオフィフティーンが3日連続で初配信。新たな地域と言語圏に向けた活動が始まり、3人がホロライブインドネシアの1期生となった。アユンダ・リス:4月10日22時。 ムーナ・ホシノヴァ:4月11日21時。 アイラニ・イオフィフティーン:4月12日21時。いずれも日本時間。 グループのデビュー発表は4月6日。
ホロライブ公式YouTubeで、オンラインイベント「ホロコミ」を開催。白上フブキが進行を務め、クリエイターとタレントの企画やグッズ紹介などを連続して配信した。ファンによるイラストやコスプレ投稿の企画も用意された。開催時間:10時〜16時。 商品紹介、スケブ企画、三者面談などを時間割形式で配信。
白上フブキと宝鐘マリンによる冠ラジオ「ホロライブpresents Vのすこんなオタ活なんだワ!」がスタート。響 - HiBiKi Radio Station -で、2人の好きなものやオタク活動を題材にしたトークを届ける番組となった。2人による初の冠ラジオ番組として発表。 初回の配信日は2020年5月6日。
AZKiが5度目のワンマン「R.I.P AZHOOD」を開催。公式の公演後レポートでは2時間を超えるステージで全26曲を披露したと報告され、新衣装の制作と2ndアルバムの発表も行われた。年末の音楽展開につながる公演となった。ニコニコで配信されたライブ。 2ndアルバム「Re:Creating world」は同年12月1日に発売される。
宝鐘マリンの初オリジナル曲「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」が音源としてリリースされた。ダウンロードとストリーミングに対応し、公式紹介では動画の公開から10日間で100万回再生を超えたことも記されている。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、魔乃アロエ、尾丸ポルカの5人が、8月12日から毎日1人ずつ初配信を行った。8月6日のデビュー発表とSNS始動を経て、5期生の配信活動が順次スタートした。雪花ラミィ:8月12日。桃鈴ねね:8月13日。獅白ぼたん:8月14日。 魔乃アロエ:8月15日。尾丸ポルカ:8月16日。全員21時開始予定として発表。
湊あくあがデビュー2周年を記念した初のソロライブをオンラインで開催。ニコニコとbilibiliで配信され、オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」もこの公演で初披露された。ソロの音楽活動をまとめて届ける機会となった。開催予定時間:20時〜22時。 「#あくあ色ぱれっと」は8月29日に音源配信が始まる。
湊あくあの初オリジナル曲「#あくあ色ぱれっと」が配信開始。8月21日の初ソロライブで披露された楽曲を、ダウンロードとストリーミングでも聴けるようになった。ライブでの初披露と音源リリースをつなぐ出来事。
カバーが、5期生の魔乃アロエについて8月31日付での卒業を発表。本人との協議を経て、その意思を尊重して卒業という形を取ることが説明された。8月の5期生デビューに続く、メンバー構成の変更として記録する。
英語圏向けの新グループとして、森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリアの5人を発表。SNSでの活動を始め、日本時間9月12日から13日にかけて各自の初配信と5人のコラボ配信を行った。森カリオペ:9月12日20時。小鳥遊キアラ:9月12日22時。 一伊那尓栖:9月13日4時。がうる・ぐら:9月13日6時。 ワトソン・アメリア:9月13日8時。5人のコラボ配信:9月13日10時。いずれも日本時間。
ときのそらとAZKiのユニット「SorAZ」が、SPWNでスペシャルライブ「刹那的クロニクル」を開催。公演に先立つ9月22日には、AZKiが作詞・作曲を手がけた2人の楽曲「紅藍クロニクル」もリリースされた。開演予定時刻:19時。配信プラットフォーム:SPWN。 「紅藍クロニクル」の編曲はRD-Soundsが担当。
ときのそらが2枚目のアルバム「ON STAGE!」を発売。全8曲を収録し、「Step and Go!!」「ぐるぐる・ラブストーリー」などを展開した。「マイオドレ!舞舞タイム」には、そらみこ名義でさくらみこも参加した。収録曲には「Chu-Chu-Lu」「リア/リモシンパサイザー」「ブルーベリームーン」「空祭り」「青空のシンフォニー」も含まれる。
白上フブキの初オリジナル曲「Say!ファンファーレ!」をリリース。2019年の誕生日ライブで初披露された楽曲が音源として配信された。制作はハムが担当し、ギターにアシノが参加している。
さくらみこ・大神ミオが中心となり、Minecraft内に建設した会場で初の大運動会を開催。赤白に分かれ、玉入れ、障害物競走、鳥人間ダーツ、鉱石争奪PvP、対抗リレーの5種目に挑戦した。主催者視点と4つのチーム視点で配信。 会場の準備や練習も、参加タレントのチャンネルで配信された。
ときのそらが2ndライブ「パラレルタイム」を配信で開催。前年の初ワンマン「Dream!」に続く単独公演で、10月の2ndアルバム発売後のステージとなった。ビクターは公演で歌われた本人楽曲をプレイリストとして公開した。
AZKiが2ndアルバム「Re:Creating world」を発売。「運命の在処」「Eternity Bright」「petal dance」「タイムカプセル」など11曲を収録し、再び世界を創るというテーマで2020年の音楽活動をまとめた。収録曲には「ローテート・リピーテッド」「止まない雨」「青い夢」「光」「猫ならばいける」「発光体ソーラーサイクル」「in this world」も含まれる。
クレイジー・オリー、アーニャ・メルフィッサ、パヴォリア・レイネが、ホロライブインドネシア2期生として3日連続で初配信。4月に始動した1期生に続く新メンバーとなり、インドネシアのグループが6人へ広がった。クレイジー・オリー:12月4日。アーニャ・メルフィッサ:12月5日。パヴォリア・レイネ:12月6日。 初配信はいずれも日本時間22時。 3人の発表とSNS活動開始は12月1日。
AZKiがアルバムと同名の6thワンマンライブをオンラインで開催。発売直後の「Re:Creating world」から「petal dance」や「ローテート・リピーテッド」などを披露し、新しい楽曲群をステージで届けた。公式レポートは2020年12月6日の開催とセットリストを掲載。 新アルバムは公演5日前の12月1日に発売。
2回目の全体ライブを12月21日・22日の2日間にわたり、立川ステージガーデンから無観客で配信。STAGE1とSTAGE2に分かれて歌唱やダンスを届けた。4期生5人もオープニングアクトとして出演した。会場:立川ステージガーデン。オンラインでの無観客ライブ。 4期生はオープニングで「千本桜」などを披露。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカが歌う「BLUE CLAPPER」を配信。hololive IDOL PROJECTの9週連続オリジナル曲リリースがここから始まり、「Floral Circlet」シリーズにも加わった。作詞・作曲・編曲:PandaBoY。 公式発表では「Floral Circlet」シリーズ第2弾と位置づけられた。 手拍子を取り入れたダンスミュージックとして制作。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオによる「百花繚乱花吹雪」を大みそかにリリース。9週連続配信の2曲目で、三味線や尺八の音色を取り入れた和風の楽曲として、翌年へ続くオリジナル曲の展開をつないだ。「Floral Circlet」シリーズ第3弾。 hololive IDOL PROJECTの9週連続リリースでは第2弾にあたる。
配信でおなじみのタレントたちを、もうひとつの世界から描くプロジェクトが本格始動。2019年冬の「ホロアースクロニクルズ」で示された世界観構築の取り組みを引き継ぎ、ティザー映像と公式サイトが公開された。
22名が出演し、全曲をオリジナル楽曲で構成した初のライブ。東京ガーデンシアターから無観客・配信限定で届けられ、「あすいろClearSky」などの楽曲が披露された。
インドネシア1期生・2期生の計6名が歌う、活動1周年記念のオリジナル曲。リス、ムーナ、イオフィ、オリー、アーニャ、レイネが参加し、インドネシア語版と日本語版を同時に届けた。
hololive IDOL PROJECTが、ホロライブ初の全国流通フルアルバムを発売。「Floral Circlet」シリーズや「Bloom,」で披露した「あすいろClearSky」、新曲を含む全11曲を収録した。
夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつりが出演。5人での歌唱やソロに加え、ファンへの手紙と1期生曲「Plasmagic Seasons!」を届けた配信ライブとなった。
4期生の桐生ココが卒業。6月9日に本人が発表し、卒業当日の20時からYouTubeでラストライブを開催。同期や所属メンバーとの思い出を振り返るトークと歌唱を組み合わせ、ファンへ感謝を届ける構成が案内された。
ホロライブEnglishの音楽プロジェクト「Project: HOPE」からIRySがデビュー。歌を軸に活動するVSingerとして加わり、翌12日にはオリジナル曲をまとめたデビューEPも発売された。
初配信の翌日にデビューEPを発売。buzzG、森本貴大、Tom-H@ckが手がけた3曲と、ゆよゆっぺによる表題曲の別バージョンを収録し、IRySの音楽活動が作品として始まった。
ホロライブの新企画として「hololive ERROR」が始動。ティザーサイトと動画が同時公開され、普段の配信とは異なる不穏な物語が提示された。のちに映像やゲームへ展開する企画の出発点。
「HOLOLIVE EN 2021 VTUBER TOUR」として、MEGACON Orlando、FAN EXPO Boston、CALGARY EXPO、FAN EXPO Dallas、FAN EXPO Canadaの5イベントにMythが分かれて出演する計画を発表した。
九十九佐命、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズが初配信。8月17日に発表された「議会」をテーマにする5名が、英語圏向けの新たな顔ぶれとして活動を始めた。
カバー公式メンバー発表(PR TIMES)九十九佐命公式プロフィールセレス・ファウナ公式プロフィールオーロ・クロニー公式プロフィール七詩ムメイ公式プロフィールハコス・ベールズ公式プロフィール
「hololive production OFFICIAL SHOP」が12時に公開。新商品や再販商品を扱う公式販売窓口が加わり、当面は既存のBOOTHと並行運用する方針も案内された。ファン向け商品展開の基盤が広がった。
湊あくあ・宝鐘マリンと、一伊那尓栖・がうる・ぐらの4名が「海」を共通点に集結。「浸食!!地球全域全おーしゃん」を発売し、日本語と英語のグループをまたぐユニットとして楽曲を届けた。
初の全国流通フルアルバムを発売。TAKU INOUEが手がけた表題曲「Stellar Stellar」に、既発曲やアルバム用の新曲を加えた全12曲を収録し、ソロライブへ続く音楽活動の節目となった。
「わためぇ Night Fever!! in Zepp Tokyo」を開催。全編を自身のオリジナル曲で構成し、「愛昧ショコラーテ」や「曇天羊」などを披露した。リアル会場のステージでアイドル衣装を見せる初の機会にもなった。
豊洲PITで初のソロライブを開催。9月発売の「Still Still Stellar」とともに展開された公演で、現地会場とオンラインの双方にステージを届けた。初アルバムから単独公演へ進んだ秋を象徴する出来事。
さくらみこ・大神ミオが主催する第2回。JP・EN・IDのメンバーが赤白に分かれ、「だるまさんが転んだ!」を含む6種目で競った。主催者と6つのチームによる計7視点で、Minecraftの運動会を配信した。赤組・白組は、それぞれA・B・Cの3チームに分かれて参加。 障害物競走、玉入れ、鳥人間ダーツ、鉱石PvP、リレーなどを実施した。
3rdアルバムとして初のカバーアルバムを発売。「HOT LIMIT」「ファンサ」「怪物」「KING」など15曲を収録し、ポップス、アニメ、ボーカロイドの楽曲を横断する選曲で歌声を届けた。
兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがTOKYO DOME CITY HALLに集結。異世界の無人島を舞台に、歌とバラエティを交互に組み込んだ物語形式の公演を届けた。
ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ、風真いろはの5名が6期生として登場。11月26日から1日1名ずつ初配信を行い、「秘密結社」を共通設定とするユニットが始まった。
池袋HUMAXシネマズ、109シネマズ大阪エキスポシティ、オンラインを結んで昼夜2公演を開催。前年のカバーアルバム「Re:Play」の楽曲に加え、オリジナル曲も織り込むソロライブを届けた。
「あくあ色 in わんだ~☆らんど♪」で、会場に観客を迎えた初の単独公演を実現。「不思議の国のアリス」をモチーフに物語が進み、大空スバル、猫又おかゆ、桃鈴ねねもゲストとして登場した。
カバーが、ホロライブ3期生・潤羽るしあとのタレント契約を同日付で解除したと発表。3期生としての活動終了に関わる公式な節目として、発表文に記載された契約解除日を掲載している。
初の大型展示イベントと、全体ライブ「Link Your Wish」を3月19・20日に開催。3rd fes.にはJPに加えてEnglishのMyth、インドネシア1期生も出演し、海外グループを含むステージを届けた。
ベスティア・ゼータ、カエラ・コヴァルスキア、こぼ・かなえるが登場。「エブリデイ ヒーロー」をテーマとする3名が、3月25日から27日にかけてリレー形式でデビュー配信を行った。
2019年にイノナカミュージックへ加入したAZKiが、ホロライブへ転籍。歌を中心に重ねてきた活動を継続しながら所属区分が変わった日であり、2018年のデビューとは別の節目になる。
星街すいせいがボーカル、TAKU INOUEがサウンドプロデュースを担当する「Midnight Grand Orchestra」が、1stシングル「SOS」を発売。ソロ活動とは異なる音楽プロジェクトが動き出した。
1月公開の無料版とは異なるストーリーを持つゲームを、公式ショップで販売開始。青上町の怪異を追う記者が主人公となり、ホロライブのホラー企画をプレイヤー自身が体験する作品になった。
EMI Recordsからメジャー1st EPを発売。ホロライブEnglish所属タレントとして初のメジャーレーベル進出となり、星街すいせいとの「CapSule」を含む新曲6曲を収録した。
豊洲PITでメジャーデビュー記念の初ソロライブを開催。EP発売の翌日に行われ、星街すいせい、角巻わため、がうる・ぐら、TeddyLoidをゲストに迎える構成で音楽活動の新章を示した。
星街すいせいとTAKU INOUEによるプロジェクトの1stミニアルバム。「SOS」「Highway」「流星群」などを収録し、宇宙や夜をモチーフにしたミドグラの世界観をまとまった作品として届けた。
Councilのメンバーとして2021年8月に初配信を行った九十九佐命が卒業。公式ショップでも卒業日と関連商品の取り扱いが案内され、グループの活動の歩みを記録する区切りとなった。
Midnight Grand Orchestraが初のライブを開催。「SOS」のMVを軸にした近未来の仮想ステージで、星街すいせい、TAKU INOUE、オーケストラバンドによる演奏を配信する構成を採用した。
ホロライブの35名が、水着・浴衣姿で出演する無料音楽ライブを公式YouTubeで配信。「飛んでK!ホロライブサマー」「ホロメン音頭」「Sparklers」の3曲をステージで披露し、夏企画を締めくくった。
初の全国流通フルアルバムを発売。「もぐもぐYUMMY!」などの既発曲と、この作品のための新曲を収録した。同月末には同名の初ソロライブも開催され、音源と公演を結ぶ展開になった。
活動5周年の日に全12曲のアルバムを発売。広瀬香美、田淵智也、柊キライなどが参加し、「そらのとき」「ユメゾラ☆ファンファーレ」「ポラリスソラリス」などを収録。多彩な作家陣と新曲を届けた。
ムーナ・ホシノヴァ、アイラニ・イオフィフティーン、アユンダ・リスが、9月16〜18日に各チャンネルで3Dお披露目配信を実施。春の全体ライブへの出演に続き、それぞれの3Dでの表現を見せる機会となった。
立川ステージガーデンで「ぽいずにゃ〜しんどろーむ」を開催。同月発売の1stアルバムを中心に構成し、ゲストには戌神ころねが登場した。ゲーム配信でも活動するおかゆの歌を、単独公演で届けた。
第3回は赤・白・黄の3チーム制となり、前半・後半で出場者を分けて開催。フェンシングPvP、協力水上レース、MOB討伐レースが新登場し、冒頭では大神ミオが作詞・作曲したテーマ曲も初公開された。さくらみこ・大神ミオが運営し、大空スバルも運営をサポート。 開会式で披露した「ハッピー☆フィーバー!ホロライブ」は翌11月7日にリリースされた。
かつしかシンフォニーヒルズで昼夜2公演を開催し、初の生バンド編成を採用。ゲストの広瀬香美と同じステージに立ち、セットリストを一部変えながら、活動5周年を記念する公演を届けた。
ホロライブEnglishのIRySが、日本時間午前10時から本人のYouTubeチャンネルで新デザインを公開。2021年のデビュー後に行われた外見の刷新であり、新たなタレントのデビューとは区別される。
7月のEPに続き、メジャー1stフルアルバムを世界同時発売。7つの大罪にカリオペ自身が設定した3つを加えた「10の大罪」をコンセプトに、それぞれのテーマを持つ新曲10曲をまとめた。
AZKiと森カリオペが出演する約20分の無料ミニライブを、開発中の「ホロアース」で実施。事前収録のパフォーマンスを用い、仮想空間でのライブ体験やシステムの動作、サーバー負荷を検証する機会となった。
18時30分から年末特番、23時から「COUNTDOWN LIVE 2022▷2023」のホロライブ側ステージを配信。特番にはJP・ID・ENの計23名が出演し、クイズや一年の撮れ高を振り返る企画を届けた。
YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で「Stellar Stellar」の歌唱映像が公開された。公式発表によると公開3日で500万回再生を突破し、同月のアルバム発売・ソロライブへ続く音楽活動の一幕となった。
「灼熱にて純情(wii-wii-woo)」「みちづれ」「ソワレ」など全11曲を収録。Ayase、じん、田淵智也、ナナホシ管弦楽団らが参加し、すいせい自身も「デビュタントボール」の作詞を担当した。
東京ガーデンシアターで2ndソロライブを開催。初の生バンド編成に加え、観客の声出しも可能な公演となり、冒頭の「Stellar Stellar」から会場と歌を交わすステージが展開された。
ホロライブとDECO*27の音楽プロジェクトから、書き下ろし10曲の「Originals Vol.1」とカバー10曲の「Covers Vol.1」が同時発売。JP・ID・ENの27名が参加する作品となった。
幕張メッセで2日間にわたり開催。JP・ID・ENの51名による全体ライブに、DECO*27との「holo*27 stage」が加わり初の3ステージ構成に。新アイドル衣装と、展示・フード・企画ステージも登場した。3月18日: hololive stage DAY1。 3月19日: holo*27 stage、hololive stage DAY2。 EXPOは国際展示場1〜4ホール、ライブは幕張イベントホールで開催。
23名が参加する新たな音楽プロジェクトが、湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わための歌う第1弾を発表。明るさだけでは語れない感情を楽曲で描き、5月・6月にも続けてデジタルシングルを届けた。4月17日「僕は独りだ」: 湊あくあ・宝鐘マリン・角巻わため。 5月15日「君になりたかった」: さくらみこ・宝鐘マリン・尾丸ポルカ。 6月19日「あの日の僕らへ」: 湊あくあ・天音かなた・雪花ラミィ。
「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。出演: 森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリア、IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズ。 ゲスト: ときのそら、星街すいせい、宝鐘マリン、アユンダ・リス、ムーナ・ホシノヴァ、パヴォリア・レイネ。
9月3日まで、アトラクション、縁日、宿泊付きツアーなどを展開。JP・ID・ENの54名が期間を分けて参加し、5期生ライブや8月のジャイアンツ戦コラボも組み込まれた大型の街ぐるみ企画となった。
雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたん、尾丸ポルカがTOKYO DOME CITY HALLに集結。「ねぽらぼ」の4名で初めて単独ライブを開催し、現地の観客とオンライン視聴者へステージを届けた。
白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、さくらみこが出演する「プロトライブ #2」を開催。漫画「ヤマト神想怪異譚」の舞台を仮想空間で再現し、アプリ内の無料参加と有料のWeb配信で公演を届けた。
シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、双子のフワワ・アビスガードとモココ・アビスガードが登場。7月30・31日に初配信を行い、双子は「FUWAMOCO」の共同チャンネルで活動を始めた。
前作「SINDERELLA」の罪という題材から、その先の地獄へ世界観を進めた作品。ロックを中心とする新曲6曲を収録し、漫画「ガチアクタ」の作者・裏那圭がジャケットの描き下ろしを担当した。
総勢53名が出演する全編水着衣装のオンラインライブ。「Sunshine」は日程を変更して27日13時にYouTubeで全編無料公開され、「Night」は同日20時からZ-aNで行われた。
iOS・Android向けの公式スマートフォンアプリを公開。「マイ推し」の情報通知やフィルター、ファン同士が感想を共有できるコミュニティを備えた。開始時は日本国内向け・日本語対応で、春先のどかが宣伝隊長に就任した。
新たな所属グループ「hololive DEV_IS」と、火威青・音乃瀬奏・一条莉々華・儒烏風亭らでん・轟はじめの5人組ReGLOSSを発表。同日20時にデビューMVを公開し、初配信は9月9・10日に行う日程を案内した。初配信: 9月9日、火威青20時・音乃瀬奏20時30分・一条莉々華21時。 初配信: 9月10日、儒烏風亭らでん20時・轟はじめ20時30分。21時から5名でコラボ配信。
4月からの連続シングルに続き、通常盤に12曲を収めた初のアルバムを発売。23名の歌声で、人の輝きだけでなく胸に抱える複雑な感情も描く作品となり、同月13日の初ライブへつながった。
東京ガーデンシアターで、新音楽プロジェクトの初公演を開催。アキ・ローゼンタールからholoXまで23名が出演し、アルバムと同名の公演を通して、感情や物語を軸にした歌の世界を届けた。出演: アキ・ローゼンタール、白上フブキ、湊あくあ、癒月ちょこ、大空スバル、大神ミオ、さくらみこ、猫又おかゆ、戌神ころね、兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン、天音かなた、角巻わため、常闇トワ、姫森ルーナ、雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカ、鷹嶺ルイ、博衣こより、沙花叉クロヱ。
HoneyWorksプロデュースの新音楽プロジェクトが、「可愛くてごめん」のカバーMVを公開。ロボ子さん、宝鐘マリン、パヴォリア・レイネ、セレス・ファウナら、JP・ID・ENの10名が参加した。
「SKYSONAR」「ヨマツリズム」「Smile & Go!!」「全力ジャンピング!」など8曲をまとめた作品を発売。応援歌の「フレ!フレ!エルフレ!」から「ユグドラシル」「アトリエ」まで、異なる表情の楽曲を収めた。
初の全国流通フルアルバムを発売。先行曲「ANEMONE」を含む書き下ろし全12曲を収録し、ゆよゆっぺ、buzzG、Cö shu Nie、niki、かめりあらが参加。10月の初ソロライブへ続く作品となった。
ビクターから4曲入りEPを発売。「エンドロールは終わらない」「藍深く」「Free Geo」「ω猫」を収録し、瀬名航、keeno、ツインフィールド、ナユタン星人が参加。音楽活動は新たな「ルートγ」へ進んだ。
IRyS、セレス・ファウナ、オーロ・クロニー、七詩ムメイ、ハコス・ベールズの5名が新ユニットに。IRySはProject: HOPEから所属を移し、運営は5名の活動内容に大きな変化はないと案内した。
立川ステージガーデンで、生バンドとともに全曲オリジナルの公演を開催。「Aster」の楽曲を中心に構成し、ぶいすぽっ!の猫汰つながゲスト出演して「二人三脚」を歌唱。韓国でもライブビューイングが行われた。
さくらみこ・大神ミオ・大空スバルが運営する第4回。AdventやReGLOSSのメンバーも参加し、赤白黄の3チームで競った。ホロメンハンティングやholoUpなど全競技を刷新し、Minecraft内の運動会を配信した。日本時間18時から開催。 事前の企画説明会では、チーム編成と新しい競技を紹介した。
さくらみこ公式・2023年主催者視点電撃オンライン・公式企画説明会と開催日時インサイド・公式配信を埋め込んだ競技と参加者の記録
ホロライブの二次創作ゲームを開発するクリエイターに向けた取り組みを開始。CCMCが運営・Steamでの販売支援を担い、第1弾として「ホロパレード」を12月1日に発売する計画を案内した。
初ソロライブに先がけ、新曲4曲と既発曲をまとめた音源を配信。「ぺこらんだむぶれいん!」「全人類 兎化計画!」などを収録し、CD版には3期生が参加する「最強女神†ウーサペコラ」の別ミックスも用意された。
「うさぎ the MEGAMI!!」を有明アリーナで開催。同名アルバムの楽曲を携え、3期生の不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンもゲスト出演。自身初の単独公演を大規模な会場で届けた。
夜をテーマにした全10曲のアルバムを発売。大神ミオ自身が作詞・作曲した「君と星の夜に」に加え、「ナイトループ」「夜光通信」などを収録し、書き下ろし曲とともに歌の世界を広げた。
星街すいせいとTAKU INOUEによるMidnight Grand Orchestraが、2作目のミニアルバムを発売。「夜を待つよ」「Midnight Mission」などを収録し、前年の「Overture」から続く作品群に新しい一枚が加わった。
角巻わためが3枚目のアルバムを発売。同月末の東京ガーデンシアター公演へとつながる作品で、2ndライブの公式レポートでも発売日とアルバム収録曲の披露が紹介されている。角巻わための3rdアルバム 1月31日の2ndライブで収録曲を披露
カバーが夜空メルとのタレント契約を1月16日付で解除したと発表。1期生として活動してきたメンバーの所属に関わる節目で、公式文書では関連サービスの扱いも案内された。
ときのそらとAZKiのユニットSorAZが、CLUB CITTA’でメジャーデビューライブを開催。昼・夜で一部の曲目を変え、二人の歌を会場とオンラインへ届けた。出演:ときのそら、AZKi 会場:CLUB CITTA’(神奈川県) 昼・夜の2公演
角巻わためが2度目のソロライブを開催。1月発売の『Hop Step Sheep』収録曲を含む公演で、ゲストの森カリオペとも共演した。会場:東京ガーデンシアター ゲスト:森カリオペ 公演名:わためぇ Night Fever!! in TOKYO GARDEN THEATER
ホロライブとHoneyWorksによる音楽企画から、オリジナル曲盤とカバー曲盤の2作品が発売。学校を舞台とする企画を、各11曲のアルバムとして楽しめる形にまとめた。OriginalsとCoversの2作品、各11曲 オリジナル曲盤に「かわいこちぇっく!」「ブライダルドリーム」などを収録
ホロライブEnglishのハコス・ベールズがアルバム『ZODIAC』をリリース。「R×R×R」や「La Roja」などを含む全13曲を収め、ソロ音楽活動のまとまった作品となった。全13曲を収録 収録曲例:「R×R×R」「La Roja」「The Fight Song」
天音かなたがアルバム『Unknown DIVA』を発売。「おらくる」「Knock it out!」「START UP」などを収めた全12曲の作品で、歌を中心とした活動をアルバムでたどれる。全12曲を収録 収録曲例:「おらくる」「Knock it out!」「START UP」
幕張メッセで展示イベントと全体ライブを2日間にわたり開催。5th fes.は通常の3ステージに加え、HoneyWorksとの企画によるステージを組み合わせた。会場:幕張メッセ 国際展示場1〜8ホール ライブ名:5th fes. Capture the Moment 3月17日にHoneyWorks stage
星街すいせいの楽曲「ビビデバ」が配信開始。ソロ曲として発表された後、アルバム『新星目録』にも収録される楽曲となった。年表ではCD版とは分けて、最初の音源配信日を記録する。音源のデジタルリリース日:3月23日
ホロライブのタレント6人が参加する魔法少女企画が始動。アニメ、漫画、配信を組み合わせるプロジェクトとして、PVとキービジュアルが公開され、公式配信で内容が紹介された。アニメ・漫画・配信を組み合わせる企画 5月16日にPVとキービジュアルを公開
ホロライブゲーマーズの初のリアルイベントを国立代々木競技場第一体育館で開催。ゲーム企画、観客との交流、音楽ライブを組み合わせた2日間の催しとなった。会場:国立代々木競技場 第一体育館 ゲーム対戦とファン交流、ミニライブを組み合わせた構成 大神ミオは出演を見送り。翌年の公式レポートで前年の不参加を確認。
鷹嶺ルイがアルバム『Liberty』を発売。「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」など全10曲を収録し、holoXでの活動と並行して取り組むソロ音楽を一枚にまとめた。全10曲を収録 収録曲例:「魔眼ウインク」「オーバード」「ホロホーク」
ホロライブEnglishの新ユニットJusticeが2日間の初配信リレーを実施。エリザベス、ジジ、セシリア、ラオーラの4名が加わり、ユニットでの活動も始まった。6月22日:エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム、ジジ・ムリン 6月23日:セシリア・イマーグリーン、ラオーラ・パンテーラ 6月23日に初のユニットコラボ配信
ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで球団とのコラボ企画を開催。星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐらが参加し、球場映像への登場や試合後のドローンショーで展開された。会場:Dodger Stadium(ロサンゼルス) 参加:星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐら ぐらが球場スクリーンで「Take Me Out to the Ball Game」を披露
Adventの5名が3Dモデルを順次お披露目。個別の配信は8月3日から11日まで4日間に分かれ、8月18日には5名が集まる3Dコラボ配信を行った。対象:シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード 個別お披露目:8月3・4・10・11日(日本時間)
AZKi、角巻わためら日本・インドネシア・英語圏のタレントが参加するワールドツアーが、ニューヨークのAnime NYCで開幕。海外イベントを巡るライブ企画が始まった。初演会場:JAVITS CONVENTION CENTER(ニューヨーク) 出演:AZKi、角巻わため、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、ハコス・ベールズ
ニューヨークのKings Theatreで、ホロライブEnglishの2度目の全体ライブを開催。JP・IDのゲストも加わり、Myth、Promise、Adventが同じステージに集まった。会場:Kings Theatre(ニューヨーク) ゲスト:戌神ころね、星街すいせい、ムーナ・ホシノヴァ、こぼ・かなえる
2期生の湊あくあが、約6年間のホロライブでの活動を経て卒業。8月6日の公式発表で8月28日を卒業日とし、同日の卒業配信ライブや関連企画が案内された。
ホロライブEnglishの19人が参加する「ENigmatic Recollection」第1章を実施。サンドボックスゲーム内のリベスタル王国を舞台に、タレントの選択やロールプレイを通して物語が進む8日間の企画となった。期間:8月31日から8日間(PDT) 参加:ホロライブEnglishの19人 企画・制作:ENigmatic Recollection Project/原作:COVER Corp. 第1章テーマ曲:「START AGAIN」
公式プロジェクト紹介(参加人数・内容)hololive English公式振り返り番組(期間・制作情報)ENigmatic Recollection公式特設ページ
さくらみこと星街すいせいが主催し、STGRの協力で実施した大型配信企画。ホロライブのメンバーが専用サーバーの街「ホロスサントス」で様々な職業の役を演じ、同じ世界で生活する様子を7日間にわたって届けた。開催期間:9月17日〜23日の7日間 主催:さくらみこ、星街すいせい(miComet) 運営協力:STGR ゲーム:Grand Theft Auto Vのカスタムサーバー
ホロライブの公式トレーディングカードゲームが発売。構築済みの「ときのそら&AZKi」と、ブースター第1弾「ブルーミングレディアンス」を軸に、カードを集めて対戦する展開が始まった。スタートデッキ:「ときのそら&AZKi」 ブースター第1弾:「ブルーミングレディアンス」
さくらみこのアルバム『flower rhapsody』が発売。「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」など全12曲を収録。翌月の有明アリーナ公演とあわせて、ソロ音楽活動の大きな節目となった。全12曲を収録 収録曲例:「SUNAO」「DAI DAI DAI ファンタジスタ」
ReGLOSSが初の3Dライブ「Reach the top」を公式YouTubeチャンネルで実施。火威青、音乃瀬奏、一条莉々華、儒烏風亭らでん、轟はじめによるユニットの3D公演となった。配信:hololive DEV_IS公式YouTube 9月28日20時開演
ワトソン・アメリアが、通常の配信やライブ開催などの定常的な活動を終了。公式発表では、活動終了後もホロライブプロダクションへの所属を継続する方針が示された。
宝鐘マリンが全14曲入りのアルバムを発売。「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」や「美少女無罪♡パイレーツ」など、これまで発表してきた楽曲を含む作品となった。全14曲を収録 収録曲例:「美少女無罪♡パイレーツ」「III」「マリン出航」
さくらみこが有明アリーナで1st Live「flower fantasista!」を開催。初アルバム『flower rhapsody』を携え、星街すいせいとのmiCometでの共演も披露した。会場:有明アリーナ 星街すいせいと「シュガーラッシュ」で共演 ライブ用のドレス衣装を披露
ReGLOSSがユニット名を冠した初のアルバムを発売。デビュー曲「瞬間ハートビート」や「フィーリングラデーション」を含む全8曲を収め、活動初年度の音楽をまとめた。全8曲を収録 収録曲例:「瞬間ハートビート」「シンメトリー」「フィーリングラデーション」
hololive DEV_ISから音楽を軸とする新ユニット「FLOW GLOW」の5名を発表。YouTubeチャンネルと公式Xを順次公開し、11月9日の初配信リレーが案内された。メンバー:響咲リオナ、虎金妃笑虎、水宮枢、輪堂千速、綺々羅々ヴィヴィ。 11月9日20時から、各メンバーの初配信を30分ずつリレー。 デビュー曲「FG ROADSTER」はFouxがプロデュース、ポチョムキンが作詞を担当。
星街すいせいの「Spectra of Nova」がさいたまスーパーアリーナで開幕。12月に大阪、福岡へと続く3会場のツアーで、各地へ単独ライブを届けた。11月14日:さいたまスーパーアリーナ 12月10日:おおきにアリーナ舞洲 12月28日:福岡サンパレス
宝鐘マリンが「Ahoy!! キミたちみんなパイレーツ♡」を2日間開催。初日は歌謡祭、2日目は出航という異なる構成で、生バンドとゲストを迎えた。会場:Kアリーナ横浜 初日のゲストに石井竜也が出演 2日目にはホロライブ3期生が共演
35件の出来事
ホロライブのこの年を、35つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20251月ホロライブのメンバー専用サーバー「Minecraft hololive Server New World!」が18時に始動。公式アカウントの告知を経て複数のメンバーが同じ新しい世界へ入り、建築や冒険、交流を行う配信が始まった。
ドジャー・スタジアムで2年目のコラボ企画を開催。一伊那尓栖、IRyS、古石ビジューが参加し、球場スクリーンへの登場や試合後の配信企画などを通じて野球観戦と交流を組み合わせた。
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。
ときのそらが東京国際フォーラム ホールAで新年のワンマンライブを開催。DayとNightの2公演を通じて歌を届ける「New Year’s Party」となった。会場:東京国際フォーラム ホールA 昼公演14時、夜公演19時開演
兎田ぺこら、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリンがKアリーナ横浜でグループライブを開催。ソロ、ペア、4人での歌唱を全編生バンドとともに披露した。会場:Kアリーナ横浜 出演:ホロライブ3期生4名 2025年発売の同名EPに続く公演
hololive DEV_ISのFLOW GLOWがユニット名を冠したアルバムを発売。「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「LOAD」「PUNISHER」などを収録した。収録曲例:「FG ROADSTER」「MAKE IT, BREAK IT」「PUNISHER」
ホロライブEnglishの小鳥遊キアラが『Vogelfrei』をリリース。「EGO」「Martyr」などの楽曲と、IntroやInterludeを組み合わせて構成した作品となった。収録曲例:「EGO」「Martyr」 IntroとInterludeを含む構成
星街すいせいがKアリーナ横浜で、武道館公演を再構成したライブを開催。弦楽器を加えたバンド編成や客席近くを進むトロッコなど、新たな演出を取り入れた。会場:Kアリーナ横浜 2025年の日本武道館公演を再構成 生バンドにブラス・ストリングスを導入
2025年7月から続いた「Synchronize!」ツアーが台北で最終公演を迎えた。Taipei Music Centerでメインの5人に白上フブキと宝鐘マリンが加わり、全7都市の公演を終えた。会場:Taipei Music Center ゲスト:白上フブキ、宝鐘マリン 最終曲はメインの5人による「Shiny Smily Story」
幕張メッセで「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」が開幕。展示やステージ、全体ライブを3月8日までの3日間で届けた。
星街すいせいが個人事務所「Studio STELLAR」を設け、ソロアーティスト活動を新体制へ移す方針を発表。ホロライブとしてのグループ活動やコラボは継続し、カバーも協力する。ソロ活動:楽曲、配信、新規グッズ、ファンクラブなど ホロライブのグループ活動やコラボは継続
小鳥遊キアラと一伊那尓栖の初の海外単独公演を、ロサンゼルスのThe Wilternで2日間開催。それぞれの公演でアンコールを含む20曲を届けた。会場:The Wiltern(ロサンゼルス) 各日20曲を披露
秘密結社holoXがアルバム『Secret ORDER』を発売。「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」などを収録。ユニットとして発表してきた音楽をアルバムで楽しめる作品となった。収録曲例:「常夜リペイント」「迷宮なラビリンス」「ちょ〜ゆめドデッカい!」
獅白ぼたんが主催する「獅白杯」が横浜BUNTAIで初のオフラインイベントを開催。初日は「獅白杯4th」、2日目は「東西対抗戦」を行い、オンラインの大会企画を現地イベントへ広げた。会場:横浜BUNTAI 4月11日:「獅白杯4th」 4月12日:「獅白杯オフライン〜東西対抗戦〜」
秘密結社holoXがぴあアリーナMMで「First MISSION」を開催。ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろはが、初めての現地単独公演に出演した。会場:ぴあアリーナMM 出演:ラプラス・ダークネス、鷹嶺ルイ、博衣こより、風真いろは 1stアルバム『Secret ORDER』の楽曲も披露
メタバース「ホロアース」が日本時間21時にサービスを終了。5月14日の公式告知で終了日を公表し、有償通貨やアイテムの販売停止、未使用残高の払い戻し対応を案内していた。サービス終了:6月28日21時(日本時間) 終了方針の発表:5月14日
ホロライブEnglishの4th Concertをロサンゼルスで開催。7つの特別ユニットによる楽曲に加え、JP・IDからのゲストを迎え、2日間で異なる曲目を披露した。会場:The Shrine Auditorium(ロサンゼルス) ゲスト:大神ミオ、角巻わため、こぼ・かなえる、ベスティア・ゼータ
桃鈴ねねがアルバム『Peachful Story』を発売。「ねねちのギラギラファンミーティング」や「LOVE受信、ヒクツ発信」など、ソロ名義の楽曲をまとめた作品となった。収録曲例:「ねねちのギラギラファンミーティング」「last note」「カラカラ」
ホロライブEnglishのIRySが『DANGERyS』をリリース。「My car is in danger」「Eclipse」「Run to You」「MUSE」などを収録し、ソロ音楽作品を増やした。収録曲例:「My car is in danger」「Eclipse」「MUSE」
QualiArtsとカバーによる公式ゲーム「hololive Dreams」が正式サービスを開始。楽曲を遊ぶリズムゲームと、無人島にテーマパークを作る要素を組み合わせ、スマートフォンとSteamで展開した。配信先:App Store、Google Play、Steam リズムゲームとテーマパークづくりを組み合わせた内容
桃鈴ねねが東京ガーデンシアターで初のソロライブを開催。アルバム『Peachful Story』を携え、ステージや衣装が変化していく演出と、ねぽらぼとの共演を届けた。会場:東京ガーデンシアター 公演名:花咲く*ねねねねねねねね超開花! 雪花ラミィ、獅白ぼたん、尾丸ポルカが出演
ホロライブプロダクションの9周年に、10周年へ向けたニュース番組「hololive Next」が始動。今後の企画やイベントを紹介する番組と、連動する特設サイトが公開された。
ホロライブの新ユニット「アソビ★まわり隊!」が初配信を開始。熱千めら、宙科そぴあ、鈴鳴つづり、百灯キョーコの4人が、9月24日と25日の2日間に分かれてデビューした。9月24日:熱千めら、宙科そぴあ 9月25日:鈴鳴つづり、百灯キョーコ
ホロライブ公式資料公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)公式プロフィール(初配信日)
IRySがSGCホール有明で初のソロライブを開催。アルバム『DANGERyS』を携え、不知火フレアとMOTSUをゲストに迎えて、ユーロビートやロックなどの楽曲を披露した。会場:SGCホール有明 ゲスト:不知火フレア、MOTSU 公演名:HOPE ||: Beyond the Stars
さくらみこのアルバム『Blooming Cinderella』が発売。「シンデレラ・ストーリー」「咲き誇れアイドル」など全11曲を収録し、前作に続くアルバム作品となった。全11曲を収録 収録曲例:「シンデレラ・ストーリー」「ファッションビート」「咲き誇れアイドル」