2018-02-08 公式ライバー8名の始動を発表
スマートフォン向けアプリ「にじさんじ」を使う公式ライバー8名の始動が発表された。動画投稿とライブ配信を通じて、個性の異なるキャラクターたちが活動するプロジェクトの出発点となった。メンバー:月ノ美兎、勇気ちひろ、える、樋口楓、静凛、渋谷ハジメ、鈴谷アキ、モイラ。 当時はMirrativでのライブ配信と、YouTubeでの動画・ゲーム実況を案内。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
2021年、にじさんじ、18件の出来事
スマートフォン向けアプリ「にじさんじ」を使う公式ライバー8名の始動が発表された。動画投稿とライブ配信を通じて、個性の異なるキャラクターたちが活動するプロジェクトの出発点となった。メンバー:月ノ美兎、勇気ちひろ、える、樋口楓、静凛、渋谷ハジメ、鈴谷アキ、モイラ。 当時はMirrativでのライブ配信と、YouTubeでの動画・ゲーム実況を案内。
剣持刀也、伏見ガク、物述有栖ら10名からなる2期生の始動を発表。YouTubeとMirrativでの動画投稿・生配信を案内し、物述有栖の自己紹介動画も紹介された。メンバー:鈴鹿詩子、宇志海いちご、家長むぎ、夕陽リリ、物述有栖、野良猫、伏見ガク、ギルザレンⅢ世、剣持刀也、森中花咲。
ゲーム配信を中心に活動する新グループ「にじさんじゲーマーズ」が、叶と赤羽葉子の2名でスタート。YouTubeに加えてOPENRECの公式個人チャンネルも案内され、ゲーム実況を軸とした展開が始まった。始動時のメンバー:叶、赤羽葉子。 叶はYouTube・OPENREC・Twitch、赤羽葉子はOPENRECなどの活動先を告知。
にじさんじプロジェクトの新たな枠組みとして「にじさんじSEEDs」が始動。当時の公式発表では、13名が動画投稿やライブ配信を始めると案内され、活動する顔ぶれがさらに広がった。
春崎エアル、成瀬鳴、黒羽黒兎、神成ポアロによる男性グループ「VOIZ」が始動。にじさんじプロジェクト内の新たなグループとして紹介され、配信に加えて声劇や楽曲制作を行う方針も示された。始動時のメンバー:春崎エアル、成瀬鳴、黒羽黒兎、神成ポアロ。
にじさんじゲーマーズに笹木咲、闇夜乃モルル、本間ひまわりの3名が加わり、叶・赤羽葉子を含む5名体制に。ゲームに親しむ3人のプロフィールと、Twitter・YouTubeの活動先が公開された。追加メンバー:笹木咲、闇夜乃モルル、本間ひまわり。
魔界ノりりむ、葛葉、雪汝、椎名唯華の4名がにじさんじゲーマーズに加わり、グループは9名体制となった。公式告知では葛葉の既存YouTubeチャンネルを引き継ぐ方針も紹介されている。追加メンバー:魔界ノりりむ、葛葉、雪汝、椎名唯華。
神田笑一、鳴門こがね、飛鳥ひな、雨森小夜、鷹宮リオン、舞元啓介に、VOIZから移籍する春崎エアルを加えた7名がSEEDsに参加。2期生の第1弾としてそれぞれの人物像と配信先が紹介された。新規メンバー:神田笑一、鳴門こがね、飛鳥ひな、雨森小夜、鷹宮リオン、舞元啓介。 春崎エアルは同日付でVOIZから移籍し、既存のアカウントを継続。
竜胆尊、でびでび・でびる、桜凛月、町田ちま、月見しずく、ジョー・力一、遠北千南がSEEDs2期生第2弾として活動開始。歌手を目指す少女や道化師など、異なる設定を持つ7名のプロフィールが公開された。メンバー:竜胆尊、でびでび・でびる、桜凛月、町田ちま、月見しずく、ジョー・力一、遠北千南。
ベルモンド・バンデラス、矢車りね、夢追翔、黒井しばの4名と、VOIZから移籍した成瀬鳴がSEEDsに参加。2期生第3弾の発表となり、グループ統合前のSEEDsの顔ぶれがさらに広がった。新規メンバー:ベルモンド・バンデラス、矢車りね、夢追翔、黒井しば。 成瀬鳴は同日付でVOIZからSEEDsに移籍。
AbemaTVで毎週水曜21時の1時間番組がスタート。月ノ美兎、樋口楓、静凛、物述有栖、える、剣持刀也、家長むぎが3Dモデルで登場し、タイムマシーン3号とゲーム対決やバラエティ企画を届けた。放送先:AbemaTV「ウルトラゲームス」チャンネル。 番組発ユニット名は「Abema7」。3D表現にバーチャルキャストを使用。
「にじさんじ」「にじさんじゲーマーズ」「にじさんじSEEDs」を一つのグループへ統合する方針を発表。既存の枠を越えた共演やクリエイター支援を充実させる狙いが示された。
小学5年生の童田明治と、不老不死の呪いを解く手掛かりを探す久遠千歳がにじさんじに加入。好奇心旺盛な少女と魔女の呪いを受けた人物という異なる背景を紹介し、両名のTwitter・YouTubeを公開した。メンバー:童田明治、久遠千歳。
樋口楓がZepp Osaka Baysideで初のソロライブを開催。Deroon5の演奏とともに「Maple」「Brand-New LIVE」などを披露し、月ノ美兎・静凛・えるもゲストで参加した。会場:Zepp Osaka Bayside。 バンド:Deroon5(KLab Sound Team)。 公式のライブ映像商品には「dream triangle」「WISH!」「奏でろ音楽!!!」など16曲を収録。
男子校の女性教師・郡道美玲と、13歳の悪魔・夢月ロアの活動開始を発表。人間へのいたずらを企みながら人助けをしてしまう夢月ロアなど、両名の人物像とTwitter・YouTubeのアカウントを公開した。メンバー:郡道美玲、夢月ロア。
旅館の若女将・小野町春香、学園の図書室にいる地縛霊・語部紡、写真部の部長・瀬戸美夜子の3名を発表。それぞれの設定や活動先を公開し、動画投稿や配信へ向けた活動開始を案内した。メンバー:小野町春香、語部紡、瀬戸美夜子。 人物像はデビュー時の公式プロフィールに基づきます。
御伽原江良と真堂雷斗の2名がにじさんじに加入。公式リリースでは両名のプロフィールとTwitter・YouTubeを公開し、当日からの活動開始を案内した。春に続く新人デビューの一つとなった。発表時のメンバー:御伽原江良、真堂雷斗。
戌亥とこ、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタの3名が活動開始。和風喫茶の店員、錬金術師、王国の第二皇女という異なる人物像と、それぞれのTwitter・YouTubeが公式リリースで紹介された。メンバー:戌亥とこ、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ。
大きな志を抱く大学生・三枝明那と、メイド喫茶で働く愛園愛美がにじさんじに加入。配信を通して仲間を探す青年と、貧乏な生活からの脱出を目指すメイドという背景を紹介し、両名の活動先を公開した。メンバー:三枝明那、愛園愛美。
いちからとbilibiliが、中国の配信者を共同でプロデュースする「VirtuaReal Project」を発表。bilibiliを主な活動場所とし、配信技術の支援や活動サポートを行うプロジェクトとして募集を始めた。初回の募集締切は2019年4月24日。
にじさんじの配信予定を確認できる「いつから.link」のiOS・Androidアプリが公開。推しのライバーをフォローして自分用のスケジュールを作る機能や、配信開始時のプッシュ通知を備えた。Web版に続くスマートフォン向けの展開。 ライバーの配信予定をまとめて確認し、見たい配信の開始を通知する機能を案内。
鈴原るると雪城眞尋の2名が活動を開始。公式発表では鈴原るるを女子大に通う学生、雪城眞尋を演劇部と水泳部に所属する高校生として紹介し、Twitter・YouTubeの活動先を公開した。メンバー:鈴原るる、雪城眞尋。 人物像はデビュー時の公式プロフィールに基づきます。
異世界の英雄エクス・アルビオと、人間と魔物の間に生まれたレヴィ・エリファがにじさんじへ。公式発表ではそれぞれの背景や配信を始めたきっかけに加え、Twitter・YouTubeのアカウントを紹介した。メンバー:エクス・アルビオ、レヴィ・エリファ。
海のきれいな町で暮らしマリンスポーツを好む葉山舞鈴と、別世界からやって来た魔女ニュイ・ソシエールが加入。ニュイが情報収集と息抜きのために配信するという背景も含め、2人のプロフィールを公開した。メンバー:葉山舞鈴、ニュイ・ソシエール。
実験好きな葉加瀬冬雪、玩具会社の社長・加賀美ハヤト、アイドルマジシャンの夜見れなが活動開始。公式発表では個別のプロフィールとTwitter・YouTubeを公開し、3人を同時に新メンバーとして紹介した。メンバー:葉加瀬冬雪、加賀美ハヤト、夜見れな。
いちからがインドネシア向けVTuber事業「NIJISANJI id」の始動とオーディションを発表。インドネシア語で配信する現地メンバーを募集し、日本で培った配信技術と運営経験を海外へ展開する方針を示した。募集期間:7月19日〜8月4日。
ハッカーの黛灰、魔法使いのアルス・アルマル、新人アイドルの相羽ういはがにじさんじに加入。3名それぞれの人物像と配信チャンネルが公開され、7月24日からの活動開始が発表された。メンバー:黛灰、アルス・アルマル、相羽ういは。
天宮こころ、エリー・コニファー、ラトナ・プティの3名が活動開始。「龍」と対話する巫女、花の妖精、各地を旅する冒険家という人物像と、Twitter・YouTubeでの活動先が案内された。メンバー:天宮こころ、エリー・コニファー、ラトナ・プティ。
にじさんじ1周年を記念した「Virtual to LIVE」が公開。kzが作詞・作曲・編曲を手掛け、月ノ美兎・樋口楓・剣持刀也・本間ひまわりら12名が歌唱する、グループ合同のオリジナル楽曲となった。歌唱:月ノ美兎、静凛、樋口楓、える、剣持刀也、森中花咲、シスター・クレア、緑仙、ドーラ、本間ひまわり、鷹宮リオン、ジョー・力一。
早瀬走、健屋花那、シェリン・バーガンディの3名を新メンバーとして発表。アウトドア好き、病院で働く女の子、探偵という人物像を紹介し、9月21日の初配信リレーを予告した。初配信の告知日程:9月21日20:00 健屋花那/21:00 早瀬走/22:00 シェリン・バーガンディ。
「にじさんじ Music Festival~Powered by DMM music~」を開催。会場では、続く冬の単独音楽ライブ「Virtual to LIVE in 両国国技館2019」の開催も発表された。
フミ、星川サラ、山神カルタの3名がにじさんじに加入。神社に祀られた神様、英国と日本に縁のある女の子、見習いの烏天狗という設定を紹介し、10月19日の初配信を案内した。初配信の告知日程:10月19日20:00 フミ/21:00 山神カルタ/22:00 星川サラ。
えま★おうがすと、ルイス・キャミー、魔使マオの3名が活動開始。魔界から来た王族、女怪盗、使い魔という人物像とともに、11月3日に各チャンネルをつなぐ初配信の予定を公開した。初配信の告知日程:11月3日20:00 えま★おうがすと/21:00 ルイス・キャミー/22:00 魔使マオ。
いちからがインドでのVTuber事業「NIJISANJI in」と現地向けオーディションを発表。中国・インドネシアに続く海外展開として、インドの配信者を対象とする新たなグループづくりを開始した。
JK組、咎ノワール、BGクラブなど10組によるアルバム「にじさんじ Music MIX UP!!」が発売。普段の配信とは異なる組み合わせも含め、ユニットごとのオリジナル曲を一枚にまとめた。参加ユニット:JK組、咎ノワール、NZMN、グリーンルージュ、ERRors、BGクラブ、pure palet、usus、月華美人、ぷりずむりりっく!。 咎ノワールは伏見ガク・剣持刀也・葛葉・叶、グリーンルージュは花畑チャイカ・ジョー・力一。 JK組は月ノ美兎・静凛・樋口楓。
不破湊、白雪巴、グウェル・オス・ガールがにじさんじの新メンバーに。3人のプロフィールと活動先を公開し、11月30日20時から1時間ずつ順番に行う初配信のスケジュールも発表した。初配信の告知日程:11月30日20:00 グウェル・オス・ガール/21:00 白雪巴/22:00 不破湊。
1周年記念楽曲「Virtual to LIVE」をテーマにした音楽ライブを両国国技館で開催。15名のライバーが出演する公演として企画され、グループの歌のステージが大きな会場へ広がった。
いちからが韓国でのVTuber事業「NIJISANJI KR」とメンバー募集を発表。韓国語で活動する配信者を対象とし、12月20日から翌年1月6日までのオーディションで最初の顔ぶれを募った。初回オーディション:2019年12月20日〜2020年1月6日。
ましろ、奈羅花、来栖夏芽の3名が活動開始。大学生、見習いの獄卒、音楽とヒツジを愛する大学生というそれぞれの人物像を紹介し、12月29日夜の初配信リレーで年末の新人デビューを案内した。初配信の告知日程:12月29日20:30 来栖夏芽/21:10 奈羅花/21:50 ましろ。
TOKYO MX1とにじさんじ公式YouTubeで年越し番組を放送。月ノ美兎と叶を中心に声優・島﨑信長を迎え、両国国技館ライブの密着映像などを交えながら、2019年の活動を振り返った。放送枠:12月31日23:58〜1月1日1:00。 天の声はジョー・力一、ナレーションはアンジュ・カトリーナ。
フレン・E・ルスタリオ、メリッサ・キンレンカ、イブラヒムの3名が加入。女騎士、バーチャルクリエイター志望、元石油王という人物像を紹介し、2月1日に各YouTubeチャンネルで行う初配信を案内した。初配信の告知日程:2月1日20:00 メリッサ・キンレンカ/20:40 フレン・E・ルスタリオ/21:20 イブラヒム。
2周年を記念した「JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!」がZepp Sapporoで始まった。札幌を皮切りに福岡、難波、名古屋などへ歌のステージをつないだ初の全国ツアー。
さんばか、叶・葛葉、月ノ美兎らが参加する全12曲のオリジナルアルバムを発売。ユニット曲とソロ曲を収め、「Not For You」「Playtime Magic」「アンチグラビティ・ガール」などを届けた。「3 倍!Sun Shine!カーニバル!」:アンジュ・カトリーナ、戌亥とこ、リゼ・ヘルエスタ。 「Playtime Magic」:加賀美ハヤト、夢追翔、緑仙。 「アンチグラビティ・ガール」:月ノ美兎。作詞MCTC、作曲・編曲TAKU INOUE。
樋口楓がLantisからメジャー1stシングル「MARBLE」を発売。2019年のソロライブ「KANA-DERO」を経て、レーベルからのCDリリースへと音楽活動を広げた節目となった。作品区分:メジャー1stシングル。 レーベル:Lantis。
長尾景、弦月藤士郎、甲斐田晴の3名が活動開始。「人」「神」「魔」が存在する皇都を舞台に、祓魔業、官吏、研究者として生きる3人の共通世界観を公開。4月4日にリレー形式の初配信を案内した。初配信の告知日程:4月4日18:00 弦月藤士郎/18:40 長尾景/19:20 甲斐田晴。
社築と笹木咲がMCを務める3Dゲームバラエティが、公式YouTubeでスタート。初回は御伽原江良と剣持刀也をゲストに迎え、「スーパーボンバーマン R」で対戦する30分番組として公開された。共同テレビとの共同制作。毎週金曜19:00公開として開始。 配信場所:にじさんじ公式YouTubeチャンネル。
森中花咲と御伽原江良のユニットpetit fleursが、NBCユニバーサルから1stアルバムを発売。「ミラフル**」「プリンセス・モード!」「トコハツハナ」など10曲に、2人のユニット曲やソロ曲を収めた。メンバー:森中花咲、御伽原江良。 アルバムの最後には「プリンシパル」を収録。
Rain Dropsがメジャー初のミニアルバム『シナスタジア』を発売。「VOLTAGE」「蜜ノ味」などを収め、配信で活動するライバーたちがユニットとして音楽作品を届ける節目になった。
空星きらめと金魚坂めいろの2名を新たに発表。大舞台を夢見る高校生と、千本鳥居の階段坂を管理する旧家の娘という人物像を紹介し、7月11日夜にそれぞれのYouTubeチャンネルで初配信を行うと案内した。初配信の告知日程:7月11日19:00 空星きらめ/19:45 金魚坂めいろ。
朝日南アカネ、周央サンゴ、東堂コハク、北小路ヒスイ、西園チグサの5名が活動開始。世怜音女学院の演劇同好会という共通設定を持ち、部への昇格と学院祭での上演を目指す世界観が公開された。初配信の告知日程:8月9日12:00 周央サンゴ/13:00 北小路ヒスイ。 8月10日13:00 朝日南アカネ/14:00 東堂コハク/15:00 西園チグサ。
エトナ・クリムソン、ボンニフィエル・プラナジャ、シスカ・レオンタインの3名が、NIJISANJI IDの4期生として初配信。リレー形式で各チャンネルをつなぎ、インドネシアのグループは13名体制となった。日本時間18:00 Etna Crimson/18:45 Bonnivier Pranaja/19:30 Siska Leontyne。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」を使う野球大会が本戦を迎えた。ライバーをモデルに育てた選手で、樋口楓・剣持刀也・椎名唯華・社築・舞元啓介・リゼ・ヘルエスタの6監督が対戦した。7月26日のドラフトからチーム育成へ進み、8月14・15日に予選、16日に決勝を実施する構成。 KONAMI協力のもと開催。優勝は椎名唯華で、後日ゲームへの登場が優勝報酬として発表された。
ロームシアター京都で、京まふと連動する3日間のイベントを開催。叶・葛葉・剣持刀也、加賀美ハヤト・夜見れな・葉加瀬冬雪、舞元啓介・ジョー・力一が日替わりで登場する構成となった。9月18日「もちのわーる男子旅」:叶、葛葉、ゲスト剣持刀也。 9月19日「きょうはすめし」:加賀美ハヤト、夜見れな、葉加瀬冬雪。 9月20日「すごいなこれは!紅葉してきた!」:舞元啓介、ジョー・力一。
NIJISANJI IDの1周年記念曲「into reality」が世界同時配信。インドネシアのクリエイターREDSHiFTが作詞・作曲・編曲を手掛け、ファンアートを使ったMVとともにグループの最初の一年を形にした。作詞・作曲・編曲:REDSHiFT。 当時のNIJISANJI IDは13名。MVの制作にはクラウドファンディングの支援やファンアートも使用。
森中花咲と御伽原江良によるpetit fleursが、TACHIKAWA STAGE GARDENで初ライブを開催。「ミラフル**」などのユニット曲やカバー曲、新曲「ぷちふるわんにゃん大戦争」を披露した。会場:TACHIKAWA STAGE GARDEN。 当初の8月16日公演から、日程と会場を変更して開催。
Rain Dropsが2作目のミニアルバム「オントロジー」を発売。「雨言葉」「ソワレ」「白と嘘」などオリジナル7曲を収め、同年5月の「シナスタジア」に続いてユニットとしてのオリジナル曲を増やした。オリジナル収録曲:M1「雨言葉」、M2「ラブヘイト」、M3「ソワレ」、M4「ミュウ」、M5「ミスティック/マインワルド」、M6「白と嘘」、M7「オントロジー」。 CDには、オリジナル7曲に各曲のInstrumental版7曲を加えた全14トラックを収録。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで自身初のリアルソロイベント「虚空集会」を開催。伏見ガク・葛葉・月ノ美兎・ピーナッツくんをゲストに迎え、ソロで会場を使うイベントへ活動を広げた。正式名称:剣持刀也リアルソロイベント【虚空集会】。読みは「こくうミサ」。 会場:KT Zepp Yokohama。
ジョー・力一がMC、黛灰が解説、健屋花那と不破湊がレギュラー解答者を務めるクイズ番組が開始。QuizKnockが問題制作に協力し、初回には月ノ美兎・剣持刀也・舞元啓介・リゼ・ヘルエスタが出演した。初回は18:00からにじさんじ公式YouTubeで配信。 月1回のレギュラー番組として開始。
樋口楓がLantisからメジャー1stアルバム「AIM」をリリース。3月のメジャーデビューシングルに続くアルバム作品として発表され、翌年のワンマンライブ「Kaede Higuchi Live 2021 “AIM”」へつながった。作品区分:メジャー1stアルバム。 同名のワンマンライブは2021年2月19日に開催。
イブラヒムと早瀬走がMCを務める、隔週の30分バラエティがスタート。でびでび・でびるがリポーター、竜胆尊がナレーションを担当し、初回は椎名唯華と花畑チャイカを迎えて目覚まし時計を取り上げた。配信先:にじさんじ公式YouTube。 実写ロケとライバーのトークを組み合わせた番組。
18件の出来事
にじさんじのこの年を、18つの出来事で振り返る。
にじさんじ
主に英語で活動するNIJISANJI ENから、3名による「LazuLight」の始動を発表。グループのコンセプトやプロフィールとともに、5月16日のデビュー特別番組と楽曲公開が案内された。
ロゼミ・ラブロック、セレン龍月、ペトラ・グリンの3名によるOBSYDIAが始動。LazuLightに続く英語圏向けのグループとして、7月18日の初配信を含む特番とデビュー曲「Black Out」を発表した。
エナー・アールウェット、狐坂ニナ、遠藤霊夢、ミリー・パフェの4名によるEthyriaがデビュー。OBSYDIAが司会を務める10月9日の特番と、チバニャン制作のデビュー曲「God sees all」が案内された。
オンライン麻雀ゲーム「雀魂」を使う新春大会を、1月8日・9日の2日間に開催。雀魂公式の特設ページとにじさんじ公式配信を通じて、年始のライバー同士の対局を楽しめる企画が展開された。
アルバーン・ノックス、遊間ユーゴ、ファルガー・オーヴィド、サニー・ブリスコー、浮奇・ヴィオレタの5名が活動開始。2月27日の初配信リレーと楽曲「Stuck In The Abyss」でユニットを紹介した。初配信企画:2022年2月27日11時開始(日本時間)。 特別番組MC:遠藤霊夢、アイク・イーヴランド。 デビュー楽曲:Stuck In The Abyss。楽曲制作はMATZ、BBY NABE。
葛葉が初のミニアルバム「Sweet Bite」を発売。オリジナル楽曲6曲と各曲のインストゥルメンタルを収録し、初回限定盤A・Bと通常盤の3形態で、ソロの音楽作品を届けた。初回限定盤Aはアルバイト体験企画「ビターバイト」の映像付き。 初回限定盤Bは特殊ブックレット仕様。
海妹四葉、天ヶ瀬むゆ、先斗寧が「Ranunculus」として活動開始。バーチャル・タレント・アカデミー出身者による初のにじさんじデビューとなり、3月20日に初配信リレーと楽曲公開が行われた。3月20日17時:海妹四葉。17時30分:天ヶ瀬むゆ。18時:先斗寧。 3月20日19時:デビュー楽曲のプレミア公開。
加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴のROF-MAOが初のミニアルバムを発売。「New street, New world」「前進宣言」など6曲を収め、映像企画に加えて音楽活動のまとまった作品を届けた。収録曲:New street, New world/I wanna! You wanna!/前進宣言/Let’s Get The Party Started!/ラックハック/知っている手紙。 通常盤にはボーナストラック「むじんとうのうた」を収録。
インドネシアのNIJISANJI IDと韓国のNIJISANJI KRが「にじさんじ」へ統合された。別々の地域グループとして活動していたライバーを同じグループで扱う体制に移り、運営資料にも統合日が記録されている。対象:NIJISANJI ID、NIJISANJI KR。 NIJISANJI ENの発足や統合を示す出来事ではありません。
Rain DropsがKT Zepp Yokohamaで2日間のワンマンライブを開催。初日は「雨ニモマケズ」、2日目は「風ニモマケズ」と題し、それぞれ異なるバンド編成とともに公演を届けた。4月15日:雨ニモマケズ。4月16日:風ニモマケズ。 会場:KT Zepp Yokohama。両日18時開演。 ニコニコ生放送で両日を配信。
叶のYouTubeチャンネル登録者数が100万人に到達。葛葉に続くにじさんじ2人目の達成として公式発表され、同じ発表では7月のミニアルバム「flores」と「Aim Higher」への出演も案内された。
壱百満天原サロメがにじさんじに加入し、Twitterなどで活動を開始。「本当のお嬢様に憧れる一般女性」というプロフィールで登場し、5月24日20時に自身のYouTubeチャンネルで初配信を行った。初配信:2022年5月24日20時(日本時間)。 初配信後にWelcome Goods&Voiceを発売。
樋口楓がLantisから初のミニアルバム「i^x=K」を発売。「あああああ」「GODDESS」「恋すな」などを収録し、初回限定盤Aには「COLORS」などのカバー曲も加えられた。本編収録曲:あああああ/ジブンなジブン/怠ッセイ!怠ッセイ!/GODDESS/イロドレ・ファッショニスタ!/恋すな。 初回限定盤Aの追加曲:COLORS/GATE II ~世界を超えて~。
5月にデビューした壱百満天原サロメのYouTubeチャンネルが登録者100万人を突破。葛葉、叶に続くにじさんじ3人目の到達として、翌6月8日に運営から記念動画と本人のコメントが紹介された。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネがNornisを結成。最初のオリジナル曲「Abyssal Zone」を配信し、オーケストラを背景にした重なり合う歌声と英語歌唱を、ユニットの新たな表現として披露した。始動時メンバー:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。 初オリジナル曲:Abyssal Zone。MVも公開。
風楽奏斗、渡会雲雀、四季凪アキラ、セラフ・ダズルガーデンがVOLTACTIONとして活動開始。デビュー曲「インレイド」のMVを公開し、7月16日に4人の初配信リレーと公式特番が続いた。7月16日19時:風楽奏斗。19時30分:渡会雲雀。 7月16日20時:四季凪アキラ。20時30分:セラフ・ダズルガーデン。 同日21時の特番には、ジョー・力一と花畑チャイカのグリーンルージュも出演。
金子鏡、マリア マリオネット、アスター アルカディア、アイア アマレ、レン ゾット、スカーレ ヨナグニの6名が活動開始。7月25日の初配信企画と「Let’s Get It Started」でデビューを届けた。初配信企画:7月25日9時開始(日本時間)。 特別番組MC:セレン龍月、アルバーン・ノックス。 デビュー曲MV:7月25日13時公開(日本時間)。
葛葉、叶、ROF-MAOがぴあアリーナMMに集結したスリーマンライブ。ソロ2組と加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴の4人組が出演し、それぞれの音楽活動が同じ会場で交差する公演となった。会場:ぴあアリーナMM。18時開演。 出演:葛葉/叶/ROF-MAO。
叶がLantisから1stミニアルバム「flores」を発売し、メジャーデビュー。「ブロードキャストパレード」などを通じてソロアーティストとしての作品を発表し、同日には「Aim Higher」にも出演した。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2022」の栄冠ナインで育成したチームが、本戦で対戦。事前のドラフトでライバーを選手に割り当てる形式で、育成配信から8月12日~14日の試合へと続く夏の大会が行われた。
1月に中止となった4周年ライブを、にじさんじフェス2022のナイトステージとして実施。幕張メッセで9月30日に女性ライバー8名、10月1日に男性ライバー8名が出演する2日間の公演となった。Day1:月ノ美兎、樋口楓、笹木咲、椎名唯華、相羽ういは、夜見れな、戌亥とこ、白雪巴。 Day2:剣持刀也、叶、加賀美ハヤト、夢追翔、三枝明那、卯月コウ、シェリン・バーガンディ、社築。
幕張メッセで、国内外のライバーが参加する文化祭を開催。ライブやトークのステージに加え、展示、特別授業、直接交流できる企画などを展開し、配信の外でもライバーの個性に触れられる会場をつくった。会場:幕張メッセ1~5ホール。 メインステージのほか、オープンステージ、展示、ライバー参加型企画を展開。 FANTASIAのナイトステージは9月30日・10月1日の別日程。
叶と葛葉のChroNoiRが初のフルアルバム「UP 2 YOU」を発売。既発曲と新曲を合わせた8曲を収録し、「スターブラックゲイザー」「Lily」などを通じて2人のユニットとしての音楽をまとめた。全8曲を収録。新曲は「スターブラックゲイザー」「Lily」。 加賀美ハヤトが参加した「LET IT BURN」も収録。
アクシア・クローネが11月30日をもってにじさんじを卒業。運営は翌12月1日に公式のお知らせを掲載し、卒業日と、YouTubeチャンネル・SNSなどの公開終了に向けた対応を案内した。
ドッピオ ドロップサイト、ランザー罪恩、ヘックス ヘイワイヤー、狂蘭メロコ、ヴェール ヴァーミリオン、虎姫コトカの6名が活動開始。12月10日の初配信企画とデビュー曲「HOLD IT DOWN」が発表された。初配信企画:12月10日9時開始(日本時間)。 特別番組MC:アイア アマレ、金子鏡。 デビュー曲:HOLD IT DOWN。
NIJISANJI ENが遊間ユーゴの卒業を公式に発表。同年2月にNoctyxの一員としてデビューしたライバーの活動が終了し、公式告知では以後のNoctyxが4名で活動することも示された。
叶が2作目のミニアルバム「夜明かし」を発売。和賀裕希をサウンドプロデューサーに迎えた全6曲には、本人が初めて作詞を担当した「惜別」も収められ、夏の「flores」に続くソロ作品となった。収録は全6曲。「惜別」で叶が作詞に初挑戦。 翌年3月16日の1stコンサート「午前0時の向こう側」へつながる作品。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネのNornisが初のシングルCDを発売。発売前日の12月27日にはクロス新宿ビジョンで新曲の3Dパフォーマンスを公開し、街頭映像でも楽曲を届ける企画を展開した。発売記念の街頭企画は12月27日、CD発売は12月28日。 クロス新宿ビジョンで3Dパフォーマンスを公開。
80名以上のライバーが参加する全編3Dの音楽企画を、12月29日から3日間にわたり開催。ユニットごとの組み合わせで歌を届け、無料のDay1に加え、Day2・Day3は有料配信と映画館上映も行った。Day1:12月29日。Day2:12月30日。Day3:12月31日。 AR演出や新たな3Dステージを採用。 Day2・Day3は全国の映画館でライブビューイングを実施。
にじさんじ公式チャンネルで、第4回の新春麻雀大会を配信。雀魂を使い、公式番組説明で73名の参加を案内した。1月7日は予選、8日は決勝トーナメントという2日間の構成で開催された。主催・解説:舞元啓介、ルイス・キャミー。 予選:1月7日12時。決勝トーナメント:1月8日12時(日本時間)。
小清水透、獅子堂あかり、鏑木ろこ、五十嵐梨花、石神のぞみ、ソフィア・ヴァレンタイン、倉持めるとが活動開始。のちにIdiosとして親しまれる7名が、1月19日と20日の2日間に分かれて初配信を行った。1月19日:20時・五十嵐梨花、20時30分・小清水透、21時・石神のぞみ、21時30分・ソフィア・ヴァレンタイン。 1月20日:20時・倉持めると、20時30分・鏑木ろこ、21時・獅子堂あかり。
周央サンゴをバーチャルアンバサダーに迎え、志摩スペイン村とホテルでコラボを開催。園内スタンプラリー、副音声付き「空とぶドンキホーテ」、チュロスなどのメニューを通じ、配信で紹介した場所を体験できる企画となった。開催期間:2月11日~4月2日。 スタンプラリーは園内4か所を巡る形式。 カンブロン劇場で周央サンゴの副音声付き映像を上映。
Nornisがグランキューブ大阪メインホールで初の単独ライブを開催。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名が出演し、前年のユニット始動と1stシングルに続いて、会場で歌を届けるステージを実現した。会場:グランキューブ大阪メインホール。 出演:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。
叶がグランキューブ大阪メインホールで初のソロコンサートを開催。2022年の「flores」「夜明かし」に続くステージで、前日のNornis公演とともに、にじさんじの音楽公演が大阪で連日行われた。会場:グランキューブ大阪メインホール。 公式表記:叶 1st Concert「午前0時の向こう側」。
佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナが活動開始。ヒーローたちの物語として紹介され、4月2日の初配信リレーに続いてボイスドラマも公開。4名はユニットOriensとして活動する。4月2日12時:赤城ウェン。12時30分:宇佐美リト。13時:緋八マナ。13時30分:佐伯イッテツ。 同日14時:ボイスドラマ「Heroes of the East -Burning bonds-」公開。
叶、樋口楓、三枝明那、仙河緑、レオス・ヴィンセント、周央サンゴの6名が登場する活動開始動画を公開。生徒会の役職を持つメンバーが、毎週水曜日19時にコンテンツを発信する企画を案内した。生徒会長:叶。副会長:樋口楓。広報:三枝明那。 書記:仙河緑。会計:レオス・ヴィンセント。雑務:周央サンゴ。
星川サラが初のアルバムを発売。HoneyWorks、すぅ(SILENT SIREN)、Jazzin’parkらの提供による新曲7曲を収録し、6月の初ソロライブへ向けてオリジナル楽曲の世界を広げた。アルバム名:きみとのShining Days。 初ソロライブは6月10日、KT Zepp Yokohamaで開催。
星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライが活動開始。4月29日の初配信リレーとボイスドラマで4人のヒーローを紹介し、3月に登場したOriensに続くユニットDyticaとして活動を広げた。4月29日12時:叢雲カゲツ。12時30分:星導ショウ。13時:小柳ロウ。13時30分:伊波ライ。 デビューボイスドラマ:Heroes of the West -First meeting-。
Nornis公式が、朝日南アカネのユニット脱退日を5月24日と案内。町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネの3名で始まったボーカルユニットは、以後、町田ちまと戌亥とこの2名で活動を続ける体制となった。
緑仙がKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。全編を生バンドが支える構成で歌を届け、「ジョークス」「WE ARE YOU」などの楽曲を披露。翌年の公式映像商品にも、この日のステージが収録された。会場:KT Zepp Yokohama。 公式映像商品の収録曲には「藍ヨリ青ク」「ジョークス」「WE ARE YOU」などが並ぶ。
甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景のVΔLZが、KT Zepp Yokohamaで初の単独ライブを開催。18時開演の「一唱入魂」は、3名のユニットがそろって歌を届ける1st LIVEとなった。会場:KT Zepp Yokohama。18時開演。 出演:甲斐田晴、弦月藤士郎、長尾景。
星川サラがKT Zepp Yokohamaで初のソロライブを開催。「星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-」と題し、4月の1stアルバムに続いて自身の音楽を届ける大きなステージとなった。正式タイトル:星くず Shining Day -きみがみつけた一番星-。 会場:KT Zepp Yokohama。
剣持刀也がKT Zepp Yokohamaで2回目のリアルソロイベントを開催。「虚空大戦(こくうウォーズ)」の名で、叶、椎名唯華、伏見ガクもゲストに迎え、単独イベントの舞台を展開した。会場:KT Zepp Yokohama。 出演:剣持刀也。ゲスト:叶、椎名唯華、伏見ガク。
ユウ Q ウィルソン、ベンタクロウ ブリンガー、ヴェザリウス バンデージが活動開始。JPのヒーロー8名と世界観を共有する初のJP・EN企画として登場し、6月25日に初配信リレーを行った。6月25日11時:特別番組開始。MCはミスタ・リアス、ロゼミ・ラブロック。 初配信:11時10分・ヴェザリウス、11時40分・ベンタクロウ、12時10分・ユウ Q(日本時間)。
ANYCOLOR・2023年6月NIJISANJI ENデビュー発表ANYCOLOR・AGF2023出展とHEROES各ユニット紹介
4年連続のにじさんじ甲子園を開催。10名の監督が「パワプロ2022」の栄冠ナインで3年分の育成を行い、JP・ENのライバーを選手に見立てたチームで、8月11日から13日まで本戦を戦った。主催:舞元啓介、天開司。 監督:五十嵐梨花、イブラヒム、剣持刀也、椎名唯華、ニュイ・ソシエール、樋口楓、社築、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント、渡会雲雀。
叶が初のシングルを発売。表題曲「How Much I Love You」「わたしのリンゴ」「minority」の3曲を収録し、異なる愛の形をテーマにした楽曲で、ミニアルバムに続く音楽作品を届けた。サウンドプロデュース:和賀裕希。 作家陣に大橋ちっぽけ、生活は忘れてらが参加。
戌亥とこと町田ちまのNornisが2作目のシングルを発売。表題曲はアニメ「グッド・ナイト・ワールド」のエンディングテーマとなり、「Ray of Hope」なども収録した2名体制での作品となった。表題曲「salvia」:アニメ「グッド・ナイト・ワールド」エンディングテーマ。 「Ray of Hope」:漫画「監禁区域レベルX」のタイアップ楽曲。
緑仙がメジャー初のミニアルバムを発売。「ジョークス」や、ベガルタ仙台の2023年応援ソング「WE ARE YOU」など6曲を収録。ラジオやスポーツとの接点も含めたソロの音楽活動をまとめた。「ジョークス」:AuDee CONNECTのテーマソング。 「天誅」にはポルカドットスティングレイ、「ジガトラ」にはcadodeが参加。
ROF-MAOが初のフルアルバム「Overflow」を発売。新たなオリジナル楽曲10曲を収録し、通常盤にはボーナストラックも追加。前作「Crack Up!!!!」に続き、4人の音楽をまとまった作品として届けた。通常盤のボーナストラックは「のうぎょうのうた」。 メンバー:加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴。
中里苦無、ヴィクトリア ブライトシールド、クロード クローマークの3名が活動開始。10月28日に各自の初配信を行い、ルカ・カネシロとマリア マリオネットが進行する特別番組でも新人を紹介した。10月28日11時:デビュー特別番組開始(日本時間)。 11時10分:中里苦無。11時40分:ヴィクトリア ブライトシールド。12時10分:クロード クローマーク。
アニメイトガールズフェスティバル2023に出展。VΔLZ、Oriens、Dytica、Krisisを取り上げた「和」がテーマのブースで、展示や会場限定映像、JP・ENヒーロー11名の記念グッズ先行販売を行った。出展期間:11月3日・4日。 HEROESのハーフアニバーサリーを記念する企画を展開。
葛葉が1stシングル「Black Crack」を発売。表題曲に「Liberty & Freedom」「Dummy Break」を加えた3曲と各インストを収録し、映像付き初回限定盤Aなど3形態で届けた。初回限定盤AのBlu-rayには「葛葉のアーティスト力検定」を収録。 初回限定盤Bはデジパック仕様。
立伝都々、栞葉るり、ミラン・ケストレルがにじさんじで活動開始。11月24日に3人の初配信が順番に行われ、のちに「みたらし団」と呼ばれる同期ユニットの出発点となった。11月24日19時:立伝都々。19時30分:栞葉るり。20時:ミラン・ケストレル。 翌年の公式1周年発表でも、3名のデビュー日を11月21日と記載。
戌亥とこが初のミニアルバムを発売。「テレスコープ」「六道伍感さんぽ」「Twilight Road」「白夜」「残光」の5曲を収録し、Nornisとしての活動と並行してソロの歌声を届ける作品を発表した。楽曲制作にはOSTER project、majiko、ポリスピカデリー、buzzG、におが参加。 発売日には「Twilight Road」のMVも公開。
町田ちまが初のミニアルバム「The Pages」を発売。「名前のない感情」「背後に注意」「苛性瑠璃色真夜中」など5曲を収録し、ユリイ・カノン、なきそ、草野華余子らとともにソロの音楽作品をつくった。収録曲:名前のない感情/背後に注意/苛性瑠璃色真夜中/つぎはぎどうし/ひとひらの未来。
フェス本番に先立ち、東京ビッグサイトで前夜祭を開催。樋口楓、夢追翔、Nornis、VΔLZが出演し、ソロとユニットの歌を同じステージで楽しめる公演が、3日間にわたるフェスの幕開けを飾った。会場:東京ビッグサイト東4ホール。18時開演。 Nornis:戌亥とこ、町田ちま。VΔLZ:弦月藤士郎、長尾景、甲斐田晴。
東京ビッグサイトで2日間の文化祭を開催。ステージに加え、1対1で話せる視聴覚室、教室レク、AR撮影、ライバーによる創作展示などを展開し、歌や配信だけでは見えない活動も紹介した。会場:東京ビッグサイト東展示棟。 ガーデンステージは3D、カフェステージは2Dで企画を展開。 12月22日の前夜祭、23・24日の各スペシャルステージは個別公演として掲載。
笹木咲と椎名唯華が、にじさんじフェス2023のスペシャルステージに出演。旅館を題材にした舞台に、小野町春香の若女将役、加賀美ハヤトと四季凪アキラの「怖いお兄さん」役など、多彩な配役が集まった。12月23日11時開演。 花畑チャイカ、早瀬走、イブラヒム、シスター・クレアも出演。
にじさんじ5周年を記念する「SYMPHONIA」を、にじフェス2023のスペシャルステージで開催。Day1とDay2で出演者が入れ替わり、各日8名のライバーがそろう周年ライブとなった。Day1:剣持刀也、伏見ガク、緑仙、魔界ノりりむ、葉加瀬冬雪、フレン・E・ルスタリオ、レイン・パターソン、レオス・ヴィンセント。 Day2:月ノ美兎、ジョー・力一、リゼ・ヘルエスタ、星川サラ、不破湊、長尾景、壱百満天原サロメ、渡会雲雀。
葛葉がにじさんじフェス2023でソロイベントを開催。バラエティ側には剣持刀也、社築、イブラヒム、ライブ側には卯月コウ、不破湊、ローレン・イロアスをゲストに迎える構成で、公演が組まれた。12月24日11時開演。 正式表記:Kuzuha Solo Event「Kaleidoscope」。
七次元生徒会が「にじさんじ FAN CLUB」でファンクラブを開設。複数名のユニットによる同サービス初のクラブとして、制作秘話や未公開動画、メンバーのチャットルームなどを楽しめる場が加わった。開設時にメンバー6名の手書きメッセージを無料公開。 にじフェス2023練習中のオフ動画を会員向けに公開。
総勢23名が出演する年越し番組を20時から翌3時まで配信。トーク、カウントダウンライブ、ゲームの3部構成で、オリジナル楽曲アンケートを踏まえたライブとともに2024年を迎える企画となった。正式タイトル:にじ3→4 年越し特番 ~喋ろう!歌おう!ゲームしよう!~。 トーク20時~23時、ライブ23時~24時10分、ゲーム24時10分~27時の構成で告知。
Pomu Rainpuffが、日本時間2024年1月20日をもってNIJISANJI ENを卒業。
勇気ちひろと安土桃が、2024年1月31日をもってにじさんじを卒業。
ANYCOLORが、2024年2月5日付でSelen Tatsukiとの所属契約を解除した。
叶・葛葉によるChroNoiRが2枚目のフルアルバムを発売。音楽作品としての新たな世界観を提示し、4月には同作を掲げた初のワンマンライブへとつながった。収録曲「Torpor」はテレビ番組とのタイアップも展開した。
ジョー・力一が全5曲の作詞を担当した初のミニアルバムを発売。佐伯youthK、大久保薫、栗山夕璃らが制作に参加し、「コルロフォビア」はテレビ東京系「ゴッドタン」の3月度エンディングテーマにも採用された。
バーチャル横浜を舞台に、北見遊征・魁星・榊ネスの3名が活動開始。ユニット名は3SKM。3月15日に初配信をリレーし、デビュー楽曲やグッズも展開する形で、個人活動とユニットの物語を同時に立ち上げた。メンバー:北見遊征、魁星、榊ネス。 活動開始の発表は3月12日、初配信リレーは3月15日。
叶と葛葉によるChroNoiRが、大阪城ホールで「Welcome to Wonder Wander World」を開催。2ndフルアルバムを携えての初ワンマンとなり、公演内では結成6周年に公開する新曲MVと新たなユニットロゴも発表された。
ROF-MAOが初のワンマンライブ「New street, New world」を大阪城ホールで開催。新曲「Hands Up」を初披露したほか、特番やシングル発売など夏に向けた展開も発表した。
凉舞バレンウォート、クララチャームウッド、トゥイスティーアマノザコが、NIJISANJI ENのDenauthとして始動。日本時間5月25日の初配信リレーはドッピオとベンタクロウが特別番組で見届け、デビュー楽曲も公開された。メンバー:Ryoma Barrenwort、Klara Charmwood、Twisty Amanozako。 本項の日付は日本時間の活動開始日。初配信は5月25日。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴によるVΔLZが、初のミニアルバムを発売。「桜魔大戦譚 ~相対するモノたちへ~」のテーマソング「黎明の轍」や「青春応歌」など全7曲を収め、3人の音楽と物語の接点を広げた。
鈴鹿詩子が、2024年6月12日をもってにじさんじを卒業。
ジョー・力一が品川プリンスホテルのステラボールで初のソロライブを開催。音楽活動の節目となるステージで新曲「翻弄」を披露し、翌6月15日にはデジタル配信も開始。アルバムに続いて、歌の表現を実際の公演へ広げた。
星川サラと叶が主催し、STGRの協力で開設した「GTA V」の期間限定サーバー企画。100名以上のライバーが参加し、警察や救急隊、飲食店などの役割で同じ街に暮らしながら、それぞれの視点で配信した。主催:星川サラ、叶。サポート:ストグラ運営チーム(STGR)。 6月15日19時に開始。主催者による最終日配信は6月24日の第10回。 舞台は「にじサントス」。参加者が仕事や交流を通じて街で生活するロールプレイ形式。 各ライバーの配信から、同じ街の出来事を異なる視点でたどれる構成。
星川サラ公式・開催告知電撃オンライン・主催者の告知投稿を掲載星川サラ公式・6月24日最終日配信星川サラ公式・10日間の終了報告Real Sound・主催者の終了報告と企画概要ファミ通・開催期間と参加規模の確認記事
蘭阜という街を舞台に、司賀りこ・珠乃井ナナ・綺沙良・梢桃音・ルンルンの「いずれ菖蒲か杜若」が始動。通称はあやかき。デビュー曲「シャオシャオ蘭々♪」を公開し、6月22日に5人の初配信をリレー形式で行った。公式発表上の人数表記は「4名と1匹」。 活動開始は6月19日、初配信リレーは6月22日。
戌亥とこ・町田ちまのNornisが初のミニアルバムを発売。収録曲「innocent flowers」は山葵が作詞・作曲を手掛けた。同日から期間限定のラジオ番組「Nornis界隈のハナシ」も始まり、秋のツアーへ向けて活動を展開した。
Google Pixelと組んだにじさんじ初の旅ロケ番組が、公式YouTubeでスタート。叶・葛葉・月ノ美兎が見届け役を務め、毎回異なるライバーのペアが日本各地を訪問。旅先での挑戦と、活動のこれまで・これからを語る番組を届けた。
舞元啓介・天開司が主催する夏の大会の本戦を8月10〜12日に開催。五十嵐梨花、エクス・アルビオ、小野町春香、叶、椎名唯華、花畑チャイカ、フレン、不破湊が監督を務め、栄冠ナインで育てたチーム同士で競い合った。各チームの選手には、ドラフトで選ばれたJP・ENライバーの名前を使用。 本項は本戦の日付。育成配信やドラフトの日付とは分けて掲載。
七瀬すず菜・早乙女ベリー・雲母たまこ・酒寄颯馬・渚トラウトがSpecialeとしてデビュー。同じ名前のカフェレストランで働く5名という設定で、8月16日に初配信をリレー。デビュー曲「くっきんどりーみんらんど」も公開した。活動開始は8月13日、初配信とMV公開は8月16日。 楽曲のデジタル配信は8月17日から。
鈴谷アキが、2024年8月31日をもってにじさんじを卒業。
不破湊が初のミニアルバム『Persona』を発売。書き下ろし7曲でソロの音楽表現を掘り下げ、初回盤にはカバー曲なども収録した。ROF-MAOでの活動と並行して進めたソロ作品は、12月の初ワンマンライブにもつながった。
戌亥とこ・町田ちまが横浜、大阪、仙台を巡るライブツアーを開始。初ミニアルバム『Tensegrity』を掲げ、カバー歌唱曲のリクエストも募った。歌唱を軸に活動してきた2人が、同じ公演を各地の会場へ届ける段階へ進んだ。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月28日:SENDAI GIGS。
弦月藤士郎・長尾景・甲斐田晴が初のライブツアーを開始。6月に発売したミニアルバムと同じ「三華の樂」を題し、横浜・大阪・仙台を巡った。個々の歌声に加え、3人で作るユニットとしてのステージを各地へ届けた。9月14日:KT Zepp Yokohama。 9月21日:Zepp Namba。 9月29日:SENDAI GIGS。
三枝明那が初のミニアルバムを発売。自身が構想したさまざまな感情をクリエイター陣と音楽にし、初回盤にはドキュメンタリーや本人選曲のカバーも収めた。12月の初ソロライブ「Unity」に向けた作品として届けられた。
叶・葛葉のユニットChroNoiRの公式YouTubeチャンネルが登録者100万人を突破。個人チャンネルとは別に、音楽作品や「くろのわーるがなんかやる」などを届けてきたユニットのチャンネルが迎えた節目となった。
緑仙が「2nd LIVE TOUR 緑一色」を福岡で開幕。11月10日に東京、16日に仙台へと続く3都市で初のソロツアーを行った。ライバー活動とアーティスト活動を並行しながら、各会場へ歌を届けるツアーに挑戦した。11月2日:福岡公演。 11月10日:東京公演。 11月16日:仙台公演。
三枝明那が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初ソロライブを開催。9月のミニアルバム『UniVerse』に続く大舞台で、新曲「UNITY」を初披露した。新曲は翌12月8日から配信され、ライブと作品の両方で活動を広げた。
不破湊が武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナで初のソロライブを開催。9月に発表した『Persona』からつながる公演として、個人の音楽活動を大きな会場で形にした。ユニット公演に続くソロの節目となった。
にじさんじとNIJISANJI ENから150名以上が出演する歌謡祭を12月20〜22日に配信。3Dと2D、ソロとユニットを交え、登場ユニットは100組以上に。最終日は全編無料配信となり、映画館でのライブビューイングも行われた。
グランキューブ大阪メインホールと公式YouTube配信で、初の年越しカウントダウンライブを実施。ChroNoiR、ROF-MAO、Nornis、VOLTACTIONなどが出演し、全曲オリジナル楽曲で2024年から2025年への瞬間をつないだ。MC:夢追翔、星川サラ。 会場公演に加え、公式YouTubeで全編無料生配信を実施。
VOLTACTIONが初のミニアルバム『Action!!!!!!!!!!!!』を発売し、収録曲の配信も同時に開始。「TAKE ACTION」などの楽曲に加え、2人ずつの組み合わせによる歌唱曲も収めた。
月ノ美兎がクリエイターの選定や楽曲の構想にも関わったミニアルバムを発売。いよわ、フロクロ、マサラダらが参加する全7曲を収録した。初回盤には、にじさんじフェス2022で披露した本人のステージ映像も収められた。
叶・樋口楓・緑仙・三枝明那・レオス・ヴィンセント・周央サンゴが幕張イベントホールで前夜祭ステージを開催。番組での生徒会活動を舞台へ広げ、バラエティ企画と歌唱を組み合わせた公演で4曲の新曲を披露した。公演名:七次元生徒会!~前夜祭ステージ、使わせていただきます!~。 5月28日発売の1st EP『即物的アンサンブル』も公演内で発表。
7周年を祝う「にじさんじフェス2025」が幕張メッセで開幕。展示ホールの本会期は2月21日から23日までの3日間となり、前後のホールイベントも含めて多彩なステージを届けた。
壱百満天原サロメが幕張イベントホールで初ソロライブを開催。一般女性がお嬢様を目指し、舞踏会を開くまでの物語を歌と芝居で展開した。月ノ美兎、樋口楓、卯月コウ、ジョー・力一、アンジュ、周央サンゴもゲスト出演した。
叶・赤羽葉子・笹木咲・本間ひまわり・魔界ノりりむ・葛葉・椎名唯華が、幕張イベントホールの「Odd Play-Off」に出演。にじフェス2025のホールイベントとして、ゲームを軸とする7名がリアル会場で対戦を繰り広げた。
風楽奏斗・渡会雲雀・四季凪アキラ・セラフ・ダズルガーデンが幕張イベントホールで初ライブを開催。ダンスの課題に取り組むドキュメンタリー「150 Days」と、1月の初アルバムを経て、4名が目標にしていた大舞台に立った。公演名:VOLTACTION 1st LIVE “Dynamic VOLT”。 ダンスへの取り組みを追ったドキュメンタリーは2024年7月に公開。
にじさんじ7周年記念ライブを幕張イベントホールで開催。昼公演はエリーラ、アイクらNIJISANJI ENの8名、夜公演はえる、星川サラ、甲斐田晴ら8名が出演した。異なる顔ぶれの2公演が、にじフェスの後夜祭を飾った。昼:エリーラ ペンドラ、ロゼミ ラブロック、エナー・アールウェット、アイク・イーヴランド、ヴォックス・アクマ、サニー・ブリスコー、マリア マリオネット、レン ゾット。 夜:える、アルス・アルマル、星川サラ、甲斐田晴、レオス・ヴィンセント、ローレン・イロアス、風楽奏斗、ソフィア・ヴァレンタイン。
叶・葛葉のChroNoiRが初のミニアルバム『Promise』を発売。先行配信した「Ctrl Z」「深愛」などの新たな楽曲を収めた。前年の大阪城ホールでの初ワンマンも同日にBlu-ray化され、音源と公演映像がそろう節目となった。
戌亥とこ・町田ちまが、大宮ソニックシティ大ホールで「Concerto di luce」を開催。約40名のオーケストラと共演し、昼夜で異なるセットリストを披露した。にじさんじ初のオーケストラとのライブという新たな表現に取り組んだ。昼公演・夜公演の2公演。 公演当日には「優しい君へ」のMV公開も発表。
ジール・ギンジョウカ、フリオドール、セイブル、ケイリクス・デボネアがBY THE BEATとして活動開始。日本時間3月15日に初配信をリレーし、ウィルソンとクロードが特別番組を担当。デビュー曲「Satellite」も公開された。メンバー:Zeal Ginjoka、Freodore、Seible、Kaelix Debonair。 活動開始は日本時間3月13日。初配信は3月15日。
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴のROF-MAOが、2枚目のミニアルバムを発売。川谷絵音、綾小路翔、ケンモチヒデフミら制作陣が参加する7曲を収録。7月のKアリーナ横浜公演へ向けた新たな作品となった。
一橋綾人と五木左京が「スーパーエリートライバー」としてデビュー。4月11日からSNSで活動し、翌12日の19時から個々のチャンネルで初配信をリレーした。同時視聴番組や、デビュー記念のグッズ・ボイスも用意された。活動開始:4月11日。 初配信リレー:4月12日19時から。
月ノ美兎がJ:COMホール八王子で2度目のワンマンライブを開催。2月に発売したミニアルバム『310PHz』とつながる公演として、約3年半ぶりのアルバム・ライブ展開を形にした。自身の構想が反映された作品を舞台へ広げる機会となった。
にじさんじの7周年を記念する「Singin’ in the Rainbow!」が仙台サンプラザホールで開幕。卯月コウ、魔界ノりりむ、リゼ、加賀美ハヤト、山神カルタ、フレンが出演し、地域ごとに異なる顔ぶれが登場する3Dライブツアーを始めた。6月22日:愛知県芸術劇場。緑仙、葉加瀬冬雪、長尾景、先斗寧、渡会雲雀、小清水透。 7月21日:Kアリーナ横浜。える、叶、ドーラ、花畑チャイカ、社築、本間ひまわり、葛葉。 8月30日:神戸国際会館。樋口楓、竜胆尊、レヴィ・エリファ、シェリン・バーガンディ、甲斐田晴、伊波ライ。
叶と葛葉の公式番組「くろのわーるがなんかやる」が、初のリアルイベントを日本武道館で開催。にじさんじとして同会場で行う初のイベントとなった。歌唱パートを設けず、いつもの番組の空気感を大きな会場へ持ち込む企画として実施した。
にじさんじとホロライブが、エスコンフィールドHOKKAIDOで初の共同リアルイベントを開催。『プロ野球スピリッツ2024-2025』で育てた選手によるチーム対戦を届けた。ホロライブ:白上フブキ、天音かなた、兎田ぺこら にじさんじ:笹木咲、星川サラ、リゼ・ヘルエスタ 会場:エスコンフィールドHOKKAIDO
加賀美ハヤト・剣持刀也・不破湊・甲斐田晴が2度目のワンマンライブを開催。大阪城ホールでの初公演からKアリーナ横浜へ会場を移し、約2万人を動員した。春に発売した『MOMENTUM』に続く、ユニットの音楽活動の大きな節目となった。
舞元啓介・天開司が主催する大会の本戦を7月25〜27日に開催。10名の監督が「パワフルプロ野球2024–2025」の栄冠ナインで育てたチームを率いて対戦した。本戦には初めて3D形式を導入し、例年の大会から見せ方を広げた。監督:イブラヒム、エクス・アルビオ、加賀美ハヤト、叶、葛葉、笹木咲、椎名唯華、樋口楓、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント。 ドラフト会議は6月15日。本戦とは別の日付。
十河ののは・夜牛詩乃・蝸堂みかる・猫屋敷美紅が「今宵、××と夢を見る。」として活動開始。通称よいゆめ。翌15日に初配信と歌ってみたリレーを行い、デビュー曲「僕に贈る歌」のMVも公開。4名の活動が同時に動き出した。活動開始は8月14日。初配信リレーは8月15日。 「僕に贈る歌」のデジタル配信は8月16日。
小清水透・獅子堂あかり・鏑木ろこ・五十嵐梨花・石神のぞみ・ソフィア・ヴァレンタイン・倉持めるとのIdiosが、初のミニアルバムを発売。「こいのね!」など5曲を収録し、11月に控えた初リアルライブへとつながった。
皇れお・篠宮ゆの・城瀬いすみ・花籠つばさが、男子高校生アイドルグループ「すぷれあ」として活動開始。9月19日に個々のチャンネルで初配信をリレーし、その後は歌ってみた動画のリレーも実施。4名の個性と歌を紹介した。活動開始:9月17日。 初配信リレー:9月19日18時から。
グウェル・オス・ガールが、2025年10月9日をもってにじさんじを卒業。
加賀美ハヤトがロックを軸とする全7曲入りの初ミニアルバムを発売。菅波栄純、堀江晶太らが楽曲を制作し、自身も「キャリィ」の作詞を担当した。CD発売と同日に全曲の配信を開始し、「キャリィ」のMVも公開された。
7名の同期ユニットIdiosが「Seize the day」を豊洲PITで開催。2日間でセットリストとコンセプトを変え、「本気チャレンジ」ではゲーム、ダンス、ギター弾き語り、DJなど各メンバーの挑戦を盛り込んだ初ライブとなった。Day1:11月7日。Day2:11月8日。 初ミニアルバム『By Colors!』の発売に続くリアルライブ。
桜凛月・魁星・ミン スゥーハ・セフィナ・浮奇・ヴィオレタ・マリア マリオネットが、韓国KINTEXのAnime x Game Festival 2025で共演。7周年ツアーの2つ目の海外公演となり、冒頭では「All For Now!!」を歌唱した。会場:KINTEX 第1展示場。 日本語と韓国語を交えた歌唱や挨拶も披露された。
壱百満天原サロメ・渡会雲雀・石神のぞみ・赤城ウェン・小柳ロウ・栞葉るり・榊ネス・珠乃井ナナが出演する年越しライブを配信。2021年の「LIGHT UP TONES」のコンセプトを引き継ぐARステージを、全国22会場のライブビューイングでも届けた。YouTubeとニコニコ生放送でARライブを配信。 直前には、ライバーが学校で試練に挑む年末バラエティ特番も配信。
加賀美ハヤトがTOYOTA ARENA TOKYOで初のソロライブを開催。前年11月のミニアルバム『ULTIMATE CITY』を携え、ロックとヘビーメタルを中心に披露した。ヒーローショーを思わせる戦闘の演出も、楽曲と組み合わせた。
「にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin’ in the Rainbow!」の東京公演をTOYOTA ARENA TOKYOで開催。国内7か所と上海・ソウルへ展開したツアーのステージで、4月に映像と音響・照明で追体験するEncore公演の開催も発表した。
白砂あやね・水面まどかの2名が、にじさんじの新ライバーとして活動開始。ユニット「うみゃみー」として紹介され、翌1月30日に初配信を行った。プロフィールや歌ってみたリレー、デビュー記念グッズ・ボイスも合わせて発表された。活動開始:1月29日。 初配信:1月30日。
小野町春香が、2026年2月25日をもってにじさんじを卒業。
叶が自身初のフルアルバム『藍』を発売。ミニアルバムやシングルを重ねてきた音楽活動が、フルアルバムという形へ広がった。7月31日に東京国際フォーラムで行う2ndライブと連動し、作品とステージの両面で展開した。
NIJISANJI ENのBY THE BEATが、Virgin Musicとの共同育成・音楽プロデュースを発表し、「Double Vision」を配信。2027年のメジャーデビューを目標に掲げ、4名の歌唱とダンス音楽を軸とする取り組みを始めた。
府中の森芸術劇場どりーむホールで、7周年ツアーの映像を再び楽しむEncore公演を2日間開催。本公演でのパフォーマンス映像に会場の音響・照明を組み合わせた形式で、ライバーの生出演を伴う新規ライブではなく、ツアーの追体験を提供した。
Rei7、男虎、御子神琴音、塚原大地、千凛あゆむ、九里詠太、小々波いるか、レヨンの8名がY4T4として活動開始。Twitchを主な配信先に据え、4月21・22日の初配信はTwitchとYouTubeで同時に行う形を採用した。読み方は「ヤタ」。 活動開始は4月19日。初配信リレーは4月21・22日の2日間。
ローレン・イロアスが5曲入りの初ミニアルバムを発売。一つに収まらない人物像や表情をテーマに据え、初回盤にはカバー曲やロケ企画も収録した。作品のコンセプトは、7月30日の初ソロライブ「FACE」にも引き継がれた。
北見遊征・魁星・榊ネスが選曲から関わった初ミニアルバムを発売。各メンバーが1曲ずつ制作に深く携わり、収録曲「Magic」はtvkの「横浜DeNAベイスターズ熱烈LIVE」2026年度中継テーマソングにも採用された。北見遊征:「Shoot Me Down」をプロデュース。 魁星:「City Runner」をプロデュース。 榊ネス:「Genesis」をプロデュース。
葛葉・叶・加賀美ハヤト・不破湊・剣持刀也・夢追翔のVACHSSが、幕張メッセ7〜8ホールに集結。2021年以来5年ぶりのライブとなり、前回が無観客だったため、6名が観客の前でそろう初めての公演となった。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 ペアでの歌唱や、6名全員での「DOGLAND」などを披露。
社築・ジョー・力一・町田ちま・戌亥とこ・長尾景・東堂コハク・伊波ライ・早乙女ベリーが、幕張メッセで全31曲を披露。各出演者に惑星のイメージを重ね、8名の歌唱で構成するライブを届けた。会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール7〜8。 「Virtual to LIVE」のオーケストラアレンジを初披露。
にじさんじ8周年を祝うライブを幕張メッセ7〜8ホールで開催。1日目は月ノ美兎ら8名、2日目は三枝明那ら8名が出演した。両日ともにじさんじとNIJISANJI ENのオリジナル曲をつなぐメドレーをアンコールで披露した。Day1:月ノ美兎、アンジュ・カトリーナ、リゼ・ヘルエスタ、フレン・E・ルスタリオ、ヤン ナリ、石神のぞみ、ペトラ グリン、狂蘭 メロコ。 Day2:三枝明那、セラフ・ダズルガーデン、風楽奏斗、佐伯イッテツ、星導ショウ、北見遊征、闇ノシュウ、アルバーン・ノックス。
幕張メッセで「にじさんじフェス2026」を開催。オープンステージやラジオブース、ダンス企画など、ファンが参加して楽しむ催しを展開した。公式レポートではライバーと来場者の交流も紹介された。
にじフェスの閉会式で、初のガールズアイドルフェスの開催を発表。12月19・20日にインテックス大阪で、計16名が出演する予定と案内した。月ノ美兎らのIris Stageと、リゼ・ヘルエスタらのPrism Stageを設ける計画。12月19日予定:月ノ美兎、夜見れな、ラトナ・プティ、山神カルタ、石神のぞみ、倉持めると、栞葉るり、立伝都々。 12月20日予定:リゼ・ヘルエスタ、鈴原るる、天宮こころ、五十嵐梨花、司賀りこ、雲母たまこ、早乙女ベリー、七瀬すず菜。
剣持刀也が新規書き下ろし7曲を収めた初のミニアルバムを発売。初回盤には制作ドキュメンタリーやリアレンジ・カバー楽曲を用意した。10月のリアルソロライブ「虚空狂宴」へ向け、音源と大規模公演をつなぐ展開となった。
ぷりん・らら・もーど、ぽめろ・ぱんちが、元・魔法少女というプロフィールで活動開始。ユニット名は「ぽっぷん・パーラー」。翌7月22日に初配信をリレーし、デビュー楽曲や歌ってみた動画など、2名の活動を紹介する企画も展開した。活動開始:7月21日。 初配信リレー:7月22日21時から。
OriensとDyticaの計8名からなるMECHATU-Aが初のミニアルバムを発売。佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナ、星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライが参加し、10月の初リアルライブへつながる音楽活動を展開した。
甲斐田晴が東京国際フォーラムホールAで初の単独ライブを開催。VΔLZとROF-MAOでの活動に加え、ソロで積み重ねたオリジナル曲だけで公演を構成した。堀江晶太をバンドマスターに迎え、5名の生バンドと共演した。バンド:堀江晶太(ギター)、ナツメユウキ(ベース)、三代(ギター)、宇都圭輝(キーボード)、ゆーまお(ドラム)。
葛葉が2枚目のミニアルバム『Adamantite』を発売。3月の自身の生配信でアルバムとワンマンライブの開催を発表しており、作品のリリースから10月のKアリーナ横浜公演へ続くソロの音楽活動を本格化させた。
ローレン・イロアスが東京国際フォーラムホールAで初のリアルソロライブを開催。アルバム『No One』のテーマを引き継ぎ、怒りや憂鬱、悲しさ、楽しさなどの感情に沿って全24曲を披露した。新衣装と新曲も公演で公開された。
ジール、フリオドール、セイブル、ケイリクスのBY THE BEATが、2ndデジタルシングル「MERORI」を配信。8月5日には日本語版「僕にメロり」も展開し、英語と日本語の2バージョンで音楽を届ける取り組みとなった。英語版「MERORI」:7月31日配信。 日本語版「僕にメロり」:8月5日配信。
叶が東京国際フォーラムホールAで2ndライブを開催。2023年3月の初コンサート「午前0時の向こう側」以来、約3年ぶりのソロ公演となった。2月に発売した初フルアルバム『藍』に続き、音楽活動の歩みをステージへつないだ。
舞元啓介・天開司の主催で、8月8日・9日・11日に本戦を実施。宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜ら10名が監督となり、栄冠ナインで育成したチームで対戦。前年に続く3D形式の大会となった。本戦日は8月8日・9日・11日の3日間。8月10日は本戦日ではありません。 監督:宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜、フレン・E・ルスタリオ、不破湊、星川サラ、本間ひまわり、ローレン・イロアス。
北見遊征・魁星・榊ネスの3SKMが、横浜BUNTAIで初リアルライブ「One-Off」を開催。全22曲を披露し、3人が初めて共同で作詞した新曲「Dreamers」も発表した。4月の初ミニアルバム『Nighthawks』に続く大舞台となった。
神永タイガと山田龍一郎が、音楽ユニット「RhyZyGy」として活動開始。翌8月28日に初配信と音楽リレーを行い、デビュー曲「Like an Explosion」も披露した。ヴァイオリニストの息子と、作曲家特待生という設定を持つ。ユニット名の読み方は「リジジー」。 活動開始は8月27日。初配信とMusic Relayは8月28日。
ANYCOLORとタカラトミーが共同開発する「NIJISANJI 7 Colors Card Game」の商品情報を発表。12月26日にスターターデッキ4種などを発売する予定と案内した。7色をそろえるルールで、通称は「にじなな」。スターターデッキのテーマ:月ノ美兎、葛葉、笹木咲、加賀美ハヤト。 ブースターパックやカードスリーブも同日に発売予定。
戌亥とこが、ある一日のさまざまな場面をテーマにした6曲入りのミニアルバムを発売。先行曲「Broken」や自身が作詞した「Dawn」を収め、阿部真央、YONA YONA WEEKENDERSらも制作に参加した。