ライブ視聴アプリ「hololive」提供開始
カバーが、3Dキャラクターの配信をARで視聴できるスマートフォンアプリを公開。現実の風景にキャラクターを重ねて写真や動画を撮影できる仕組みで、後のVTuberグループと同じ「hololive」の名前が使われた。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
企画・イベント:80件
すべての年、両グループ、80件の出来事
1件の出来事
ときのそらの活動開始。そして、アプリ「hololive」の登場。
ホロライブ
201712月にじさんじ
3件の出来事
にじさんじの始動、SEEDsの登場、ホロライブゲーマーズのデビュー。
ホロライブ
20184月にじさんじ
13件の出来事
ときのそらの単独公演、にじさんじのMusic Festivalと両国ライブ。
ホロライブ
20194月にじさんじ
7件の出来事
ホロライブはインドネシアと英語圏へ。にじさんじは全国ツアーと音楽作品へ。
ホロライブ
20204月にじさんじ
9件の出来事
holoX、LazuLight、ROF-MAO。新しい顔ぶれや活動が登場した年。
ホロライブ
20212月にじさんじ
7件の出来事
hololive SUPER EXPOとにじさんじフェス。展示やステージを楽しむ場が広がる。
ホロライブ
20221月にじさんじ
12件の出来事
Idios・HEROES、Advent・ReGLOSSの登場。個人やユニットの公演も広がる。
ホロライブ
20231月にじさんじ
10件の出来事
3SKM・Speciale、Justice・FLOW GLOWが登場。初の単独公演や海外ライブも。
ホロライブ
20245月にじさんじ
星川サラと叶が主催し、STGRの協力で開設した「GTA V」の期間限定サーバー企画。100名以上のライバーが参加し、警察や救急隊、飲食店などの役割で同じ街に暮らしながら、それぞれの視点で配信した。
ホロライブEnglishの19人が参加する「ENigmatic Recollection」第1章を実施。サンドボックスゲーム内のリベスタル王国を舞台に、タレントの選択やロールプレイを通して物語が進む8日間の企画となった。
さくらみこと星街すいせいが主催し、STGRの協力で実施した大型配信企画。ホロライブのメンバーが専用サーバーの街「ホロスサントス」で様々な職業の役を演じ、同じ世界で生活する様子を7日間にわたって届けた。
9件の出来事
星街すいせいの日本武道館公演、ワールドツアー、にじさんじの7周年。
ホロライブ
20252月にじさんじ
ホロライブのメンバー専用サーバー「Minecraft hololive Server New World!」が18時に始動。公式アカウントの告知を経て複数のメンバーが同じ新しい世界へ入り、建築や冒険、交流を行う配信が始まった。
ドジャー・スタジアムで2年目のコラボ企画を開催。一伊那尓栖、IRyS、古石ビジューが参加し、球場スクリーンへの登場や試合後の配信企画などを通じて野球観戦と交流を組み合わせた。
9件の出来事
3日間のEXPO・fes.とにじフェス、新人のデビュー。初のソロライブや音楽作品も次々に。
ホロライブ
20263月にじさんじ
にじフェスの閉会式で、初のガールズアイドルフェスの開催を発表。12月19・20日にインテックス大阪で、計16名が出演する予定と案内した。月ノ美兎らのIris Stageと、リゼ・ヘルエスタらのPrism Stageを設ける計画。