2017-12-21 ライブ視聴アプリ「hololive」提供開始
カバーが、3Dキャラクターの配信をARで視聴できるスマートフォンアプリを公開。現実の風景にキャラクターを重ねて写真や動画を撮影できる仕組みで、後のVTuberグループと同じ「hololive」の名前が使われた。ARKit対応端末では、現実の空間にキャラクターが現れる視聴体験を提供。 写真・動画撮影機能を搭載し、AR非対応端末向けの視聴方法も用意。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
企画・イベント:80件
2020年、両グループ、7件の出来事
カバーが、3Dキャラクターの配信をARで視聴できるスマートフォンアプリを公開。現実の風景にキャラクターを重ねて写真や動画を撮影できる仕組みで、後のVTuberグループと同じ「hololive」の名前が使われた。ARKit対応端末では、現実の空間にキャラクターが現れる視聴体験を提供。 写真・動画撮影機能を搭載し、AR非対応端末向けの視聴方法も用意。
ライブ視聴向けだった「hololive」が、スマートフォンからVTuberとして活動できるアプリに更新。顔の動きに合わせて3DやLive2Dのキャラクターを動かし、外部の配信サービスと組み合わせて生放送できる仕組みを提供した。iPhone・Android向けに提供。 スマートフォンの前面カメラで顔の動きを取得し、キャラクターに反映。 Mirrativなどの配信サービスを使ったライブ配信に対応。
カバーが、アプリ「hololive」を使って活動する専属VTuberのオーディションを開始。オリジナルのLive2Dキャラクターとスマートフォンによる配信環境を用意し、動画投稿や生放送の経験を持つ応募者を募った。合格者にオリジナルキャラクターを提供し、継続的な配信活動を支援する募集。
AbemaTVで毎週水曜21時の1時間番組がスタート。月ノ美兎、樋口楓、静凛、物述有栖、える、剣持刀也、家長むぎが3Dモデルで登場し、タイムマシーン3号とゲーム対決やバラエティ企画を届けた。放送先:AbemaTV「ウルトラゲームス」チャンネル。 番組発ユニット名は「Abema7」。3D表現にバーチャルキャストを使用。
いちからとbilibiliが、中国の配信者を共同でプロデュースする「VirtuaReal Project」を発表。bilibiliを主な活動場所とし、配信技術の支援や活動サポートを行うプロジェクトとして募集を始めた。初回の募集締切は2019年4月24日。
にじさんじの配信予定を確認できる「いつから.link」のiOS・Androidアプリが公開。推しのライバーをフォローして自分用のスケジュールを作る機能や、配信開始時のプッシュ通知を備えた。Web版に続くスマートフォン向けの展開。 ライバーの配信予定をまとめて確認し、見たい配信の開始を通知する機能を案内。
ホロライブメンバーが登場する3Dショートアニメ「ホロのぐらふぃてぃ」の第1話が公式YouTubeで配信された。「ホロアニメ」の第2弾として登場し、毎週日曜日に公開するシリーズとして案内された。当時の公式発表では、第1話「APEX【荒野行動】」の公開を5月5日21時と案内。
ホロライブ1期生のデビュー1周年を記念し、アトレ秋葉原とのコラボレーションを開催。館内外の装飾、限定ショップ、購入特典カードなどを展開し、配信の外でもメンバーに触れられる企画になった。開催期間:6月1日〜26日。 6月15日からは、メンバーによる館内放送も案内された。
ニコニコチャンネルでホロライブの公式ファンクラブが開設された。限定番組やイベントの先行チケットなどを提供する窓口となり、同月7日には多数のタレントが参加するカラオケ企画も予定された。月額制の公式チャンネルとして開設。 会員向けの番組やイベント情報をまとめて案内する仕組みを導入。
公式ファンクラブ開設に合わせ、歌とトークを届ける「ホロライブ カラオケ女子会」を開催。公式発表では18名のタレントを中心に5グループに分かれて出演し、正午から夜まで歌唱とアフタートークを届ける構成が案内された。番組の開催予定時間は12時〜21時。 公式ファンクラブの開設発表と合わせて告知された。
夏をテーマにした「ホロライブサマー2019」が始動。水着モデルのお披露目やオンライン・会場での企画を連動させ、7月9日の赤井はあとを皮切りに展開すると発表した。8月のコミックマーケット出展も企画に含まれた。水着モデルは順次公開する形式で案内。 コミックマーケット96など、夏のイベントと連動。
いちからがインドネシア向けVTuber事業「NIJISANJI id」の始動とオーディションを発表。インドネシア語で配信する現地メンバーを募集し、日本で培った配信技術と運営経験を海外へ展開する方針を示した。募集期間:7月19日〜8月4日。
ホロライブがコミックマーケット96に初の単独企業ブースを出展。夏のグッズ展開に加え、初の公式曲「Shiny Smily Story」のショートMVを会場で先行公開した。配信活動と音楽、会場企画を結ぶ夏の出展となった。開催期間:8月9日〜12日。 「Shiny Smily Story」のショートMVは、会場での公開に続き8月15日に公式YouTubeで公開予定と報告。
いちからがインドでのVTuber事業「NIJISANJI in」と現地向けオーディションを発表。中国・インドネシアに続く海外展開として、インドの配信者を対象とする新たなグループづくりを開始した。
ホロライブのキャラクターを現実の空間に重ね、写真や動画を撮れるARアプリ「ホロリー」を公開。キャラクターを選んで撮影する仕組みを備え、配信を視聴する以外にもメンバーと楽しめる公式アプリとなった。公開時点ではiOS向けに提供。Android版は後日対応予定として案内された。 iPhone 6s以降など、AR機能を利用できる対応端末向けに展開。
いちからが韓国でのVTuber事業「NIJISANJI KR」とメンバー募集を発表。韓国語で活動する配信者を対象とし、12月20日から翌年1月6日までのオーディションで最初の顔ぶれを募った。初回オーディション:2019年12月20日〜2020年1月6日。
TOKYO MX1とにじさんじ公式YouTubeで年越し番組を放送。月ノ美兎と叶を中心に声優・島﨑信長を迎え、両国国技館ライブの密着映像などを交えながら、2019年の活動を振り返った。放送枠:12月31日23:58〜1月1日1:00。 天の声はジョー・力一、ナレーションはアンジュ・カトリーナ。
7件の出来事
ホロライブはインドネシアと英語圏へ。にじさんじは全国ツアーと音楽作品へ。
ホロライブ
20204月にじさんじ
配信でおなじみのタレントたちを、もうひとつの世界から描くプロジェクトが本格始動。2019年冬の「ホロアースクロニクルズ」で示された世界観構築の取り組みを引き継ぎ、ティザー映像と公式サイトが公開された。
3周年の大型イベント「にじさんじ Anniversary Festival 2021」を開催。開催方法をオンライン中心へ変更し、ライブやトークなどを届けた。前夜祭を含む配信は2月26日から行われた。
VTuberとしての活動を目指す人を育てる「バーチャル・タレント・アカデミー」の開講方針を発表し、候補生の募集を開始。配信だけでなく歌やダンスも学ぶ育成プロジェクトが示された。
ホロライブの新企画として「hololive ERROR」が始動。ティザーサイトと動画が同時公開され、普段の配信とは異なる不穏な物語が提示された。のちに映像やゲームへ展開する企画の出発点。
「HOLOLIVE EN 2021 VTUBER TOUR」として、MEGACON Orlando、FAN EXPO Boston、CALGARY EXPO、FAN EXPO Dallas、FAN EXPO Canadaの5イベントにMythが分かれて出演する計画を発表した。
舞元啓介と天開司が主催する「にじさんじ甲子園」が、8監督による大会として開催。7月のドラフトと育成期間を経て、パワプロ2020で作り上げた各校が8月13・14日の予選と15日の決勝に挑んだ。監督:アンジュ・カトリーナ、小野町春香、加賀美ハヤト、葛葉、笹木咲、椎名唯華、鷹宮リオン、樋口楓。 7月17日にドラフト、7月18日〜8月8日を育成期間として進行。
「hololive production OFFICIAL SHOP」が12時に公開。新商品や再販商品を扱う公式販売窓口が加わり、当面は既存のBOOTHと並行運用する方針も案内された。ファン向け商品展開の基盤が広がった。
加賀美ハヤト、剣持刀也、不破湊、甲斐田晴の4名でROF-MAOが結成された。同日には体当たりのバラエティ番組「木10!ろふまお塾」も始まり、音楽と番組を軸にする活動が打ち出された。
さくらみこ・大神ミオが主催する第2回。JP・EN・IDのメンバーが赤白に分かれ、「だるまさんが転んだ!」を含む6種目で競った。主催者と6つのチームによる計7視点で、Minecraftの運動会を配信した。赤組・白組は、それぞれA・B・Cの3チームに分かれて参加。 障害物競走、玉入れ、鳥人間ダーツ、鉱石PvP、リレーなどを実施した。
オンライン麻雀ゲーム「雀魂」を使う新春大会を、1月8日・9日の2日間に開催。雀魂公式の特設ページとにじさんじ公式配信を通じて、年始のライバー同士の対局を楽しめる企画が展開された。
初の大型展示イベントと、全体ライブ「Link Your Wish」を3月19・20日に開催。3rd fes.にはJPに加えてEnglishのMyth、インドネシア1期生も出演し、海外グループを含むステージを届けた。
町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネがNornisを結成。最初のオリジナル曲「Abyssal Zone」を配信し、オーケストラを背景にした重なり合う歌声と英語歌唱を、ユニットの新たな表現として披露した。始動時メンバー:町田ちま、戌亥とこ、朝日南アカネ。 初オリジナル曲:Abyssal Zone。MVも公開。
1月公開の無料版とは異なるストーリーを持つゲームを、公式ショップで販売開始。青上町の怪異を追う記者が主人公となり、ホロライブのホラー企画をプレイヤー自身が体験する作品になった。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2022」の栄冠ナインで育成したチームが、本戦で対戦。事前のドラフトでライバーを選手に割り当てる形式で、育成配信から8月12日~14日の試合へと続く夏の大会が行われた。
幕張メッセで、国内外のライバーが参加する文化祭を開催。ライブやトークのステージに加え、展示、特別授業、直接交流できる企画などを展開し、配信の外でもライバーの個性に触れられる会場をつくった。会場:幕張メッセ1~5ホール。 メインステージのほか、オープンステージ、展示、ライバー参加型企画を展開。 FANTASIAのナイトステージは9月30日・10月1日の別日程。
第3回は赤・白・黄の3チーム制となり、前半・後半で出場者を分けて開催。フェンシングPvP、協力水上レース、MOB討伐レースが新登場し、冒頭では大神ミオが作詞・作曲したテーマ曲も初公開された。さくらみこ・大神ミオが運営し、大空スバルも運営をサポート。 開会式で披露した「ハッピー☆フィーバー!ホロライブ」は翌11月7日にリリースされた。
にじさんじ公式チャンネルで、第4回の新春麻雀大会を配信。雀魂を使い、公式番組説明で73名の参加を案内した。1月7日は予選、8日は決勝トーナメントという2日間の構成で開催された。主催・解説:舞元啓介、ルイス・キャミー。 予選:1月7日12時。決勝トーナメント:1月8日12時(日本時間)。
周央サンゴをバーチャルアンバサダーに迎え、志摩スペイン村とホテルでコラボを開催。園内スタンプラリー、副音声付き「空とぶドンキホーテ」、チュロスなどのメニューを通じ、配信で紹介した場所を体験できる企画となった。開催期間:2月11日~4月2日。 スタンプラリーは園内4か所を巡る形式。 カンブロン劇場で周央サンゴの副音声付き映像を上映。
叶、樋口楓、三枝明那、仙河緑、レオス・ヴィンセント、周央サンゴの6名が登場する活動開始動画を公開。生徒会の役職を持つメンバーが、毎週水曜日19時にコンテンツを発信する企画を案内した。生徒会長:叶。副会長:樋口楓。広報:三枝明那。 書記:仙河緑。会計:レオス・ヴィンセント。雑務:周央サンゴ。
9月3日まで、アトラクション、縁日、宿泊付きツアーなどを展開。JP・ID・ENの54名が期間を分けて参加し、5期生ライブや8月のジャイアンツ戦コラボも組み込まれた大型の街ぐるみ企画となった。
4年連続のにじさんじ甲子園を開催。10名の監督が「パワプロ2022」の栄冠ナインで3年分の育成を行い、JP・ENのライバーを選手に見立てたチームで、8月11日から13日まで本戦を戦った。主催:舞元啓介、天開司。 監督:五十嵐梨花、イブラヒム、剣持刀也、椎名唯華、ニュイ・ソシエール、樋口楓、社築、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント、渡会雲雀。
iOS・Android向けの公式スマートフォンアプリを公開。「マイ推し」の情報通知やフィルター、ファン同士が感想を共有できるコミュニティを備えた。開始時は日本国内向け・日本語対応で、春先のどかが宣伝隊長に就任した。
アニメイトガールズフェスティバル2023に出展。VΔLZ、Oriens、Dytica、Krisisを取り上げた「和」がテーマのブースで、展示や会場限定映像、JP・ENヒーロー11名の記念グッズ先行販売を行った。出展期間:11月3日・4日。 HEROESのハーフアニバーサリーを記念する企画を展開。
さくらみこ・大神ミオ・大空スバルが運営する第4回。AdventやReGLOSSのメンバーも参加し、赤白黄の3チームで競った。ホロメンハンティングやholoUpなど全競技を刷新し、Minecraft内の運動会を配信した。日本時間18時から開催。 事前の企画説明会では、チーム編成と新しい競技を紹介した。
さくらみこ公式・2023年主催者視点電撃オンライン・公式企画説明会と開催日時インサイド・公式配信を埋め込んだ競技と参加者の記録
ホロライブの二次創作ゲームを開発するクリエイターに向けた取り組みを開始。CCMCが運営・Steamでの販売支援を担い、第1弾として「ホロパレード」を12月1日に発売する計画を案内した。
東京ビッグサイトで2日間の文化祭を開催。ステージに加え、1対1で話せる視聴覚室、教室レク、AR撮影、ライバーによる創作展示などを展開し、歌や配信だけでは見えない活動も紹介した。会場:東京ビッグサイト東展示棟。 ガーデンステージは3D、カフェステージは2Dで企画を展開。 12月22日の前夜祭、23・24日の各スペシャルステージは個別公演として掲載。
七次元生徒会が「にじさんじ FAN CLUB」でファンクラブを開設。複数名のユニットによる同サービス初のクラブとして、制作秘話や未公開動画、メンバーのチャットルームなどを楽しめる場が加わった。開設時にメンバー6名の手書きメッセージを無料公開。 にじフェス2023練習中のオフ動画を会員向けに公開。
総勢23名が出演する年越し番組を20時から翌3時まで配信。トーク、カウントダウンライブ、ゲームの3部構成で、オリジナル楽曲アンケートを踏まえたライブとともに2024年を迎える企画となった。正式タイトル:にじ3→4 年越し特番 ~喋ろう!歌おう!ゲームしよう!~。 トーク20時~23時、ライブ23時~24時10分、ゲーム24時10分~27時の構成で告知。
ホロライブのタレント6人が参加する魔法少女企画が始動。アニメ、漫画、配信を組み合わせるプロジェクトとして、PVとキービジュアルが公開され、公式配信で内容が紹介された。アニメ・漫画・配信を組み合わせる企画 5月16日にPVとキービジュアルを公開
ホロライブゲーマーズの初のリアルイベントを国立代々木競技場第一体育館で開催。ゲーム企画、観客との交流、音楽ライブを組み合わせた2日間の催しとなった。会場:国立代々木競技場 第一体育館 ゲーム対戦とファン交流、ミニライブを組み合わせた構成 大神ミオは出演を見送り。翌年の公式レポートで前年の不参加を確認。
星川サラと叶が主催し、STGRの協力で開設した「GTA V」の期間限定サーバー企画。100名以上のライバーが参加し、警察や救急隊、飲食店などの役割で同じ街に暮らしながら、それぞれの視点で配信した。主催:星川サラ、叶。サポート:ストグラ運営チーム(STGR)。 6月15日19時に開始。主催者による最終日配信は6月24日の第10回。 舞台は「にじサントス」。参加者が仕事や交流を通じて街で生活するロールプレイ形式。 各ライバーの配信から、同じ街の出来事を異なる視点でたどれる構成。
星川サラ公式・開催告知電撃オンライン・主催者の告知投稿を掲載星川サラ公式・6月24日最終日配信星川サラ公式・10日間の終了報告Real Sound・主催者の終了報告と企画概要ファミ通・開催期間と参加規模の確認記事
ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで球団とのコラボ企画を開催。星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐらが参加し、球場映像への登場や試合後のドローンショーで展開された。会場:Dodger Stadium(ロサンゼルス) 参加:星街すいせい、兎田ぺこら、がうる・ぐら ぐらが球場スクリーンで「Take Me Out to the Ball Game」を披露
Google Pixelと組んだにじさんじ初の旅ロケ番組が、公式YouTubeでスタート。叶・葛葉・月ノ美兎が見届け役を務め、毎回異なるライバーのペアが日本各地を訪問。旅先での挑戦と、活動のこれまで・これからを語る番組を届けた。
Adventの5名が3Dモデルを順次お披露目。個別の配信は8月3日から11日まで4日間に分かれ、8月18日には5名が集まる3Dコラボ配信を行った。対象:シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード 個別お披露目:8月3・4・10・11日(日本時間)
舞元啓介・天開司が主催する夏の大会の本戦を8月10〜12日に開催。五十嵐梨花、エクス・アルビオ、小野町春香、叶、椎名唯華、花畑チャイカ、フレン、不破湊が監督を務め、栄冠ナインで育てたチーム同士で競い合った。各チームの選手には、ドラフトで選ばれたJP・ENライバーの名前を使用。 本項は本戦の日付。育成配信やドラフトの日付とは分けて掲載。
ホロライブEnglishの19人が参加する「ENigmatic Recollection」第1章を実施。サンドボックスゲーム内のリベスタル王国を舞台に、タレントの選択やロールプレイを通して物語が進む8日間の企画となった。期間:8月31日から8日間(PDT) 参加:ホロライブEnglishの19人 企画・制作:ENigmatic Recollection Project/原作:COVER Corp. 第1章テーマ曲:「START AGAIN」
公式プロジェクト紹介(参加人数・内容)hololive English公式振り返り番組(期間・制作情報)ENigmatic Recollection公式特設ページ
さくらみこと星街すいせいが主催し、STGRの協力で実施した大型配信企画。ホロライブのメンバーが専用サーバーの街「ホロスサントス」で様々な職業の役を演じ、同じ世界で生活する様子を7日間にわたって届けた。開催期間:9月17日〜23日の7日間 主催:さくらみこ、星街すいせい(miComet) 運営協力:STGR ゲーム:Grand Theft Auto Vのカスタムサーバー
ホロライブの公式トレーディングカードゲームが発売。構築済みの「ときのそら&AZKi」と、ブースター第1弾「ブルーミングレディアンス」を軸に、カードを集めて対戦する展開が始まった。スタートデッキ:「ときのそら&AZKi」 ブースター第1弾:「ブルーミングレディアンス」
ホロライブのメンバー専用サーバー「Minecraft hololive Server New World!」が18時に始動。公式アカウントの告知を経て複数のメンバーが同じ新しい世界へ入り、建築や冒険、交流を行う配信が始まった。開始:2月3日18時(日本時間) 正式名称:Minecraft hololive Server New World! 対象:ホロライブメンバー専用サーバー 告知:ホロライブプロダクション公式(1月28日)
7周年を祝う「にじさんじフェス2025」が幕張メッセで開幕。展示ホールの本会期は2月21日から23日までの3日間となり、前後のホールイベントも含めて多彩なステージを届けた。
叶・赤羽葉子・笹木咲・本間ひまわり・魔界ノりりむ・葛葉・椎名唯華が、幕張イベントホールの「Odd Play-Off」に出演。にじフェス2025のホールイベントとして、ゲームを軸とする7名がリアル会場で対戦を繰り広げた。
メタバース「ホロアース」がVer.1.0.0として正式リリース。利用者が衣装やスタンプを作って販売できるマーケットプレイスが始まり、ユーザー制作アイテムの流通に対応した。新サービス:ホロアースマーケットプレイス ファッションアイテムやチャット用スタンプの制作・販売に対応
叶と葛葉の公式番組「くろのわーるがなんかやる」が、初のリアルイベントを日本武道館で開催。にじさんじとして同会場で行う初のイベントとなった。歌唱パートを設けず、いつもの番組の空気感を大きな会場へ持ち込む企画として実施した。
にじさんじとホロライブが、エスコンフィールドHOKKAIDOで初の共同リアルイベントを開催。『プロ野球スピリッツ2024-2025』で育てた選手によるチーム対戦を届けた。ホロライブ:白上フブキ、天音かなた、兎田ぺこら にじさんじ:笹木咲、星川サラ、リゼ・ヘルエスタ 会場:エスコンフィールドHOKKAIDO
ドジャー・スタジアムで2年目のコラボ企画を開催。一伊那尓栖、IRyS、古石ビジューが参加し、球場スクリーンへの登場や試合後の配信企画などを通じて野球観戦と交流を組み合わせた。会場:Dodger Stadium(ロサンゼルス) 参加:一伊那尓栖、IRyS、古石ビジュー
ホロライブゲーマーズの4人が、さいたまスーパーアリーナで2日間のリアルイベントを開催。日替わりのゲストとゲーム企画を行い、ライブパートでは新曲も披露した。出演:白上フブキ、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころね 会場:さいたまスーパーアリーナ DAY2ゲスト:大空スバル、さくらみこ、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード
舞元啓介・天開司が主催する大会の本戦を7月25〜27日に開催。10名の監督が「パワフルプロ野球2024–2025」の栄冠ナインで育てたチームを率いて対戦した。本戦には初めて3D形式を導入し、例年の大会から見せ方を広げた。監督:イブラヒム、エクス・アルビオ、加賀美ハヤト、叶、葛葉、笹木咲、椎名唯華、樋口楓、リゼ・ヘルエスタ、レオス・ヴィンセント。 ドラフト会議は6月15日。本戦とは別の日付。
幕張メッセで「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7th fes. Ridin’ on Dreams」が開幕。展示やステージ、全体ライブを3月8日までの3日間で届けた。
府中の森芸術劇場どりーむホールで、7周年ツアーの映像を再び楽しむEncore公演を2日間開催。本公演でのパフォーマンス映像に会場の音響・照明を組み合わせた形式で、ライバーの生出演を伴う新規ライブではなく、ツアーの追体験を提供した。
獅白ぼたんが主催する「獅白杯」が横浜BUNTAIで初のオフラインイベントを開催。初日は「獅白杯4th」、2日目は「東西対抗戦」を行い、オンラインの大会企画を現地イベントへ広げた。会場:横浜BUNTAI 4月11日:「獅白杯4th」 4月12日:「獅白杯オフライン〜東西対抗戦〜」
幕張メッセで「にじさんじフェス2026」を開催。オープンステージやラジオブース、ダンス企画など、ファンが参加して楽しむ催しを展開した。公式レポートではライバーと来場者の交流も紹介された。
にじフェスの閉会式で、初のガールズアイドルフェスの開催を発表。12月19・20日にインテックス大阪で、計16名が出演する予定と案内した。月ノ美兎らのIris Stageと、リゼ・ヘルエスタらのPrism Stageを設ける計画。12月19日予定:月ノ美兎、夜見れな、ラトナ・プティ、山神カルタ、石神のぞみ、倉持めると、栞葉るり、立伝都々。 12月20日予定:リゼ・ヘルエスタ、鈴原るる、天宮こころ、五十嵐梨花、司賀りこ、雲母たまこ、早乙女ベリー、七瀬すず菜。
QualiArtsとカバーによる公式ゲーム「hololive Dreams」が正式サービスを開始。楽曲を遊ぶリズムゲームと、無人島にテーマパークを作る要素を組み合わせ、スマートフォンとSteamで展開した。配信先:App Store、Google Play、Steam リズムゲームとテーマパークづくりを組み合わせた内容
舞元啓介・天開司の主催で、8月8日・9日・11日に本戦を実施。宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜ら10名が監督となり、栄冠ナインで育成したチームで対戦。前年に続く3D形式の大会となった。本戦日は8月8日・9日・11日の3日間。8月10日は本戦日ではありません。 監督:宇佐美リト、狂蘭メロコ、小柳ロウ、榊ネス、七瀬すず菜、フレン・E・ルスタリオ、不破湊、星川サラ、本間ひまわり、ローレン・イロアス。
ホロライブプロダクションの9周年に、10周年へ向けたニュース番組「hololive Next」が始動。今後の企画やイベントを紹介する番組と、連動する特設サイトが公開された。
ANYCOLORとタカラトミーが共同開発する「NIJISANJI 7 Colors Card Game」の商品情報を発表。12月26日にスターターデッキ4種などを発売する予定と案内した。7色をそろえるルールで、通称は「にじなな」。スターターデッキのテーマ:月ノ美兎、葛葉、笹木咲、加賀美ハヤト。 ブースターパックやカードスリーブも同日に発売予定。