ときのそら、活動開始
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
デビュー:87件
すべての年、両グループ、87件の出来事
1件の出来事
ときのそらの活動開始。そして、アプリ「hololive」の登場。
ホロライブ
20179月にじさんじ
17件の出来事
にじさんじの始動、SEEDsの登場、ホロライブゲーマーズのデビュー。
ホロライブ
20182月にじさんじ
夜空メルをはじめとする1期生の活動が始まる。公式年表は5月13日をグループの出発点としており、6月には複数のメンバーが相次いでデビュー。ときのそらやロボ子さんに続き、タレントの顔ぶれが広がる時期となった。
20件の出来事
ときのそらの単独公演、にじさんじのMusic Festivalと両国ライブ。
ホロライブ
20191月にじさんじ
10件の出来事
ホロライブはインドネシアと英語圏へ。にじさんじは全国ツアーと音楽作品へ。
ホロライブ
20201月にじさんじ
英語圏向けの新グループとして、森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリアの5人を発表。SNSでの活動を始め、日本時間9月12日から13日にかけて各自の初配信と5人のコラボ配信を行った。
9件の出来事
holoX、LazuLight、ROF-MAO。新しい顔ぶれや活動が登場した年。
ホロライブ
20215月にじさんじ
主に英語で活動するNIJISANJI ENから、3名による「LazuLight」の始動を発表。グループのコンセプトやプロフィールとともに、5月16日のデビュー特別番組と楽曲公開が案内された。
ロゼミ・ラブロック、セレン龍月、ペトラ・グリンの3名によるOBSYDIAが始動。LazuLightに続く英語圏向けのグループとして、7月18日の初配信を含む特番とデビュー曲「Black Out」を発表した。
エナー・アールウェット、狐坂ニナ、遠藤霊夢、ミリー・パフェの4名によるEthyriaがデビュー。OBSYDIAが司会を務める10月9日の特番と、チバニャン制作のデビュー曲「God sees all」が案内された。
7件の出来事
hololive SUPER EXPOとにじさんじフェス。展示やステージを楽しむ場が広がる。
ホロライブ
20222月にじさんじ
アルバーン・ノックス、遊間ユーゴ、ファルガー・オーヴィド、サニー・ブリスコー、浮奇・ヴィオレタの5名が活動開始。2月27日の初配信リレーと楽曲「Stuck In The Abyss」でユニットを紹介した。
8件の出来事
Idios・HEROES、Advent・ReGLOSSの登場。個人やユニットの公演も広がる。
ホロライブ
20231月にじさんじ
6件の出来事
3SKM・Speciale、Justice・FLOW GLOWが登場。初の単独公演や海外ライブも。
ホロライブ
20243月にじさんじ
4件の出来事
星街すいせいの日本武道館公演、ワールドツアー、にじさんじの7周年。
ホロライブ
20253月にじさんじ
ジール・ギンジョウカ、フリオドール、セイブル、ケイリクス・デボネアがBY THE BEATとして活動開始。日本時間3月15日に初配信をリレーし、ウィルソンとクロードが特別番組を担当。デビュー曲「Satellite」も公開された。
5件の出来事
3日間のEXPO・fes.とにじフェス、新人のデビュー。初のソロライブや音楽作品も次々に。
ホロライブ
20261月にじさんじ