ときのそら、活動開始
ときのそらが初配信。ホロライブプロダクションの始まりとなった日。公式プロフィールにも、初のバーチャルアイドルとしての活動開始日が記されている。
2017 — 2026あの日から、いまへ。
ふたつの歩みを、同じ時間軸で。デビュー・公演・音楽・企画を、442件の記録からたどる。
すべての年、ホロライブ、222件の出来事
2件の出来事
ホロライブのこの年を、2つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20179月10件の出来事
ホロライブのこの年を、10つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20183月夜空メルをはじめとする1期生の活動が始まる。公式年表は5月13日をグループの出発点としており、6月には複数のメンバーが相次いでデビュー。ときのそらやロボ子さんに続き、タレントの顔ぶれが広がる時期となった。
23件の出来事
ホロライブのこの年を、23つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20193月AZKiが秋葉原エンタスで初のワンマンライブを開催。オープニングアクトには星街すいせいが出演し、「天球、彗星は夜を跨いで」を披露した。公演ではイノナカミュージックの発足も発表され、2人の音楽活動が交差した。
Veats Shibuyaで「ホロライブ オン ステージ -でいどり~む-」を開催。ロボ子さん、夜空メル、さくらみこ、AZKiが出演し、ときのそらもゲストに参加した。同じ会場では夜にときのそらの初ワンマンも組まれた。
27件の出来事
ホロライブのこの年を、27つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20201月宝鐘マリンの初オリジナル曲「Ahoy!! 我ら宝鐘海賊団☆」が音源としてリリースされた。ダウンロードとストリーミングに対応し、公式紹介では動画の公開から10日間で100万回再生を超えたことも記されている。
英語圏向けの新グループとして、森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、がうる・ぐら、ワトソン・アメリアの5人を発表。SNSでの活動を始め、日本時間9月12日から13日にかけて各自の初配信と5人のコラボ配信を行った。
20件の出来事
ホロライブのこの年を、20つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20212月24件の出来事
ホロライブのこの年を、24つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20221月29件の出来事
ホロライブのこの年を、29つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20231月「Connect the World」をロサンゼルスのYouTube Theaterで開催。Mythの5名、IRyS、Councilの4名が出演し、ときのそら・星街すいせい・宝鐘マリンとIDの3名もゲストで加わった。
9月3日まで、アトラクション、縁日、宿泊付きツアーなどを展開。JP・ID・ENの54名が期間を分けて参加し、5期生ライブや8月のジャイアンツ戦コラボも組み込まれた大型の街ぐるみ企画となった。
30件の出来事
ホロライブのこの年を、30つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20241月ホロライブEnglishの19人が参加する「ENigmatic Recollection」第1章を実施。サンドボックスゲーム内のリベスタル王国を舞台に、タレントの選択やロールプレイを通して物語が進む8日間の企画となった。
さくらみこと星街すいせいが主催し、STGRの協力で実施した大型配信企画。ホロライブのメンバーが専用サーバーの街「ホロスサントス」で様々な職業の役を演じ、同じ世界で生活する様子を7日間にわたって届けた。
35件の出来事
ホロライブのこの年を、35つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20251月ホロライブのメンバー専用サーバー「Minecraft hololive Server New World!」が18時に始動。公式アカウントの告知を経て複数のメンバーが同じ新しい世界へ入り、建築や冒険、交流を行う配信が始まった。
ドジャー・スタジアムで2年目のコラボ企画を開催。一伊那尓栖、IRyS、古石ビジューが参加し、球場スクリーンへの登場や試合後の配信企画などを通じて野球観戦と交流を組み合わせた。
桃鈴ねね、クレイジー・オリー、森カリオペ、IRyS、ネリッサ・レイヴンクロフトの5人が軸となる世界ツアーがシドニーで開幕。2026年2月まで、日替わりゲストとともに7都市を巡った。
22件の出来事
ホロライブのこの年を、22つの出来事で振り返る。
ホロライブ
20261月